2021.03.25
国士舘クラブ
1986年7月24日
大麻東中(北海道)→札幌第一高(北海道)→国士舘大
十種競技:8308(14年)
やり投:73.82(09年)
■代表歴
オリンピック(12ロンドン、16リオ)
世界選手権(11テグ、13モスクワ、15北京、17ロンドン、19ドーハ)
アジア大会(10広州、14仁川、18ジャカルタ)
【年次ベスト】
十種競技
05年(大1) 6541点
06年(大2) 7055点
07年(大3) 7166点
08年(大4) 7512点
09年(M1) 7856点
10年(M2) 7930点
11年 8073点
12年 8037点
13年 7824点
14年 8308点
15年 8058点
16年 8160点
17年 7807点
18年 7948点
19年 7872点
20年 7684点
21年 7816点
22年 7368点
23年 7112点
24年 7204点
25年 7234点
26年 6245点
【国際主要大会】
・オリンピック
12年 十種競技20位(7842点)
16年 十種競技20位(7952点)
・世界選手権
11年 十種競技20位(7639点)
13年 十種競技22位(7751点)
15年 十種競技20位(7532点)
17年 十種競技20位(7498点)
19年 十種競技16位(7545点)
・アジア大会
10年 十種競技4位(7702点)
14年 十種競技1位(8088点)
18年 十種競技1位(7878点)
【国内主要大会】
・日本選手権
06年 十種競技5位(7055点)
07年 十種競技3位(7111点)
08年 十種競技3位(7317点)
10年 十種競技1位(7833点)
11年 十種競技1位(8073点)
12年 十種競技1位(8037点)
13年 十種競技1位(7808点)
14年 十種競技1位(8308点)
15年 十種競技1位(8058点)
17年 十種競技2位(7807点)
18年 十種競技1位(7944点)
19年 十種競技1位(7847点)
20年 十種競技2位(7684点)
22年 十種競技5位(7368点)
24年 十種競技7位(7204点)
25年 十種競技5位(7234点)
・日本インカレ
06年 十種競技3位(6950点)
07年 十種競技4位(7075点)
08年 十種競技1位(7338点)
・インターハイ
04年 八種競技2位(5762点)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
-
2026.08.23
-
2026.08.23
-
2026.08.23
2026.08.19
応援セレモニーでは選手インタビューや合唱披露! 陸上を含む選手団549人が気持ち高める
-
2026.08.21
-
2026.08.19
-
2026.08.23
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
強化に専念し、昨年以上の練習を実践 ボディケアメーカーのファイテンが主催する取材会が先ごろ行われ、同社とサポート契約を結ぶ吉田響(サンベルクス)が8月30日に開催される北海道マラソンへの抱負を語った。 吉田は2月の大阪マ […]
2026.08.24
ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!
ナイキは、反発性に優れ、軽く、躍動感のあるストライドを実感させるズームX フォームを組み合わせた、速いスピードのテンポトレーニング向けシューズ、ナイキ ペガサス プラス 2を発表した。 ペガサス プラス 2は、ナイキのロ […]
2026.08.24
円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]
2026.08.24
ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ
ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]
2026.08.24
中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中
◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up