2021.03.25
佐藤 拳太郎
SATO KENTARO
富士通
1994年11月16日
狭山ヶ丘中(埼玉)→豊岡高(埼玉)→城西大
400m:44.77(23年)
■代表歴
オリンピック(16リオ、21東京、24パリ)
世界選手権(15北京、17ロンドン、19ドーハ、23ブダペスト、25東京)
世界リレー(15バハマ、19横浜、21シレジア)
アジア大会(23杭州)
【年次ベスト】
400m
11年(高1) 49秒11
12年(高2) 47秒81
13年(大1) 48秒87
14年(大2) 46秒85
15年(大3) 45秒58
16年(大4) 46秒30
17年 45秒67
18年 48秒78
19年 45秒91
20年 46秒35
21年 45秒61
22年 46秒32
23年 44秒77=日本記録
24年 45秒21
25年 45秒50
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 1600mR予選(3分00秒76/3走)
24年 400m予選(45秒60)、1600mR6位(2分58秒33/4走)
・世界選手権
17年 1600mR予選(3分07秒29/1走)
19年 1600mR予選(3分02秒05/3走)
23年 400m準決勝(44秒99)、1600mR予選(3分00秒39/3走)
・アジア大会
23年 400m2位(45秒57)
・世界リレー
15年 1600mR予選(3分06秒38/2走)
19年 1600mR予選(3分03秒24/2走)
21年 1600mR2位(3分04秒45/3走)
24年 1600mR4位(3分01秒20/2走)
【国内主要大会】
・日本選手権
15年 400m2位(46秒12)
16年 400m5位(46秒30)
17年 400m2位(45秒95)
19年 400m3位(46秒19)
20年 400m6位(46秒96)
21年 400m2位(46秒06)
23年 400m3位(45秒47)
・全日本実業団
20年 400m8位(48秒65)
21年 200m4位(20秒89/2.9)
22年 200m5位(21秒19/-1.2)
23年 200m1位(20秒70/-0.1)
24年 200m2位(20秒79/0.4)
『月刊陸上競技』掲載号
2017年5月号 入社特集
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.31
3000m障害・小池彩加がデンソーを退社「たくさんのご声援ありがとうございました」
-
2026.07.31
-
2026.07.25
-
2026.07.28
-
2026.07.25
-
2026.07.18
Latest articles 最新の記事
2026.08.01
1500m・村井和果が日本人10年ぶりV 「勝負にこだわった」 400m・バログンは2連覇/滋賀IH
◇全国高校総体(インターハイ、7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)2日目 高校アスリートの祭典、インターハイの2日目が行われ、最終盤までもつれた女子1500mは村井和果(薫英女学院3大阪)が4分23秒6 […]
2026.07.31
バログンが7年ぶり400m連覇達成!体調不良のアクシデント乗り越え「目標の一つを達成できた」/滋賀IH
◇全国高校総体(インターハイ、7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)2日目 高校アスリートの祭典、インターハイの2日目が行われ、タイムレースで行われた女子400m決勝は3組を53秒74で制したバログン・ハ […]
2026.07.31
3000m障害・小池彩加がデンソーを退社「たくさんのご声援ありがとうございました」
デンソーは7月31日、所属する小池彩加が同日付で退部することを発表した。 小池は宮城県出身の33歳。東北福祉大時代から3000m障害に取り組み、15年の日本インカレで3位の実績を残した。卒業後はいくつかのチー宇に所属しな […]
2026.07.31
日本郵政Gの小坂井智絵が退部 ルーキーイヤーからクイーンズ駅伝主力として上位入賞に貢献
日本郵政グループは7月31日付で小坂井智絵の退部と退職を発表した。 小坂井は千葉・成田高卒。高校時代は同期の山﨑りさ(現・積水化学)らとともにチームの中心選手として駅伝などで活躍し、21年に高卒で日本郵政グループに加入し […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧