2023.12.24
【大会成績】第74回全国高校駅伝男子(2023年12月24日/京都:7区間42.195km)
総合成績
1位 佐久長聖(長野) 2時間01分00秒=大会新、高校最高
2位 倉敷(岡山) 2時間02分49秒
3位 八千代松陰(千葉)2時間03分34秒
4位 須磨学園(兵庫) 2時間03分47秒
5位 埼玉栄(埼玉) 2時間03分55秒
6位 大牟田(福岡) 2時間03分57秒
7位 洛南(京都) 2時間04分23秒
8位 仙台育英(宮城) 2時間04分33秒
9位 小林(宮崎) 2時間04分40秒
10位 九州学院(熊本) 2時間04分51秒
11位 札幌山の手(北海道) 2時間05分21秒
12位 東農大二(群馬) 2時間05分27秒
13位 世羅(広島) 2時間05分54秒
14位 國學院久我山(東京)2時間06分03秒
15位 智辯カレッジ(奈良)2時間06分04秒
16位 鹿児島城西(鹿児島)2時間06分24秒
18位 青森山田(青森) 2時間06分41秒
19位 鳥栖工(佐賀) 2時間07分01秒
20位 関大北陽(大阪) 2時間07分06秒
21位 山梨学院(山梨) 2時間07分42秒
22位 東洋大牛久(茨城)2時間08分04秒
23位 鎮西学院(長崎) 2時間08分06秒
24位 大分東明(大分) 2時間08分37秒
25位 小豆島中央(香川)2時間08分40秒
26位 今治北(愛媛) 2時間08分46秒
27位 那須拓陽(栃木) 2時間08分52秒
28位 浜松日体(静岡) 2時間09分01秒
29位 和歌山北(和歌山)2時間09分08秒
30位 鳥取城北(鳥取) 2時間09分18秒
31位 秋田工(秋田) 2時間09分28秒
32位 豊川(愛知) 2時間09分32秒
34位 富山商(富山) 2時間09分37秒
35位 西京(山口) 2時間10分03秒
36位 遊学館(石川) 2時間10分26秒
37位 開志国際(新潟) 2時間10分48秒
38位 比叡山(滋賀) 2時間10分53秒
39位 鯖江(福井) 2時間10分53秒
40位 中京(岐阜) 2時間10分57秒
41位 伊賀白鳳(三重) 2時間11分12秒
42位 北山(沖縄) 2時間11分46秒
43位 東海大山形(山形)2時間11分49秒
44位 盛岡大付(岩手) 2時間12分05秒
45位 つるぎ(徳島) 2時間13分11秒
46位 平田(島根) 2時間16分28秒
47位 高知農(高知) 2時間19分37秒
1区 折田壮太(須磨学園3兵庫) 28分48秒
2区 寺田向希(國學院久我山3東京) 8分14秒
3区 S.キバティ(倉敷3岡山) 22分47秒
4区 桑田駿介(倉敷3岡山) 23分10秒
5区 佐々木哲(佐久長聖2長野) 8分14秒=区間新
6区 吉岡斗真(佐久長聖3長野) 14分16秒
7区 平山櫂吏(八千代松陰3千葉) 14分19秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
2026.04.14
織田記念に桐生祥秀、山縣亮太、福部真子、﨑山雄太らエントリー!
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.13
2026.04.12
5000m山口智規が強さ示す「一つかたちになった」早大後輩の鈴木、増子も好走/金栗記念
2026.04.09
吉川崚がJAL入社!「夢がかなった」一般社員として就職活動し内定 ロス五輪目指し競技続行
-
2026.04.08
-
2026.04.11
-
2026.04.12
-
2026.04.12
-
2026.04.13
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 90ページに掲載したインターハイ予選日程(表)のうち、北海道地区大会の開催地に誤りがありました。旭川ではなく、正しくは帯広(帯広の森陸上競技場)で行われます。 […]
2026.04.14
酸素ルームを活用した口腔ケアで〝全身の統合医療〟を推進/歯科医師・野本恵子
軽度高気圧濃縮酸素の環境をつくり出す日本気圧バルク工業の『O2Room®』は最高のパートナー 歯科治療だけでなく、患者さんの身体全体を治し、良い状態にするために、口腔ケアを基点としてトータルサポートするのが歯科医師・野本 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか