2017.08.16
| 女性のための |
| マラソントレーニング |
豊岡示朗 編著 |
ビギナーからエリートまで
これからマラソンを志す人,すでにマラソンの経験はあるがもっとタイムを縮めたい人,さらにはコーチがいなくて我流のトレーニングをしているランナーたちへの最適のガイドブック。
最も科学的かつ効果的なマラソン・トレーニングと指導法,記録を高めるための諸要因といった,コーチや指導者にとっても有益な内容がぎっしり詰め込まれているほか,名選手を育てあげたコーチたちの体験も寄せられている。
筆(編)者の豊岡示朗氏は,大阪体育大学教授で数多くの女性マラソンランナーを育て上げ,大阪国際女子マラソンのテレビ解説者としてもよく知られている。
主な内容
●長距離・マラソンのトレーニングと指導法
チャンピオンの育成法(A・リディアート)
女子長距離選手の育成法(ダイハツ/鈴木従道監督)
強くする,強くなるためのトレーニング(鐘紡/伊藤国光監督,京産大/伊東輝雄監督,宮原美佐子選手ほか)
女子ランナーを強くするトレーニングスケジュール(ニコニコドー/岡田正裕監督,ダイエー/白水昭興監督,日本生命/南正晃監督ほか)
バルセロナ五輪3位L・モラー(37歳)のトレーニング
●長距離・マラソンの記録を高める諸要因
マラソンとテレビ中継
マラソン記録を決める生理学因子
ランニングと発汗量・スペシャルドリンク
女子ランナーと体脂肪率
女子ランナーとウエイトコントロール
ランニング傷害の見つけ方
●マラソンランナーと試行錯誤
●ランニングエッセー
所属名および役職は執筆時のものです
| 書 名 | 女性のためのマラソントレーニング | |
| 編 著 者 | 豊岡示朗 | |
| 発 行 | 出版芸術社 | |
| 企画製作 | 月刊陸上競技 | |
| 体 裁 | A5判 240ページ | |
| 定 価 | 1820円(送料・税込) | |
| 初 版 | 1995年3月15日 |
この商品は完売いたしました

| 女性のための |
| マラソントレーニング |
豊岡示朗 編著 |
ビギナーからエリートまで
これからマラソンを志す人,すでにマラソンの経験はあるがもっとタイムを縮めたい人,さらにはコーチがいなくて我流のトレーニングをしているランナーたちへの最適のガイドブック。 最も科学的かつ効果的なマラソン・トレーニングと指導法,記録を高めるための諸要因といった,コーチや指導者にとっても有益な内容がぎっしり詰め込まれているほか,名選手を育てあげたコーチたちの体験も寄せられている。 筆(編)者の豊岡示朗氏は,大阪体育大学教授で数多くの女性マラソンランナーを育て上げ,大阪国際女子マラソンのテレビ解説者としてもよく知られている。主な内容
●長距離・マラソンのトレーニングと指導法チャンピオンの育成法(A・リディアート) 女子長距離選手の育成法(ダイハツ/鈴木従道監督) 強くする,強くなるためのトレーニング(鐘紡/伊藤国光監督,京産大/伊東輝雄監督,宮原美佐子選手ほか) 女子ランナーを強くするトレーニングスケジュール(ニコニコドー/岡田正裕監督,ダイエー/白水昭興監督,日本生命/南正晃監督ほか) バルセロナ五輪3位L・モラー(37歳)のトレーニング●長距離・マラソンの記録を高める諸要因
マラソンとテレビ中継 マラソン記録を決める生理学因子 ランニングと発汗量・スペシャルドリンク 女子ランナーと体脂肪率 女子ランナーとウエイトコントロール ランニング傷害の見つけ方●マラソンランナーと試行錯誤●ランニングエッセー
所属名および役職は執筆時のものです
| 書 名 | 女性のためのマラソントレーニング | |
| 編 著 者 | 豊岡示朗 | |
| 発 行 | 出版芸術社 | |
| 企画製作 | 月刊陸上競技 | |
| 体 裁 | A5判 240ページ | |
| 定 価 | 1820円(送料・税込) | |
| 初 版 | 1995年3月15日 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.10.25
2026.10.24
2026.10.17
【大会結果】第103回箱根駅伝予選会/チーム総合(2026年10月17日)
2026.10.08
2026.10.05
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.10.25
ハンマー投・中川達斗4連覇 小田将矢が400mH大会新で制覇 三段跳・髙島真織子13m60/田島記念
◇第23回田島直人記念大会(10月25日/山口・維新百年記念公園競技場) 日本グランプリシリーズの第23回田島直人記念大会が10月25日に行われ、男子ハンマー投はアジア大会4位の中川達斗(山陽特殊製鋼)が69m48で4連 […]
2026.10.25
女子ハーフは5ヵ月ぶりレースの藤井菜々子がV 男子ハーフは吉迫大成が自己新で制す/高畠競歩
◇第63回全日本競歩高畠大会(10月25日/山形・高畠) 来年の北京世界選手権の代表選考会を兼ねた第63回全日本競歩高畠大会が10月25日に行われ、女子ハーフマラソン競歩は、昨年の東京世界選手権20km銅メダリスト・藤井 […]
2026.10.25
【大会結果】第63回全日本競歩高畠大会(2026年10月25日)
【大会成績】第63回全日本競歩高畠大会(10月25日/山形県高畠町) ■男子 ●マラソン競歩 1位 川野将虎(旭化成) 2時間55分14秒 =世界新記録(初代世界記録保持者)、大会新 2位 岩井和也(自衛隊体育 […]
2026.10.25
筑波大が3年連続シードの6位!上位見据えて成長の跡、1区4位で牽引の今美里「誰が走ってもいいチームができた」/全日本大学女子駅伝
◇第44回全日本大学女子駅伝(10月25日/宮城・弘進ゴムアスリートパーク仙台発着6区間38.0km) 第44回全日本大学女子駅伝が行われ、名城大が2時間2分21秒の大会新で3年ぶり9度目の優勝を果たした。 広告の下にコ […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
