HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】小林 成美
【選手名鑑】小林 成美

小林 成美
KOBAYASHI NARUMI

三井住友海上
2000年4月17日
川中島中(長野)→長野東高(長野)→名城大
5000m:15.33.69(22年)
10000m:31.22.34(21年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
【年次ベスト】
19年(大1) 33分00秒53
20年(大2) 32分08秒67
21年(大3) 31分22秒34
22年(大4) 33分21秒48
23年     ―
24年     ―
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 10000m棄権
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 10000m3位(32分08秒45)
・日本インカレ
20年 10000m2位(33分35秒54)
21年 5000m2位(15分54秒14)
22年 10000m5位(33分32秒91)

小林 成美 KOBAYASHI NARUMI 三井住友海上 2000年4月17日 川中島中(長野)→長野東高(長野)→名城大 5000m:15.33.69(22年) 10000m:31.22.34(21年)

■代表歴
世界選手権(22オレゴン) 【年次ベスト】 19年(大1) 33分00秒53 20年(大2) 32分08秒67 21年(大3) 31分22秒34 22年(大4) 33分21秒48 23年     ― 24年     ― 【国際主要大会】 ・世界選手権 22年 10000m棄権 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 10000m3位(32分08秒45) ・日本インカレ 20年 10000m2位(33分35秒54) 21年 5000m2位(15分54秒14) 22年 10000m5位(33分32秒91)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.22

日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場

日本学連は4月22日、4月24日~26日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で行われる日本学生個人選手権の男子5000mを実施しないと発表した。 男子5000mは3日目の26日正午スタート予定だった。日本学連はSNSで「男 […]

NEWS 100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

2026.04.22

100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

“学生ナンバーワン”を決める日本学生個人選手権は4月24日~26日、神奈川・レモンガススタジアム平塚(ハンマー投のみ東海大)で行われる。学生たちの春先の重要な一戦をエントリーを中心に注目選手を紹介していく。 大会は名古屋 […]

NEWS 世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録

2026.04.22

世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録

世界陸連は4月21日、ボツワナ・ハボローネで5月に開催される世界リレーのエントリー国と各国のメンバーを発表した。 大会は4×100mリレーと4×400mリレーが、それぞれ男子、女子、男女混合で争われ、合計で40ヵ国から7 […]

NEWS アジア跳躍選手権に走高跳・長谷川直人、三段跳・森本麻里子らが出場 5月に中国で初開催

2026.04.22

アジア跳躍選手権に走高跳・長谷川直人、三段跳・森本麻里子らが出場 5月に中国で初開催

日本陸連は4月22日、第1回アジア跳躍選手権に出場する選手13人を発表した。 男子では走高跳にブダペスト世界選手権代表の長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が代表に選出。今季は2月に2m30の自己新をマークし、 […]

NEWS ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決

2026.04.22

ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決

ダイヤモンドリーグ(DL)の主催者が4月21日、今年の第2戦となるDL厦門大会(中国)の男子110mハードルに村竹ラシッド(JAL)が出場することを発表した。 昨年の東京世界選手権で5位に入賞している村竹。昨季のDLでは […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top