2017.08.16
| [新訂版] |
| 新トレーニング革命 |
小山 裕史 著 |
初動負荷理論に基づくトレーニング体系の確立と展開
チューブの伸縮や空気圧,油圧式マシーンなどのような終動負荷──動作の終盤に強い負荷を受けるトレーニングは,筋肉を硬化させ,バランスを失わせる。本書は,長い間信じられてきた筋力強化の通説にメスを入れ,初動負荷こそが理想のトレーニング形態であることを,豊富なデータに基づいて理論的に実証しました。全指導者,アスリートはもちろん,あらゆるスポーツ・シーンに携わる人たちへの警鐘とアドバイス!

主な内容
| 第1部 トレーニング効果と目的 |
|
| 第2部 身体動作と筋力の融合 |
|
| 第3部 トレーニングと筋力の考察 |
|
| 以下第4部~第11部まで「真に身体のためになるトレーニングとは何か」を追求する。 |
※書店にない場合は注文すると取り寄せてくれます。講談社読者サービスでも承ります
| 書名 | 新訂版 新トレーニング革命 | |
| 著者 | 小山裕史 | |
| 発行 | 講談社 | |
| 編集 | 陸上競技社 | |
| 体裁 | A5判上製 382ページ | |
| 定価 | 3262円(税込) | |
| 初版 | 1994年9月12日 |
この商品は現在、弊社では取り扱っておりません。

| [新訂版] |
| 新トレーニング革命 |
小山 裕史 著 |
初動負荷理論に基づくトレーニング体系の確立と展開
チューブの伸縮や空気圧,油圧式マシーンなどのような終動負荷──動作の終盤に強い負荷を受けるトレーニングは,筋肉を硬化させ,バランスを失わせる。本書は,長い間信じられてきた筋力強化の通説にメスを入れ,初動負荷こそが理想のトレーニング形態であることを,豊富なデータに基づいて理論的に実証しました。全指導者,アスリートはもちろん,あらゆるスポーツ・シーンに携わる人たちへの警鐘とアドバイス!
主な内容
| 第1部 トレーニング効果と目的 |
トレーニング 目的と錯覚 トレーニングに対する疑問 避けたい終動負荷トレーニング 初動負荷理論 |
| 第2部 身体動作と筋力の融合 |
力の発生と伝達 |
| 第3部 トレーニングと筋力の考察 |
疲労と退行 トレーニングの運動強度と効果ほか |
| 以下第4部~第11部まで「真に身体のためになるトレーニングとは何か」を追求する。 |
※書店にない場合は注文すると取り寄せてくれます。講談社読者サービスでも承ります
| 書名 | 新訂版 新トレーニング革命 | |
| 著者 | 小山裕史 | |
| 発行 | 講談社 | |
| 編集 | 陸上競技社 | |
| 体裁 | A5判上製 382ページ | |
| 定価 | 3262円(税込) | |
| 初版 | 1994年9月12日 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.07
北口榛花のやり投教室開催「私にとっても貴重な時間」経験を基に一人ひとりと向き合う
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.01
順大は9位でシード権逃す「スケジュールの問題」と反省も好材料あり/全日本大学駅伝
2026.11.01
2026.11.01
2026.10.17
2026.10.08
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.07
北口榛花のやり投教室開催「私にとっても貴重な時間」経験を基に一人ひとりと向き合う
女子やり投の北口榛花(JAL)が主催するやり投に特化した「はるかなる教室Supported by JAL」(主催:株式会社スポーツビズ)の千葉会場が11月7日に行われた。 このイベントはパリ五輪金メダリストの北口が「これ […]
2026.11.07
27年アジア選手権の日程変更 5月28日から6日間開催 U18アジア選手権などのスケジュールも決定
日本陸連とアジア陸連は11月6日までに、2027年のアジア陸連主催大会のスケジュールを発表した。 この中で、5月25日から開催予定だった第27回アジア選手権(中国・厦門)は3日延期され、5月28日から6月2日までの6日間 […]
2026.11.07
長森結愛が5000mで15分17秒71の高校新記録! 27年ぶりに5秒近くも更新 U20世界選手権3000m5位の実力者
第333回日体大長距離競技会兼第26回NITTAIDAI Challenge Games(NCG)は11月7日、横浜・健志台キャンパス陸上競技場で行われ、NCG女子5000mで長森結愛(仙台育英2宮城)が15分17秒71 […]
2026.11.07
中部・北陸実業団駅伝の区間エントリー発表!トヨタ紡織は西澤侑真が2年連続4区 トヨタ自動車は1区・吉居大和、6区鈴木芽吹
中部実業団連盟と北陸実業団連盟は11月7日、ニューイヤー駅伝の予選を兼ねた第66回中部・第55回北陸実業団対抗駅伝(11月8日)の区間エントリーを発表した。 中部では、2連覇中のトヨタ紡織が前回4区(15.5km)で区間 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
