2022.11.01

11月にミズノトラッククラブ・ミズノブランドアンバサダーが全国各地で陸上教室を開くことが発表された。
2、3日の宮城県石巻市を皮切りに、27日の大分まで全8会場で実施。対象は開催地区によってさまざまで小学生から高校・一般まで幅広い。
講師にはミズノ所属でオレゴン世界選手権代表の飯塚翔太(短距離)、ディーン元気(やり投)、兒玉芽生(短距離)などのほか、ミズノブランドアンバサダーを務める110mハードル東京五輪代表の金井大旺さん、女子4×100mリレーでロンドン五輪に出場した市川華菜さんも参加する。また、飯塚は12月に地元・静岡で2回、長野で1回、講演会も行う。
<ミズノの選手たちによる陸上クリニックスケジュール>
2日(水)、3日(木)
宮城・石巻専修大学陸上競技場/飯塚翔太、ディーン元気、兒玉芽生、金井大旺さん
5日(土)
福岡・宇美町総合運動公園陸上競技場/飯塚翔太
12日(土)
鹿児島・ジャパンアスリートトレーニングセンター大隅/飯塚翔太、ディーン元気、兒玉芽生、金井大旺さん
19日(土)
岩手・奥州市陸上競技場/飯塚翔太
宮崎・延岡陸上競技場/ディーン元気
26日(土)、27日(日)
新潟・燕市分水総合体育館/飯塚翔太、竹内真弥、金井大旺さん、市川華菜さんほか
27日(日)
新潟・見附市総合体育館アリーナ/金井大旺さん
大分・昭和電工ドーム/兒玉芽生
11月にミズノトラッククラブ・ミズノブランドアンバサダーが全国各地で陸上教室を開くことが発表された。
2、3日の宮城県石巻市を皮切りに、27日の大分まで全8会場で実施。対象は開催地区によってさまざまで小学生から高校・一般まで幅広い。
講師にはミズノ所属でオレゴン世界選手権代表の飯塚翔太(短距離)、ディーン元気(やり投)、兒玉芽生(短距離)などのほか、ミズノブランドアンバサダーを務める110mハードル東京五輪代表の金井大旺さん、女子4×100mリレーでロンドン五輪に出場した市川華菜さんも参加する。また、飯塚は12月に地元・静岡で2回、長野で1回、講演会も行う。
<ミズノの選手たちによる陸上クリニックスケジュール>
2日(水)、3日(木)
宮城・石巻専修大学陸上競技場/飯塚翔太、ディーン元気、兒玉芽生、金井大旺さん
5日(土)
福岡・宇美町総合運動公園陸上競技場/飯塚翔太
12日(土)
鹿児島・ジャパンアスリートトレーニングセンター大隅/飯塚翔太、ディーン元気、兒玉芽生、金井大旺さん
19日(土)
岩手・奥州市陸上競技場/飯塚翔太
宮崎・延岡陸上競技場/ディーン元気
26日(土)、27日(日)
新潟・燕市分水総合体育館/飯塚翔太、竹内真弥、金井大旺さん、市川華菜さんほか
27日(日)
新潟・見附市総合体育館アリーナ/金井大旺さん
大分・昭和電工ドーム/兒玉芽生
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
2026.03.16
ニューイヤー駅伝 27年からインターナショナル区間を選択制に! アンカー7区は距離延長
-
2026.03.16
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
ニューイヤー駅伝 27年からインターナショナル区間を選択制に! アンカー7区は距離延長
日本実業団陸上競技連合は3月16日、全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)の改革として、2027年の第71回大会から外国人選手の出走可能区間(インターナショナル区間)について選択制を導入するとともに、一部区間の距離を変更す […]
2026.03.16
スポーツメーカーが教員のために開発!『ジャージ感覚スーツ』 クレーマージャパンの人気商品!見た目はスーツ、着心地は快適な「ジャージ生地」
クレーマージャパンが2023年10月に開発した「アスレスーツ」は、見た目はスーツのようにキッチリ決まり、着心地はジャージのように動きやすい。手軽に洗えて耐久性も高く、〝動けるスーツ〟として今やさまざまな現場で重宝されてい […]
2026.03.16
世界室内選手権エントリー発表! 世界記録保持者・デュプランティス、マフチフ、ホジキンソンに 東京世界陸上金メダリスト11人の豪華メンバー
世界陸連は3月15日、第21回世界室内選手権(3月20日~22日)のエントリー選手を発表した。 大会には118の国と地域から674人が登録。男子棒高跳で6m31の世界記録を樹立したばかりのA.デュプランティス(スウェーデ […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン