HOME オリンピック男子砲丸投優勝者
男子  女子・混合

 

記録 名前
2024パリ 22.90 R.クラウザー 米国
2021東京 23.30 R.クラウザー 米国
2016リオ 22.52 R.クラウザー 米国
2012ロンドン 21.89 T.マイェフスキ ポーランド
2008北京 21.51 T.マイェフスキ ポーランド
2004アテネ 21.16 A.ネルソン※1 米国
2000シドニー 21.29 A.ハリュ フィンランド
1996アトランタ 21.62 R.バーンズ 米国
1992バルセロナ 21.70 M.スタルス 米国
1988ソウル 22.47 U.ティンマーマン 東ドイツ
1984ロサンゼルス 21.26 A.アンドレイ イタリア
1980モスクワ 21.35 V.キセリョフ ソ連
1976モントリオール 21.05 U.バイヤー 東ドイツ
1972ミュンヘン 21.18 W.コマール ポーランド
1968メキシコ 20.54 R.マトソン 米国
1964東京 20.33 D.ロング 米国
1960ローマ 19.68 B.ニーダー 米国
1956メルボルン 18.57 P.オブライエン 米国
1952ヘルシンキ 17.41 P.オブライエン 米国
1948ロンドン 17.12 W.トンプソン 米国
1936ベルリン 16.20 H.ヴェルケ ドイツ
1932ロサンゼルス 16.005 L.セクストン 米国
1928アムステルダム ★15.87 J.クック 米国
1924パリ 14.995 B.ハウザー 米国
1920アンドワープ 14.81 V.ペルヘレ フィンランド
1912ストックホルム 15.34 P.マクドナルド 米国
1908ロンドン 14.21 R.ローズ 米国
1904セントルイス ★14.81 R.ローズ 米国
1900パリ 14.10 R.シェルドン 米国
1896アテネ 11.22 R.ギャレット 米国

※1 1位の選手が薬物違反で失格となり「繰り上げ優勝」
★=世界記録

広告の下にコンテンツが続きます


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.20

石塚陽士が現役引退 高校時代1500mで好記録 早大で箱根4年連続出場 学業と競技の両立図る

男子中長距離の石塚陽士(ロジスティード)が3月20日、自身のSNSを更新し、3月21日のSpring Trial in Waseda(スプリング・トライアル・イン・ワセダ)1500m(埼玉・早稲田大学織田幹雄記念陸上競技 […]

NEWS 男子200m・永丘琉人が中2歴代6位の22秒10 栃木と山梨で中学生アスリートが始動

2026.03.20

男子200m・永丘琉人が中2歴代6位の22秒10 栃木と山梨で中学生アスリートが始動

第3回南関東中学生陸上競技大会が3月20日、山梨県甲府市のJITリサイクルインクスタジアム(小瀬スポーツ公園)で開催された。 同大会は、4月からの本格的なトラック&フィールドシーズン開幕を前に、千葉、東京、神奈川、山梨の […]

NEWS コモディイイダ・柴田龍一が陸上競技部退部 今後は社業に専念しつつも競技は続行

2026.03.20

コモディイイダ・柴田龍一が陸上競技部退部 今後は社業に専念しつつも競技は続行

コモディイイダは3月20日にSNSを更新し、柴田龍一が3月29日のふくい桜マラソン(福井)のペースメーカーを最後に陸上競技部の活動を締めくくり、退部すると発表した。 柴田は皇學館大学出身。学生時代は21年東海インカレ10 […]

NEWS 黒田朝日が第50回記念特別ゲストとして参加 5月の“さがえ”さくらんぼマラソン

2026.03.20

黒田朝日が第50回記念特別ゲストとして参加 5月の“さがえ”さくらんぼマラソン

山形県寒河江市で行われる“さがえ”さくらんぼマラソン(5月31日開催)について、市などでつくる実行委員会は3月19日、今回で第50回を迎えるのを記念して箱根駅伝やマラソンなどで活躍している黒田朝日(青学大/4月からGMO […]

NEWS 井戸アビゲイル風果が300m36秒83の日本新!昨年の世界選手権代表が個人2種目めの日本記録保持者

2026.03.20

井戸アビゲイル風果が300m36秒83の日本新!昨年の世界選手権代表が個人2種目めの日本記録保持者

2025年度第3回宮崎県記録会(霧島酒造スポーツランド都城 KUROKIRI STADIUM)女子300mで、井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が36秒83を日本新記録を打ち立てた。 これまでの日本記録は、松本奈菜子(東邦銀 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top