HOME 箱根駅伝2022名鑑
【箱根駅伝2022名鑑】東海大学
【箱根駅伝2022名鑑】東海大学

東海大学

9年連続49回目
前回順位 5位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が21年)
⑤②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫

三大駅伝優勝回数
箱 根1回
出 雲4回
全日本2回

チーム最高記録
往路 5時間24分38秒(20年)
復路 5時間23分47秒(20年)
総合 10時間48分25秒(20年)

監督 両角 速
主務 山口順平

2019年の王者。今季はエースの石原翔太郎を筆頭に主力数名がケガで出遅れた影響で出雲9位、全日本12位と思うような成績を挙げられなかったが、箱根に向けては伸びしろ十分。全日本を欠場した主力陣が復活すれば8年連続シード権獲得が見えてくる。

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(19年/20年/21年)
★市村 朋樹(4)
埼玉栄(埼玉)
28.03.37(21年)
1.02.53(19年)
―/―/―
★長田 駿佑(4)
東海大札幌(北海道)
31.55.62(18年)
1.03.19(21年)
―/―/9区9位
★本間 敬大(4/主将)
佐久長聖(長野)
29.14.44(21年)
1.02.59(20年)
―/―/7区6位
★吉冨 裕太(4)
大牟田(福岡)
28.49.83(21年)
1.05.12(19年)
―/―/―
★金澤 有真(3)
仙台育英(宮城)
28.48.76(21年)
1.09.19(20年)
―/―/―
★川上 勇士(3)
市船橋(千葉)
28.59.60(19年)
1.07.40(20年)
―/―/6区5位
佐藤 俊輔(3)
鶴崎工(大分)
29.51.17(19年)
1.03.39(19年)
―/―/―
★杉本 将太(3)
東海大望洋(千葉)
29.16.89(21年)
1.11.37(21年)
―/―/―
★竹村 拓真(3)
秋田工(秋田)
28.54.56(21年)
1.03.28(19年)
―/―/10区8位
★松崎 咲人(3)
佐久長聖(長野)
28.39.46(21年)
1.02.11(19年)
―/7区3位/―




石原翔太郎(2)
倉敷(岡山)
28.05.91(21年)
1.03.48(21年)
―/―/3区1位
★入田 優希(2)
九州学院(熊本)
29.02.30(21年)
1.05.30(21年)
―/―/―
★神薗 竜馬(2)
鹿児島実(鹿児島)
28.42.61(21年)
1.05.28(21年)
―/―/―
喜早 駿介(2)
仙台育英(宮城)
28.52.13(19年)
1.07.39(21年)
―/―/―
佐伯 陽生(2)
伊賀白鳳(三重)
30.24.98(21年)

※13.55.89(20年)
―/―/4区19位
松尾 昂来(2)
西脇工(兵庫)
28.21.80(21年)
1.04.49(21年)
―/―/―
★溝口  仁(2)
創成館(長崎)
28.24.48(21年)

※13.49.60(21年)
―/―/―
★梶谷 優斗(1)
滋賀学園(滋賀)
28.27.77(21年)

※14.05.38(20年)
―/―/―
★越  陽汰(1)
佐久長聖(長野)
28.48.37(21年)

※13.53.77(20年)
―/―/―
★水野 龍志(1)
小林(宮崎)
30.05.07(21年)

※14.08.01(20年)
―/―/―
★吉田  響(1)
東海大翔洋(静岡)
29.42.42(19年)

※14.19.52(19年)
―/―/―

東海大学

9年連続49回目 前回順位 5位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が21年) ⑤②①⑤⑩⑤⑥⑬-⑫ 三大駅伝優勝回数 箱 根1回 出 雲4回 全日本2回 チーム最高記録 往路 5時間24分38秒(20年) 復路 5時間23分47秒(20年) 総合 10時間48分25秒(20年) 監督 両角 速 主務 山口順平 2019年の王者。今季はエースの石原翔太郎を筆頭に主力数名がケガで出遅れた影響で出雲9位、全日本12位と思うような成績を挙げられなかったが、箱根に向けては伸びしろ十分。全日本を欠場した主力陣が復活すれば8年連続シード権獲得が見えてくる。 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年)
★市村 朋樹(4) 埼玉栄(埼玉) 28.03.37(21年) 1.02.53(19年) ―/―/―
★長田 駿佑(4) 東海大札幌(北海道) 31.55.62(18年) 1.03.19(21年) ―/―/9区9位
★本間 敬大(4/主将) 佐久長聖(長野) 29.14.44(21年) 1.02.59(20年) ―/―/7区6位
★吉冨 裕太(4) 大牟田(福岡) 28.49.83(21年) 1.05.12(19年) ―/―/―
★金澤 有真(3) 仙台育英(宮城) 28.48.76(21年) 1.09.19(20年) ―/―/―
★川上 勇士(3) 市船橋(千葉) 28.59.60(19年) 1.07.40(20年) ―/―/6区5位
佐藤 俊輔(3) 鶴崎工(大分) 29.51.17(19年) 1.03.39(19年) ―/―/―
★杉本 将太(3) 東海大望洋(千葉) 29.16.89(21年) 1.11.37(21年) ―/―/―
★竹村 拓真(3) 秋田工(秋田) 28.54.56(21年) 1.03.28(19年) ―/―/10区8位
★松崎 咲人(3) 佐久長聖(長野) 28.39.46(21年) 1.02.11(19年) ―/7区3位/―
石原翔太郎(2) 倉敷(岡山) 28.05.91(21年) 1.03.48(21年) ―/―/3区1位
★入田 優希(2) 九州学院(熊本) 29.02.30(21年) 1.05.30(21年) ―/―/―
★神薗 竜馬(2) 鹿児島実(鹿児島) 28.42.61(21年) 1.05.28(21年) ―/―/―
喜早 駿介(2) 仙台育英(宮城) 28.52.13(19年) 1.07.39(21年) ―/―/―
佐伯 陽生(2) 伊賀白鳳(三重) 30.24.98(21年) ― ※13.55.89(20年) ―/―/4区19位
松尾 昂来(2) 西脇工(兵庫) 28.21.80(21年) 1.04.49(21年) ―/―/―
★溝口  仁(2) 創成館(長崎) 28.24.48(21年) ― ※13.49.60(21年) ―/―/―
★梶谷 優斗(1) 滋賀学園(滋賀) 28.27.77(21年) ― ※14.05.38(20年) ―/―/―
★越  陽汰(1) 佐久長聖(長野) 28.48.37(21年) ― ※13.53.77(20年) ―/―/―
★水野 龍志(1) 小林(宮崎) 30.05.07(21年) ― ※14.08.01(20年) ―/―/―
★吉田  響(1) 東海大翔洋(静岡) 29.42.42(19年) - ※14.19.52(19年) ―/―/―

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.06.24

東京マラソン2025の概要発表!来年3月2日、38000人規模で開催 8月16日から一般エントリー開始予定

東京マラソン財団は6月24日、定時理事会を開き、東京マラソン2025の大会要項を発表した。 東京マラソン2025は来年3月2日に開催。定員は38000人でフルマラソンは37500人。応募スケジュールの予定も発表され、6月 […]

NEWS 注目の100mはライルズ自己新V!男子棒高跳ケンドリクスが大会新5m92で3大会連続五輪代表に/全米五輪選考会

2024.06.24

注目の100mはライルズ自己新V!男子棒高跳ケンドリクスが大会新5m92で3大会連続五輪代表に/全米五輪選考会

◇全米五輪選考会(6/21~30、米国オレゴン州ユージン・ヘイワードフィールド)3日目 全米五輪選考会の3日目が行われ、男子100m(+0.4)ではN.ライルズが9秒83の自己タイで優勝した。ライルズは200mで世界選手 […]

NEWS 女子棒高跳コードリーが世界歴代7位の4m92成功!世界室内女王が大ジャンプ 男子砲丸投トロが21m80のアジア新/WAコンチネンタルツアー

2024.06.24

女子棒高跳コードリーが世界歴代7位の4m92成功!世界室内女王が大ジャンプ 男子砲丸投トロが21m80のアジア新/WAコンチネンタルツアー

6月21日、世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのトゥールーズ キャピトル・ペルシュがフランスで行われ、女子棒高跳ではM.コードリー(英国)が世界歴代7位、今季世界最高の4m92で優勝した。 コードリーは3月の […]

NEWS 十種競技・ドイツの22歳ステインフォースが200点以上自己新の8287点でV/WA混成ツアー

2024.06.24

十種競技・ドイツの22歳ステインフォースが200点以上自己新の8287点でV/WA混成ツアー

世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのシュタットベルケ・ラーティンゲン混成大会が6月22、23日、ドイツ・ラーティンゲンで行われた。 男子十種競技はT.ステインフォース(ドイツ)が8287点(100m10秒41、走幅跳7 […]

NEWS 2028年ロサンゼルス五輪の陸上は第一週開催の「歴史的変更」!水泳と日程入れ替えで注目アップ狙う マラソンは最終週の伝統維持

2024.06.24

2028年ロサンゼルス五輪の陸上は第一週開催の「歴史的変更」!水泳と日程入れ替えで注目アップ狙う マラソンは最終週の伝統維持

世界陸連(WA)は6月22日、2028年に開催されるロサンゼルス五輪について、陸上を第一週に実施することを発表した。マラソンとメダル授与については最終週に行う伝統を維持するとしている。 これまで第一週に水泳、第二週に陸上 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年7月号 (6月14日発売)

2024年7月号 (6月14日発売)

パリ五輪への道、最終局面
インターハイ都府県大会ハイライト

page top