HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】栁田 大輝
【選手名鑑】栁田 大輝

栁田 大輝
YANAGITA HIROKI

東洋大
2003年7月25日
館林一中(群馬)→東農大二高(群馬)
100m:10.02(23年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(21東京※補欠)
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
世界リレー(21シレジア)
U20世界選手権(21ナイロビ※不参加、22カリ)
アジア選手権(23バンコク)
【年次ベスト】
18年(中3) 10秒80
19年(高1) 10秒96
20年(高2) 10秒27
21年(高3) 10秒22
22年(大1) 10秒15
23年(大2) 10秒02

【国際主要大会】
・世界選手権
22年 400mR予選(失格/4走)
・世界リレー
21年 400mR2位(39.42/4走)
・U20世界選手権
22年 100m6位(10秒24/0.8)、400mR1位(39秒35/4走)
22年 100m準決勝2組7着(10秒14/±0.0)、400mR5位(37秒83/2走)

【国内主要大会】
・日本選手権
20年 100m7位(10秒43/-0.2)
21年 100m7位(10秒41/0.2)
22年 100m3位(10秒19/1.1)
・インターハイ
19年 走幅跳4位(7m40/0.3)
21年 100m1位(10秒31/1.8)
・全中
18年 100m2位(10秒80/0.8)、走幅跳1位(7m22/0.9)

栁田 大輝 YANAGITA HIROKI 東洋大 2003年7月25日 館林一中(群馬)→東農大二高(群馬) 100m:10.02(23年) ■代表歴 オリンピック(21東京※補欠) 世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト) 世界リレー(21シレジア) U20世界選手権(21ナイロビ※不参加、22カリ) アジア選手権(23バンコク) 【年次ベスト】 18年(中3) 10秒80 19年(高1) 10秒96 20年(高2) 10秒27 21年(高3) 10秒22 22年(大1) 10秒15 23年(大2) 10秒02 【国際主要大会】 ・世界選手権 22年 400mR予選(失格/4走) ・世界リレー 21年 400mR2位(39.42/4走) ・U20世界選手権 22年 100m6位(10秒24/0.8)、400mR1位(39秒35/4走) 22年 100m準決勝2組7着(10秒14/±0.0)、400mR5位(37秒83/2走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 20年 100m7位(10秒43/-0.2) 21年 100m7位(10秒41/0.2) 22年 100m3位(10秒19/1.1) ・インターハイ 19年 走幅跳4位(7m40/0.3) 21年 100m1位(10秒31/1.8) ・全中 18年 100m2位(10秒80/0.8)、走幅跳1位(7m22/0.9)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.02.22

ステップスポーツ神戸店 2月23日(金・祝)にグランドオープン!

陸上競技用スパイクやシューズ、ウェアの販売でおなじみの「SteP SPORTS(ステップスポーツ)」が2月23日、兵庫県神戸市に「ステップスポーツ神戸店」をグランドオープンする。 同店は、1月14日までの営業となった「ス […]

NEWS 川嶋伸次氏が4月から創価大総監督に就任!東洋大強豪への礎築き、旭化成でも手腕 榎木監督と“師弟タッグ”

2024.02.21

川嶋伸次氏が4月から創価大総監督に就任!東洋大強豪への礎築き、旭化成でも手腕 榎木監督と“師弟タッグ”

創価大駅伝部は4月1日付で川嶋伸次氏が総監督に就任すると発表した。 川嶋氏は埼玉県出身の57歳。日体大時代に箱根駅伝6区区間賞など活躍したのち、1989年に旭化成入社。2000年3月のびわ湖毎日マラソンで2時間9分04秒 […]

NEWS 箱根駅伝“山の神” 今井正人が引退! 日本選手権クロカンでラストレース マラソンでも結果残す

2024.02.21

箱根駅伝“山の神” 今井正人が引退! 日本選手権クロカンでラストレース マラソンでも結果残す

トヨタ自動車九州は2月21日、所属する今井正人が2月25日の第107回日本選手権クロスカントリーを最後に現役を引退すると発表した。 今井は福島県小高町(現・南相馬市)出身の39歳。小学生の頃から野球少年だったが、小・中学 […]

NEWS 「ワクワク感を届けるデザインを」東京2025世界陸上のロゴデザイン選定委員会を開催!

2024.02.21

「ワクワク感を届けるデザインを」東京2025世界陸上のロゴデザイン選定委員会を開催!

東京2005世界陸上財団は2月21日、2025年9月に開催される東京世界選手権の大会ロゴデザイン選定委員会を開いた。 11月30日から1月15日までの応募期間で受け付けられた368作品から、要件確認を経て、予備選定会で絞 […]

NEWS 走幅跳の“実測”ルール変更検討に対しカール・ルイス「私たちとは違うジャンプ」23年世界女王「アスリートの意見尊重を」

2024.02.21

走幅跳の“実測”ルール変更検討に対しカール・ルイス「私たちとは違うジャンプ」23年世界女王「アスリートの意見尊重を」

世界陸連(WA)が走幅跳のルール変更について検討していることについて、さまざまな声が上がっている。 現行ルールは、踏み切り板20cmと10cmの粘土板が敷かれ、踏み切り板と粘土板の境目から計測される。粘土板に跡がついた場 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年1月号 (12月14日発売)

2024年1月号 (12月14日発売)

豪華付録!
箱根駅伝ガイド、高校駅伝展望

page top