2021.03.25
スズキ
1991年6月23日
長瀞中(埼玉)→皆野高(埼玉)→国士大
やり投:86.83(14年)
■代表歴
オリンピック(16リオ)
世界選手権(15北京、17ロンドン、19ドーハ)
アジア大会(14仁川、18ジャカルタ)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次ベスト】
やり投
08年(高2) 59m41
09年(高3) 65m00
10年(大1) 64m81
11年(大2) 78m21
12年(大3) 78m00
13年(大4) 78m19
14年 86m83
15年 84m66
16年 84m54
17年 82m13
18年 80m83
19年 82m03
20年 81m72
21年 79m20
22年 82m99
23年 82m21
24年 83m37
25年 77m85
【国際主要大会】
・オリンピック
16年 やり投11位(79m47)
・世界選手権
15年 やり投9位(83m07)
17年 やり投予選(77m38)
19年 やり投予選(81m71)
・アジア大会
14年 やり投2位(84m42)
18年 やり投7位(75m24)
・アジア選手権
18年 やり投9位(74m21)
【国内主要大会】
・日本選手権
11年 やり投4位(78m21)
12年 やり投3位(76m97)
13年 やり投4位(77m62)
14年 やり投1位(81m97)
15年 やり投1位(84m13)
16年 やり投1位(84m54)
17年 やり投1位(82m13)
18年 やり投1位(77m88)
19年 やり投1位(79m42)
20年 やり投1位(81m57)
22年 やり投3位(78m05)
23年 やり投2位(80m60)
24年 やり投1位(80m78)
25年 やり投7位(74m71)
・日本インカレ
11年 やり投4位(70m95)
12年 やり投1位(77m55)
13年 やり投2位(75m38)
インターハイ
09年 やり投4位(63m64)
『月刊陸上競技』掲載号
2013年1月号 マイプライバシー
2013年7月号 プラチナ世代最後の地区インカレ
2014年6月号 日本歴代3位の85m48
2014年7月号 日本選手権初V
2014年8月号 クラブ・トリオ対談
2014年12月号 国体で86m83の好記録
2015年1月号 新年号投てき、堤雄司との対談
2015年8月号 日本選手権2連覇&インタビュー
2015年10月号 世界選手権ファイナル進出
2016年5月号 リオ五輪やり投対談
2016年6月号 2度目の五輪参加標準突破
2016年8月号 日本選手権2年連続大会新V
2016年10月号 リオ五輪不振
2017年3月号 2年連続世界大会ファイナル インタビュー
2020年6月号 ブカツ応援 トレーニング
2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.07.28
-
2026.07.25
-
2026.07.25
Latest articles 最新の記事
2026.07.28
ハイレベル100mHで石原南菜がV2挑戦! バログンは2年連続2冠なるか 両リレーは強豪校ひしめく/インターハイ展望女子トラック
高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己タイム(7月28日判明分)を中心に、女子トラッ […]
2026.07.28
100mは今年もハイレベルの様相! 留学生不在の1500mは白熱 110mH・髙城昊紀は悲願のVへ/インターハイ展望男子トラック
高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己タイム(7月28日判明分)を中心に、男子トラッ […]
2026.07.28
棒高跳・泉谷礼哉が前回の雪辱へ 砲丸投・大垣尊良はV2に挑む 八種競技は6000点前後の激戦か/インターハイ展望男子フィールド・混成
高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己記録(7月28日判明分)を中心に、男子フィール […]
2026.07.28
鴨田るなが走高跳2年ぶりVへ! 七種競技・江口美玲は連覇に挑戦 ハンマー投・坂口はなは記録も期待/インターハイ展望女子フィールド・混成
高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己記録(7月28日判明分)を中心に、女子フィール […]
2026.07.28
男子110mHで森晴輝が13秒47の中学新! 従来の記録を0.01秒塗り替える
第57回北海道中学校陸上競技大会の2日目が7月28日、旭川市・花咲スポーツ公園陸上競技場で行われ、男子110mハードル(ハードルの高さ:0.914m)予選で森晴輝(SJH釧路3北海道)が13秒47(+1.2)の中学新記録 […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧