2024.03.19
陸上競技やランニングは〝準備のスポーツ〟と言われ、「スタートラインに立った時点で勝負はほぼ決まっている」という話をよく耳にする。全力を尽くして身体を鍛える競技特性のため体力の消耗が激しく、その分、体調管理が難しい。だからこそ入念なコンディショニングが大切であり、そのための栄養食として多くのアスリートに愛用されているのが大塚製薬の『ボディメンテ ゼリー』だ。
体調管理をサポートする植物由来の「乳酸菌B240」とカラダのリカバリーをサポートする「BCAA+アルギニン」「ホエイタンパク」が含有され、アスリートのコンディショニングを支える成分がオールインワンになっているのが大きな特長。
また、アスリートの食生活に影響を与えないカロリー(95kcal)、すばやく摂取できる量(100g)、移動時の携帯性(常温保存・賞味期限は9ヵ月)にも配慮されており、日々のトレーニングでも身体をサポートしてくれる製品で、マラソン、トラック種目、駅伝などで活躍している田澤廉(トヨタ自動車)、駒澤大学陸上競技部の選手たちも毎日摂取している。
このたび同社のご厚意により、ボディメンテ ゼリー1箱(30個入り)を30名にプレゼントする。締め切りは3月29日(金)で、当選発表は5月号誌上で発表します。
プレゼント応募ページ
ボディメンテ おすすめ摂取タイミング for マラソン、トレイルラン、トライアスロン
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.07.13
DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー! 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第11戦ロンドン大会のエントリーリストが、7月13日に発表された。 個人では女子3000mに田中希実(豊田自動織機)がただ1人エントリー。今季の田中はDLに2戦出場し、17日 […]
2026.07.13
月刊陸上競技2026年8月号
Contents 別冊付録 滋賀インターハイ 完全ガイド Road to NAGOYA 名古屋アジア大会代表決定 過去最多の総勢86名 後藤大樹、48秒09の衝撃。 To the top 2026 後藤大樹(洛南高2京都 […]
2026.07.13
七種競技スウェク・シューベルトが追い風参考の6449点で優勝 十種競技はソトが自己新V/WA混成ツアー
世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのヴィエスワフ・チャピエフスキ記念が7月11日と12日の両日、ポーランドのナクウォ・ナト・ノテチョンで開催され、女子七種競技はA.スウェク・シューベルト(ポーランド)が追い風参考の64 […]
2026.07.13
マクローリン・レヴロニ第一子出産! 家族3ショット公開「どんな未来を用意しているのか楽しみ」
女子400mハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レブロニ(米国)が7月13日、自身のSNSで第一子女児の誕生を報告した。 「妊娠中の多くのサポートに感謝。神が我々の小さな娘にどんな未来を用意しているのか楽しみ […]
2026.07.13
女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権
中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。 ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得してい […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧