HOME
オリンピック男子走高跳優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 2.36 | H.カー | ニュージーランド |
| 2021東京 | 2.37 | M.E.バルシム、G.タンベリ | カタール、イタリア |
| 2016リオ | 2.38 | D.ドルーイン | カナダ |
| 2012ロンドン | 2.33 | E.キナード※3 | 米国 |
| 2008北京 | 2.36 | A.シルノフ | ロシア |
| 2004アテネ | 2.36 | S.ホルム | スウェーデン |
| 2000シドニー | 2.35 | S.クリュギン | ロシア |
| 1996アトランタ | 2.39 | C.オースチン | 米国 |
| 1992バルセロナ | 2.34 | J.ソトマヨル | キューバ |
| 1988ソウル | 2.38 | G.アブディイェンコ | ソ連 |
| 1984ロサンゼルス | 2.35 | D.メーゲンブルク | 西ドイツ |
| 1980モスクワ | ★2.36 | G.ヴェッシク | 東ドイツ |
| 1976モントリオール | 2.25 | J.ウショラ | ポーランド |
| 1972ミュンヘン | 2.23 | Y.タルマク | ソ連 |
| 1968メキシコ | 2.24 | D.フォスベリー | 米国 |
| 1964東京 | 2.18 | V.ブルメル | ソ連 |
| 1960ローマ | 2.16 | R.シャフラカゼ | ソ連 |
| 1956メルボルン | 2.12 | C.デュマス | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 2.04 | W.デーヴィス | 米国 |
| 1948ロンドン | 1.98 | J.ウィンター | 豪州 |
| 1936ベルリン | 2.03 | C.ジョンソン | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | 1.97 | D.マクノートン | カナダ |
| 1928アムステルダム | 1.94 | B.キング | 米国 |
| 1924パリ | 1.98 | H.オズボーン | 米国 |
| 1920アンドワープ | 1.935 | R.ランドン | 米国 |
| 1912ストックホルム | 1.93 | A.リチャーズ | 米国 |
| 1908ロンドン | 1.905 | H.ポーター | 米国 |
| 1904セントルイス | 1.803 | S.ジョーンズ | 米国 |
| 1900パリ | 1.90 | I.バクスター | 米国 |
| 1896アテネ | 1.81 | E.クラーク | 米国 |
※3 1位の選手が禁止薬物違反で失格となり「繰り上げ優勝」
広告の下にコンテンツが続きます
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.13
ハンマー投・鈴木雅人が60m42で地元V!女子走高跳・渡邊栞里、男子400ⅿ・笠間尚輝は2連覇達成/IH北関東
◇インターハイ北関東地区大会(6月12~15日/茨城県那珂市・水戸信用金庫スタジアム)1日目 滋賀インターハイを懸けた北関東地区大会の1日目が行われ、男子ハンマー投では鈴木雅人(東洋大牛久3茨城)が、2投目に自身初の60 […]
2026.06.13
400m砂川響介が47秒45でV!「IHは都高校記録で優勝を」女子400mはバログン快勝/IH南関東
◇インターハイ南関東地区大会(6月12~15日/水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場))1日目 滋賀インターハイ出場を懸けた南関東地区大会の1日目が行われ、男子400mは自己ベスト47秒02を持つ砂川響介(明大 […]
2026.06.13
山本有真が5000m14分59秒89で初V! 北口榛花は逆転で5度目の優勝 新たに計6人が代表内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、新たに6人の選手がアジア大会代表に内定した。 広告の下にコンテンツが続きます 女子 […]
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!