2025.01.03
箱根駅伝2025 城西大の総合成績をチェック!
総合6位 10時間53分09秒
往路7位 5時間25分58秒 復路8位 5時間27分11秒
1区 久保出雄太(4年) 1時間2分51秒 区間9位
2区 V.キムタイ(3年) 1時間6分55秒 区間10位
3区 平林樹(4年) 1時間2分28秒 区間7位
4区 林晃耀(4年) 1時間2分54秒 区間11位
5区 斎藤将也(3年) 1時間10分50秒 区間3位
6区 小林竜輝(1年) 58分06秒 区間3位
7区 三宅駿(1年) 1時間4分29秒 区間14位
8区 岩田真之(3年) 1時間6分21秒 区間16位
9区 桜井優我(3年) 1時間8分27秒 区間1位
10区 中島巨翔(2年) 1時間9分25秒 区間3位
箱根駅伝2025 城西大の総合成績をチェック!
総合6位 10時間53分09秒 往路7位 5時間25分58秒 復路8位 5時間27分11秒 1区 久保出雄太(4年) 1時間2分51秒 区間9位 2区 V.キムタイ(3年) 1時間6分55秒 区間10位 3区 平林樹(4年) 1時間2分28秒 区間7位 4区 林晃耀(4年) 1時間2分54秒 区間11位 5区 斎藤将也(3年) 1時間10分50秒 区間3位 6区 小林竜輝(1年) 58分06秒 区間3位 7区 三宅駿(1年) 1時間4分29秒 区間14位 8区 岩田真之(3年) 1時間6分21秒 区間16位 9区 桜井優我(3年) 1時間8分27秒 区間1位 10区 中島巨翔(2年) 1時間9分25秒 区間3位RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]
2026.03.16
諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
男子ハーフマラソン日本人学生歴代10傑をチェック! 59.30 篠原倖太朗(駒大) 60.06 工藤慎作(早大) 60.13 桑田駿介(駒大) 60.26 馬場賢人(立教大) 60.30 上原琉翔(國學院大) 60.31 […]
2026.03.15
舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる
ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]
2026.03.15
【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)
【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン