HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】若林 康太
【選手名鑑】若林 康太

若林 康太
WAKABAYASHI KOTA

SNS:

HULFT
1997年10月23日
松浜中(新潟)→新潟産大附高(新潟)→駿河台大
400m:45.81(18年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(19ドーハ)
世界リレー(19横浜)
【年次ベスト】
400m
12年(中3) 54秒58
13年(高1) 51秒62
14年(高2) 49秒50
15年(高3) 48秒51
16年(大1) 47秒29
17年(大2) 46秒03
18年(大3) 45秒81
19年(大4) 46秒04
20年     47秒33
21年     47秒58
22年     47秒85
23年     47秒75
【国際主要大会】
・世界選手権
19年 1600mR予選(3分02秒05/4走)、男女混合1600mR予選(3分18秒77/2走)
・世界リレー
19年 1600mR4位(3分03秒24/4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 400m5位(46秒34)
・全日本実業団
20年 200m6位(21秒54/1.2)、400m5位(48秒18)
23年 400m7位(49秒16)

『月刊陸上競技』掲載号
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿

若林 康太 WAKABAYASHI KOTA SNS: HULFT 1997年10月23日 松浜中(新潟)→新潟産大附高(新潟)→駿河台大 400m:45.81(18年) ■代表歴 世界選手権(19ドーハ) 世界リレー(19横浜) 【年次ベスト】 400m 12年(中3) 54秒58 13年(高1) 51秒62 14年(高2) 49秒50 15年(高3) 48秒51 16年(大1) 47秒29 17年(大2) 46秒03 18年(大3) 45秒81 19年(大4) 46秒04 20年     47秒33 21年     47秒58 22年     47秒85 23年     47秒75 【国際主要大会】 ・世界選手権 19年 1600mR予選(3分02秒05/4走)、男女混合1600mR予選(3分18秒77/2走) ・世界リレー 19年 1600mR4位(3分03秒24/4走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 19年 400m5位(46秒34) ・全日本実業団 20年 200m6位(21秒54/1.2)、400m5位(48秒18) 23年 400m7位(49秒16) 『月刊陸上競技』掲載号 2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.04.14

大迫傑 GMOインターネットGとの契約は8月末で満了「スケジュール考慮」し継続せず

ボストンマラソンに出場する大迫傑(Nike)が自身のSNSを更新し、GMOインターネットグループとのパートナーシップ契約をを更新しないことを明かした。 大迫は22年秋に同チームとパートナーシップ契約を締結し、チームに参画 […]

NEWS サニブラウン 2レース連続10秒0台!ライルズらを中盤までリードし10秒04

2024.04.14

サニブラウン 2レース連続10秒0台!ライルズらを中盤までリードし10秒04

トム・ジョーンズ招待が米国・フロリダ州で行われ、男子100mにサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)が出場。10秒04(+1.7)をマークした。 昨年のブダペスト世界選手権で100m、200mを制しているノア・ライルズ […]

NEWS 【男子110mH】髙城昊紀(宮崎西高1)14秒32=高1歴代3位タイ

2024.04.14

【男子110mH】髙城昊紀(宮崎西高1)14秒32=高1歴代3位タイ

4月13日、第1回宮崎県記録会の1日目が宮崎市の宮崎県総合運動公園競技場で行われ、男子110mハードルで高校1年生の髙城昊紀(宮崎西高)が14秒32(+0.8)をマークした。この記録は高1歴代3位タイとなる。 髙城は昨年 […]

NEWS 五輪マラソン代表の赤﨑暁が5000mサードベストの13分30秒62 女子3000mは山本有真がV/金栗記念

2024.04.14

五輪マラソン代表の赤﨑暁が5000mサードベストの13分30秒62 女子3000mは山本有真がV/金栗記念

◇金栗記念選抜陸上中長距離大会2024(4月13日/熊本・えがお健康スタジアム) 日本グランプリシリーズ開幕戦の金栗記念が行われ、男子5000mにパリ五輪マラソン代表の赤﨑暁(九電工)が出場し、13分30秒62と自己3番 […]

NEWS 学法石川高・増子陽太が5000m13分34秒60の高2最高!!「海外の選手にも負けない気持ちで臨んだ」/日体大長距離競技会

2024.04.13

学法石川高・増子陽太が5000m13分34秒60の高2最高!!「海外の選手にも負けない気持ちで臨んだ」/日体大長距離競技会

4月13日、第312回日体大長距離競技会が神奈川県の日体大健志台競技場で行われ、男子5000mの最終組で6着に入った増子陽太(学法石川高2福島)が高校歴代6位、高2歴代最高となる13分34秒60をマークした。 増子は鏡石 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年5月号 (4月12日発売)

2024年5月号 (4月12日発売)

パリ五輪イヤー開幕!

page top