HOME インターハイ男子砲丸投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 18.02 大垣尊良 厚真 北海道
77 2024年 17.21 アツオビン・アンドリュウ 花園 京都
76 2023年 16.53 桑添喬偉 和歌山工 和歌山
75 2022年 18.74 山田暉斗 法政二 神奈川
74 2021年 16.95 小森直吏 身延 山梨
73 2020年 ―中止―
72 2019年 16.89 アツオビン・ジェイソン 大阪桐蔭 大阪
71 2018年 18.14 稻福 颯 市岐阜商 岐阜
70 2017年 17.05 阿部敏明 長岡商 新潟
69 2016年 17.27 岩佐隆時 北陸 福井
68 2015年 18.21 幸長慎一 生光学園 徳島
67 2014年 17.40 石山 歩 花園 京都
66 2013年 17.04 石山 歩 花園 京都
65 2012年 16.71 石山 歩 花園 京都
64 2011年 16.99 鈴木愛勇 東京 東京
63 2010年 17.21 大坂将央 近大附 大阪
62 2009年 17.24 山元 隼 大垣工 岐阜
61 2008年 16.93 七尾 紘 宮崎工 宮崎
60 2007年 16.94 菅原和紀 飯野川 宮城
59 2006年 16.69 宮田寛大 東京学館船橋 千葉
58 2005年 18.59 南 幸裕 宇治山田商 三重
↑(規格変更6kg)↑
57 2004年 18.49 髙久保雄介 花園 京都
56 2003年 18.85 井元幸喜 都島工 大阪
55 2002年 18.08 彦田 哲 恵庭南 北海道
54 2001年 18.30 大橋忠司 保原 福島
53 2000年 19.57 畑瀨 聡 博多工 福岡
52 1999年 18.03 村川洋平 太成 大阪
51 1998年 17.20 松本 茂 八幡西 福岡
50 1997年 17.82 米山 潤 東京学館総技 千葉
49 1996年 18.22 保田 豪 耐久 和歌山
48 1995年 18.14 駒澤之也 成田 千葉
47 1994年 17.68 野口安忠 八幡西 福岡
46 1993年 18.16 秋本純男 宮崎工 宮崎
45 1992年 16.93 和田 智 拓大紅陵 千葉
44 1991年 17.57 細川 恒 逗葉 神奈川
43 1990年 17.39 榊原英裕 浜松商 静岡
42 1989年 17.34 田中健次 結城一 茨城
41 1988年 17.48 榊原英裕 浜松商 静岡
40 1987年 17.40 高木一光 高田 奈良
39 1986年 17.77 内田 彌 清風 大阪
38 1985年 17.92 岡野雄司 成田 千葉
37 1984年 17.23 小川智央 添上 奈良
36 1983年 16.83 小川智央 添上 奈良
35 1982年 17.39 村瀬 学 浜松商 静岡
34 1981年 17.52 平井達二 宮崎工 宮崎
33 1980年 18.20 鈴木孝三 木更津中央 千葉
32 1979年 16.59 鈴木孝三 木更津中央 千葉
31 1978年 16.18 柏木政徳 宮崎工 宮崎
30 1977年 16.90 池川哲史 太成 大阪
29 1976年 17.04 川田雅之 行田 埼玉
28 1975年 16.22 久力逸郎 習志野 千葉
27 1974年 17.05 杉田和巳 行田 埼玉
26 1973年 15.83 中尾裕章 一条 奈良
25 1972年 16.43 塚本誠志 高田 奈良
24 1971年 16.36 松沢二一 神戸 三重
23 1970年 16.73 佐々木正三 盛岡工 岩手
22 1969年 16.58 中川正行 三重 三重
21 1968年 15.82 中川正行 三重 三重
20 1967年 15.90 村瀬義隆 大垣商 岐阜
19 1966年 16.30 津田充敏 郡山 奈良
18 1965年 15.43 津田充敏 郡山 奈良
17 1964年 15.94 加治政彦 長良 岐阜
16 1963年 15.97 室伏重信 日大三島 静岡
15 1962年 16.34 石田義久 近大付 大阪
14 1961年 15.00 石田義久 近大付 大阪
13 1960年 16.45 大下紘二 大谷 京都
12 1959年 14.57 西川 勲 阿寒 北海道
11 1958年 15.05 大下紘二 大谷 京都
10 1957年 15.19 小田切忠正 早大学院 東京
9 1956年 14.35 小田切忠正 早大学院 東京
8 1955年 14.06 小田切忠正 小田原 神奈川
7 1954年 13.48 今井 洋 中津 岐阜
6 1953年 13.96 春田清輔 日彰館 広島
5 1952年 13.19 後藤 均 春日部 埼玉
4 1951年 12.94 遠藤 隆 砂川北 北海道
3 1950年 13.20 安食由一 豊橋工 愛知
2 1949年 13.29 星川 宏 盛岡 岩手
1 1948年 12.64 佐藤範美 黒沢尻一 岩手


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.13

ドルーリー朱瑛里が1500mで優勝 25年ベストを上回る4分18秒28 植松康太が200m4位/WA室内ツアー

WA室内ツアー・チャレンジャーの「インドア・スパイク」が2月12日、チェコのオストラヴァで行われ、女子ショート1500mでドルーリー朱瑛里(津山高3岡山)が4分18秒28で優勝を飾った。 ドルーリーは1月末にもフランスの […]

NEWS 円盤投日本記録保持者・郡菜々佳がニコニコのりに移籍 アジア大会出場を掲げ「しっかり戦い抜きたい」

2026.02.12

円盤投日本記録保持者・郡菜々佳がニコニコのりに移籍 アジア大会出場を掲げ「しっかり戦い抜きたい」

ニコニコのり陸上部のSNSが2月12日に更新され、1月31日付でサトウ食品新潟アルビレックスRCを退団した女子円盤投の日本記録保持者・郡菜々佳が同部に所属したことを発表した。 28歳で大阪府出身の郡。東大阪大敬愛高時代は […]

NEWS 田中希実の初著書「希わくばの詩」を3月に発売 2025年の東京世界陸上までの253日間を綴ったノンフィクション

2026.02.12

田中希実の初著書「希わくばの詩」を3月に発売 2025年の東京世界陸上までの253日間を綴ったノンフィクション

世界文化社は、パリ五輪、東京世界選手権代表の田中希実(New Balance)による初めての著書「希わくばの詩(ねがわくばのうた)」を、3月26日から発売することを発表した。 田中は世界トップクラスの大会で戦い続ける一方 […]

NEWS 設楽啓太、ニクソン・レシアらが3月末で西鉄を退部

2026.02.12

設楽啓太、ニクソン・レシアらが3月末で西鉄を退部

西鉄は2月12日、陸上部に所属する設楽啓太、ニクソン・レシア、和田照也、吉冨裕太の4人が3月末をもって退部することを発表した。 34歳の設楽は、埼玉・男衾中、武蔵越生高、東洋大出身。双子の弟・悠太とともに活躍し、学生時代 […]

NEWS 青学大・黒田朝日ら4年生4人が高知龍馬マラソンでペースメーカー! 2023、24年は合宿の一環で出場

2026.02.12

青学大・黒田朝日ら4年生4人が高知龍馬マラソンでペースメーカー! 2023、24年は合宿の一環で出場

高知龍馬マラソンは2月15日、高知県庁前をスタートして春野総合運動公園陸上競技場にフィニッシュするコースで行われ、1月の箱根駅伝で3年連続9回目の総合優勝を果たした青学大の4年生4人がペースメーカーを務める。 青学大は5 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top