HOME 日本インカレ女子800m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
77 2025年 2.05.51 森千莉 至学館大
76 2024年 2.02.79 渡辺愛 園田学園女大
75 2023年 2.07.89 渡辺愛 園田学園女大
74 2022年 2.06.71 山口光 順大
73 2021年 2.05.57 塩見綾乃 立命大
72 2020年 2.07.55 川田朱夏 東大阪大
71 2019年 2.04.74 塩見綾乃 立命大
70 2018年 2.05.88 塩見綾乃 立命大
69 2017年 2.00.92 北村夢 日体大
68 2016年 2.05.34 卜部蘭 東学大
67 2015年 2.07.77 山田はな 東学大
66 2014年 2.08.22 大森郁香 日大
65 2013年 2.08.25 伊藤美穂 順大
64 2012年 2.05.01 真下まなみ 筑波大
63 2011年 2.06.62 吉澤彩夏 日体大
62 2010年 2.07.22 上田敏斗美 鹿屋体大
61 2009年 2.07.55 木村朝美 平成国際大
60 2008年 2.04.38 陣内綾子 佐賀大
59 2007年 2.05.46 陣内綾子 佐賀大
58 2006年 2.05.66 陣内綾子 佐賀大
57 2005年 2.07.25 山下沙織 大体大
56 2004年 2.03.43 西村美樹 東学大
55 2003年 2.04.62 西村美樹 東学大
54 2002年 2.06.24 西村美樹 東学大
53 2001年 2.05.80 西村美樹 東学大
52 2000年 2.06.39 佐々木麗奈 中京大
51 1999年 2.08.89 吉田真希子 福島大
50 1998年 2.08.77 佐々木麗奈 中京大
49 1997年 2.05.35 岡本久美子 筑波大
48 1996年 2.07.47 岡本久美子 筑波大
47 1995年 2.05.99 岡本久美子 筑波大
46 1994年 2.05.99 岡本久美子 筑波大
45 1993年 2.11.93 徳田由美子 中大
44 1992年 2.11.14 鳥居多香子 筑波大
43 1991年 2.09.02 鳥居多香子 筑波大
42 1990年 2.08.08 鳥居多香子 筑波大
41 1989年 2.07.15 山地佳寿美 筑波大
40 1988年 2.12.78 山地佳寿美 筑波大
39 1987年 2.08.55 鈴木久美 東女体大
38 1986年 2.11.87 鈴木久美 東女体大
37 1985年 2.12.69 鈴木久美 東女体大
36 1984年 2.14.69 江田孝子 東女体大
35 1983年 2.13.51 妻鹿久美子 中京大
34 1982年 2.09.7 青井由美子 関学園大
33 1981年 2.11.3 青井由美子 関学園大
32 1980年 2.10.4 青井由美子 関学園大
31 1979年 2.13.5 脇畑留美子 大体大
30 1978年 2.14.1 武智玲子 日女体大
29 1977年 2.14.4 石塚千鶴子 国士大
28 1976年 2.16.2 桑島由紀子 筑波大
27 1975年 2.12.5 江川恵子 横浜国大
26 1974年 2.12.2 小椋紀志子 日体大
25 1973年 2.09.7 井上美加代 日体大
24 1972年 2.11.6 井上美加代 日体大
23 1971年 2.15.5 井上美加代 日体大
22 1970年 2.13.1 曽根公子 日体大
21 1969年 2.12.1 岡本千代子 日体大
20 1968年 2.15.1 岡本千代子 日体大
19 1967年 2.13.6 岡本千代子 日体大
18 1966年 2.13.2 丹羽和美 愛教大
17 1965年 2.14.5 宮本洋子 東学大
16 1964年 2.15.8 木崎正子 中大
15 1963年 2.20.3 木崎正子 中大
14 1962年 2.22.2 田中千鶴子 愛学大
13 1961年 ▼2.22.0 田中千鶴子 愛学大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子800m予選では3連覇が懸かる久保凛(積水化学)が1着通過を果たした。 広告の […]

NEWS 1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権

2026.06.12

1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子5000m予選が終了して決勝進出者が出そろった。 広告の下にコンテンツが続きま […]

NEWS 山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

2026.06.12

山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

今年8月に山口市で行われる全国中学校選手権(全中)を前に、6月12日に全国中体連や各都道府県の専門委員長が参加する専門会議が開かれ、全中のタイムテーブルの大枠が決定した。全中は8月3日のエントリー締め切りまで各種目の参加 […]

NEWS 編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」

2026.06.12

編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」

毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]

NEWS 三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64! 代表内定「最後はうれしさしかなかった」/日本選手権

2026.06.12

三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64! 代表内定「最後はうれしさしかなかった」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が学生歴代10位の16m64(-1.7)でアジア大会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top