HOME 駅伝、箱根駅伝

2022.11.10

「箱根駅伝シンポジウム」が11月22日に開催 『花の2区』をテーマに竹澤健介、鈴木健吾らが出演
「箱根駅伝シンポジウム」が11月22日に開催 『花の2区』をテーマに竹澤健介、鈴木健吾らが出演

箱根駅伝のプレイベントである「第99回箱根駅伝シンポジウム」が11月22日(火)の18時から東京・よみうり大手町ホールで『花の2区』をテーマに行われる。学生時代にエースとして2区を駆け抜けた渡辺康幸氏(住友電工監督)、竹澤健介氏(摂南大ヘッドコーチ)、村澤明伸(SGホールディングス)、鈴木健吾(富士通)が登壇し、エースの集まる区間の見所やコースの特徴について語り合う。

コロナ禍により、昨年はオンライン配信での開催となったが、今回は3年ぶりに有観客での開催。シンポジウム観覧は箱根駅伝公式ホームページから申し込み、希望者数が定員を超えた場合は抽選となる。申し込み期限は10日23時59分まで。

広告の下にコンテンツが続きます

問い合わせは読売新聞事業局次世代事業部(TEL:03-3216-8570)まで。

箱根駅伝シンポジウム案内ページ
箱根駅伝シンポジウム観覧申し込みはこちらから

箱根駅伝のプレイベントである「第99回箱根駅伝シンポジウム」が11月22日(火)の18時から東京・よみうり大手町ホールで『花の2区』をテーマに行われる。学生時代にエースとして2区を駆け抜けた渡辺康幸氏(住友電工監督)、竹澤健介氏(摂南大ヘッドコーチ)、村澤明伸(SGホールディングス)、鈴木健吾(富士通)が登壇し、エースの集まる区間の見所やコースの特徴について語り合う。 コロナ禍により、昨年はオンライン配信での開催となったが、今回は3年ぶりに有観客での開催。シンポジウム観覧は箱根駅伝公式ホームページから申し込み、希望者数が定員を超えた場合は抽選となる。申し込み期限は10日23時59分まで。 問い合わせは読売新聞事業局次世代事業部(TEL:03-3216-8570)まで。 箱根駅伝シンポジウム案内ページ 箱根駅伝シンポジウム観覧申し込みはこちらから

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.23

5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位

「Battle for BOSTON1」は2月22日、米国・ボストン大で行われ、男子招待5000mで森凪也(Honda)は13分32秒07で4着だった。 中大出身の森は昨年のアジア選手権5000mで3位。日本選手権で2年 […]

NEWS 東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2026.02.23

東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2月21、22日、米国室内混成選手権が開催され、女子五種競技ショートトラックでは東京世界選手権七種競技金メダルのA.ホールが4831点(8秒19、1m85 、13m89、6m20、2分07秒30)で優勝した。 ホールは現 […]

NEWS 女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2026.02.23

女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2月22日、世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの最終戦オルレン・コペルニクスカップ(ショートトラック)がポーランド・トルンで開催され、女子60mハードルでは世界記録保持者のD.チャールトン(バハマ)が今季世界最高の7秒 […]

NEWS 棒高跳世界記録保持者・デュプランティスが今季初戦で6m06 /WA室内ツアー

2026.02.23

棒高跳世界記録保持者・デュプランティスが今季初戦で6m06 /WA室内ツアー

2月22日、フランスで世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのオールスターパーチが開催され、男子棒高跳では世界記録保持者のA.デュプランティス(スウェーデン)が6m06で優勝した。 デュプランティスは昨年6m30の世界記録 […]

NEWS 自己新の平林清澄「いろいろな経験を積み重ねていきたい」 秋のベルリンで記録に挑戦/大阪マラソン

2026.02.23

自己新の平林清澄「いろいろな経験を積み重ねていきたい」 秋のベルリンで記録に挑戦/大阪マラソン

◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。自ら […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top