HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】奥田 啓祐
【選手名鑑】奥田 啓祐

奥田啓祐

奥田啓祐
OKUDA KEISUKE

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

ウィザス
1996年10月23日
西中原中(神奈川)→駒大高(東京)→東海大
十種競技:8008点(22年)

■代表歴
アジア選手権(25クミ)
【年次ベスト】
15年(大1) 6540点
16年(大2) 6886点
17年(大3) 7113点
18年(大4) 7472点
20年    7496点
21年    7768点
22年    8008点
23年    -
24年    7825点
25年    7602点

【国際主要大会】
・アジア選手権
25年 十種競技3位(7602点)

【国内主要大会】
・日本選手権
18年 十種競技4位(7472点)
20年 十種競技5位(7496点)
21年 十種競技2位(7768点)
22年 十種競技1位(7626点)
24年 十種競技2位(7717点)
・全日本実業団
21年 走幅跳7位(7m36/0.2)
・日本インカレ
17年 十種競技2位(7353点)
18年 十種競技3位(7257点)
『月刊陸上』掲載号
2019年7月号 MyPrivacy

奥田啓祐
OKUDA KEISUKE

SNS: ウィザス 1996年10月23日 西中原中(神奈川)→駒大高(東京)→東海大 十種競技:8008点(22年)

■代表歴
アジア選手権(25クミ) 【年次ベスト】 15年(大1) 6540点 16年(大2) 6886点 17年(大3) 7113点 18年(大4) 7472点 20年    7496点 21年    7768点 22年    8008点 23年    - 24年    7825点 25年    7602点 【国際主要大会】 ・アジア選手権 25年 十種競技3位(7602点) 【国内主要大会】 ・日本選手権 18年 十種競技4位(7472点) 20年 十種競技5位(7496点) 21年 十種競技2位(7768点) 22年 十種競技1位(7626点) 24年 十種競技2位(7717点) ・全日本実業団 21年 走幅跳7位(7m36/0.2) ・日本インカレ 17年 十種競技2位(7353点) 18年 十種競技3位(7257点) 『月刊陸上』掲載号 2019年7月号 MyPrivacy

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.30

日本陸連 今年のインターハイ主催決定 7日間開催で調整、全中なども主催決める

日本陸連の臨時理事会が4月30日に開かれ、暑熱下での実施が予想される7、8月の競技会の主催について議論し、中高生の全国大会となる今年のインターハイ、全中、全国高校定通制陸上について主催することを決めた。 日本陸連はこれま […]

NEWS 木南記念のクラウドファンディングを実施「世界から大阪へ!大阪から世界へ!」 リターンにはフィニッシュライン特別観覧席も

2026.04.30

木南記念のクラウドファンディングを実施「世界から大阪へ!大阪から世界へ!」 リターンにはフィニッシュライン特別観覧席も

5月10日に大阪・ヤンマースタジアム長居で開催される第13回木南記念に向けて、主催の大阪陸協がクラウドファンディングを実施している。 木南記念は日本グランプリシリーズのほか、世界陸連(WA)のコンチネンタルツアー・ブロン […]

NEWS 【学生長距離Close-upインタビュー】関東インカレ1部3位の東海大・中野純平 得意のロード力で「ガンガン攻める走りを」

2026.04.30

【学生長距離Close-upインタビュー】関東インカレ1部3位の東海大・中野純平 得意のロード力で「ガンガン攻める走りを」

学生長距離Close-upインタビュー 中野 純平 Nakano Junpei 東海大3年 「月陸Online」限定で大学長距離選手のインタビューをお届けする「学生長距離Close-upインタビュー」。57回目は、東海大 […]

NEWS 富士通・中村風馬が現役引退 帝京大時代に箱根2区出走 「マラソンを走って競技を終えることができて幸せ」

2026.04.30

富士通・中村風馬が現役引退 帝京大時代に箱根2区出走 「マラソンを走って競技を終えることができて幸せ」

富士通は4月30日、同日付で男子長距離の中村風馬が現役を引退することを発表した。 中村は滋賀県出身の26歳。中学時代から近畿大会に出場するなど活躍し、草津東高を経て18年に帝京大に進学する。大学2年目の関東インカレ(2部 […]

NEWS 100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念

2026.04.30

100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top