HOME ニュース、国内

2020.09.18

【TF】日本選手権混成のエントリー選手が発表 右代、中村、山﨑、ヘンプヒルら
【TF】日本選手権混成のエントリー選手が発表 右代、中村、山﨑、ヘンプヒルら


9月26日、27日に行われる日本選手権混成競技・U20混成(長野市営)のエントリーリストが発表。男子十種競技に右代啓祐(国士舘クラブ)、中村明彦(スズキAC)、女子七種競技に山﨑有紀(スズキAC)、ヘンプヒル恵(アトレ)ら、有力選手が順当に名を連ねた。女子七種競技の宇都宮絵莉(長谷川体育施設)、伊藤明子(セレスポ)はエントリーせず、単独種目の400mハードルに絞って出場することを明かしている。大会は無観客で実施され、ライブ配信される予定。初日が9時40分~、2日目は9時から競技開始。詳しくは日本陸連公式サイト大会情報にて。

エントリー選手一覧
主なエントリー選手
男子十種競技
右代啓祐、中村明彦、川崎和也、川上ヒデル、丸山優真田上駿奥田啓祐
女子七種競技
山﨑有紀、ヘンプヒル恵、大玉華鈴、高橋このか、池田涼香、橋本春菜、シュレスタまや
U20十種競技
池田塁、東森夏輝
U20七種競技
田中友梨、伊藤桃子

広告の下にコンテンツが続きます
9月26日、27日に行われる日本選手権混成競技・U20混成(長野市営)のエントリーリストが発表。男子十種競技に右代啓祐(国士舘クラブ)、中村明彦(スズキAC)、女子七種競技に山﨑有紀(スズキAC)、ヘンプヒル恵(アトレ)ら、有力選手が順当に名を連ねた。女子七種競技の宇都宮絵莉(長谷川体育施設)、伊藤明子(セレスポ)はエントリーせず、単独種目の400mハードルに絞って出場することを明かしている。大会は無観客で実施され、ライブ配信される予定。初日が9時40分~、2日目は9時から競技開始。詳しくは日本陸連公式サイト大会情報にて。 エントリー選手一覧 主なエントリー選手 男子十種競技 右代啓祐、中村明彦、川崎和也、川上ヒデル、丸山優真、田上駿、奥田啓祐 女子七種競技 山﨑有紀、ヘンプヒル恵、大玉華鈴、高橋このか、池田涼香、橋本春菜、シュレスタまや U20十種競技 池田塁、東森夏輝 U20七種競技 田中友梨、伊藤桃子

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top