2021.11.25

東海大学
9年連続49回目
前回順位 5位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が21年)
⑤②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫
三大駅伝優勝回数
箱 根1回
出 雲4回
全日本2回
チーム最高記録
往路 5時間24分38秒(20年)
復路 5時間23分47秒(20年)
総合 10時間48分25秒(20年)
監督 両角 速
主務 山口順平
2019年の王者。今季はエースの石原翔太郎を筆頭に主力数名がケガで出遅れた影響で出雲9位、全日本12位と思うような成績を挙げられなかったが、箱根に向けては伸びしろ十分。全日本を欠場した主力陣が復活すれば8年連続シード権獲得が見えてくる。
選手一覧(★はエントリー選手)
| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年) |
|
![]() |
★市村 朋樹(4) 埼玉栄(埼玉) 28.03.37(21年) 1.02.53(19年) ―/―/― |
![]() |
★長田 駿佑(4) 東海大札幌(北海道) 31.55.62(18年) 1.03.19(21年) ―/―/9区9位 |
![]() |
★本間 敬大(4/主将) 佐久長聖(長野) 29.14.44(21年) 1.02.59(20年) ―/―/7区6位 |
![]() |
★吉冨 裕太(4) 大牟田(福岡) 28.49.83(21年) 1.05.12(19年) ―/―/― |
![]() |
★金澤 有真(3) 仙台育英(宮城) 28.48.76(21年) 1.09.19(20年) ―/―/― |
![]() |
★川上 勇士(3) 市船橋(千葉) 28.59.60(19年) 1.07.40(20年) ―/―/6区5位 |
![]() |
佐藤 俊輔(3) 鶴崎工(大分) 29.51.17(19年) 1.03.39(19年) ―/―/― |
![]() |
★杉本 将太(3) 東海大望洋(千葉) 29.16.89(21年) 1.11.37(21年) ―/―/― |
![]() |
★竹村 拓真(3) 秋田工(秋田) 28.54.56(21年) 1.03.28(19年) ―/―/10区8位 |
![]() |
★松崎 咲人(3) 佐久長聖(長野) 28.39.46(21年) 1.02.11(19年) ―/7区3位/― |
![]() |
石原翔太郎(2) 倉敷(岡山) 28.05.91(21年) 1.03.48(21年) ―/―/3区1位 |
![]() |
★入田 優希(2) 九州学院(熊本) 29.02.30(21年) 1.05.30(21年) ―/―/― |
![]() |
★神薗 竜馬(2) 鹿児島実(鹿児島) 28.42.61(21年) 1.05.28(21年) ―/―/― |
![]() |
喜早 駿介(2) 仙台育英(宮城) 28.52.13(19年) 1.07.39(21年) ―/―/― |
![]() |
佐伯 陽生(2) 伊賀白鳳(三重) 30.24.98(21年) ― ※13.55.89(20年) ―/―/4区19位 |
![]() |
松尾 昂来(2) 西脇工(兵庫) 28.21.80(21年) 1.04.49(21年) ―/―/― |
![]() |
★溝口 仁(2) 創成館(長崎) 28.24.48(21年) ― ※13.49.60(21年) ―/―/― |
![]() |
★梶谷 優斗(1) 滋賀学園(滋賀) 28.27.77(21年) ― ※14.05.38(20年) ―/―/― |
![]() |
★越 陽汰(1) 佐久長聖(長野) 28.48.37(21年) ― ※13.53.77(20年) ―/―/― |
![]() |
★水野 龍志(1) 小林(宮崎) 30.05.07(21年) ― ※14.08.01(20年) ―/―/― |
![]() |
★吉田 響(1) 東海大翔洋(静岡) 29.42.42(19年) - ※14.19.52(19年) ―/―/― |
東海大学
9年連続49回目 前回順位 5位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が21年) ⑤②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫ 三大駅伝優勝回数 箱 根1回 出 雲4回 全日本2回 チーム最高記録 往路 5時間24分38秒(20年) 復路 5時間23分47秒(20年) 総合 10時間48分25秒(20年) 監督 両角 速 主務 山口順平 2019年の王者。今季はエースの石原翔太郎を筆頭に主力数名がケガで出遅れた影響で出雲9位、全日本12位と思うような成績を挙げられなかったが、箱根に向けては伸びしろ十分。全日本を欠場した主力陣が復活すれば8年連続シード権獲得が見えてくる。 選手一覧(★はエントリー選手)| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年) | |
![]() |
★市村 朋樹(4) 埼玉栄(埼玉) 28.03.37(21年) 1.02.53(19年) ―/―/― |
![]() |
★長田 駿佑(4) 東海大札幌(北海道) 31.55.62(18年) 1.03.19(21年) ―/―/9区9位 |
![]() |
★本間 敬大(4/主将) 佐久長聖(長野) 29.14.44(21年) 1.02.59(20年) ―/―/7区6位 |
![]() |
★吉冨 裕太(4) 大牟田(福岡) 28.49.83(21年) 1.05.12(19年) ―/―/― |
![]() |
★金澤 有真(3) 仙台育英(宮城) 28.48.76(21年) 1.09.19(20年) ―/―/― |
![]() |
★川上 勇士(3) 市船橋(千葉) 28.59.60(19年) 1.07.40(20年) ―/―/6区5位 |
![]() |
佐藤 俊輔(3) 鶴崎工(大分) 29.51.17(19年) 1.03.39(19年) ―/―/― |
![]() |
★杉本 将太(3) 東海大望洋(千葉) 29.16.89(21年) 1.11.37(21年) ―/―/― |
![]() |
★竹村 拓真(3) 秋田工(秋田) 28.54.56(21年) 1.03.28(19年) ―/―/10区8位 |
![]() |
★松崎 咲人(3) 佐久長聖(長野) 28.39.46(21年) 1.02.11(19年) ―/7区3位/― |
![]() |
石原翔太郎(2) 倉敷(岡山) 28.05.91(21年) 1.03.48(21年) ―/―/3区1位 |
![]() |
★入田 優希(2) 九州学院(熊本) 29.02.30(21年) 1.05.30(21年) ―/―/― |
![]() |
★神薗 竜馬(2) 鹿児島実(鹿児島) 28.42.61(21年) 1.05.28(21年) ―/―/― |
![]() |
喜早 駿介(2) 仙台育英(宮城) 28.52.13(19年) 1.07.39(21年) ―/―/― |
![]() |
佐伯 陽生(2) 伊賀白鳳(三重) 30.24.98(21年) ― ※13.55.89(20年) ―/―/4区19位 |
![]() |
松尾 昂来(2) 西脇工(兵庫) 28.21.80(21年) 1.04.49(21年) ―/―/― |
![]() |
★溝口 仁(2) 創成館(長崎) 28.24.48(21年) ― ※13.49.60(21年) ―/―/― |
![]() |
★梶谷 優斗(1) 滋賀学園(滋賀) 28.27.77(21年) ― ※14.05.38(20年) ―/―/― |
![]() |
★越 陽汰(1) 佐久長聖(長野) 28.48.37(21年) ― ※13.53.77(20年) ―/―/― |
![]() |
★水野 龍志(1) 小林(宮崎) 30.05.07(21年) ― ※14.08.01(20年) ―/―/― |
![]() |
★吉田 響(1) 東海大翔洋(静岡) 29.42.42(19年) - ※14.19.52(19年) ―/―/― |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.22
日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
-
2026.04.22
-
2026.04.22
-
2026.04.22
-
2026.04.21
2026.04.19
女子走高跳・石岡柚季が1m86クリア!自己ベストを一気に5cm更新する日本歴代9位タイ
-
2026.04.19
-
2026.04.18
-
2026.04.18
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.03.25
Latest articles 最新の記事
2026.04.22
日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場
日本学連は4月22日、4月24日~26日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で行われる日本学生個人選手権の男子5000mを実施しないと発表した。 男子5000mは3日目の26日正午スタート予定だった。日本学連はSNSで「男 […]
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
世界陸連は4月21日、ボツワナ・ハボローネで5月に開催される世界リレーのエントリー国と各国のメンバーを発表した。 大会は4×100mリレーと4×400mリレーが、それぞれ男子、女子、男女混合で争われ、合計で40ヵ国から7 […]
2026.04.22
ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決
ダイヤモンドリーグ(DL)の主催者が4月21日、今年の第2戦となるDL厦門大会(中国)の男子110mハードルに村竹ラシッド(JAL)が出場することを発表した。 昨年の東京世界選手権で5位に入賞している村竹。昨季のDLでは […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか




















