2021.11.25

青山学院大学
14年連続27回目
前回順位 4位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が21年)
④①②①①①①⑤⑧⑤
三大駅伝優勝回数
箱 根5回
出 雲4回
全日本2回
チーム最高記録
往路 5時間21分16秒(20年)
復路 5時間23分49秒(19年)
総合 10時間45分23秒(20年)
監督 原 晋
主務 野川寛太
箱根駅伝では15年からの7大会で5度の総合優勝。前回大会は往路で12位と大きく出遅れたが、復路で4位まで順位を上げた。王座返り咲きを期す今季はエースに成長した近藤幸太郎ら圧倒的な選手層を武器に出雲・全日本ともに2位。今大会も優勝候補に挙がる。
選手一覧(★はエントリー選手)
| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年) | |
![]() | ★飯田 貴之(4/主将) 八千代松陰(千葉) 28.30.30(21年) 1.03.10(19年) 8区2位/5区2位/9区2位 |
![]() | ★髙橋 勇輝(4) 長野日大(長野) 28.58.28(20年) 1.03.17(20年) ―/―/6区3位 |
![]() | ★湯原 慶吾(4) 水戸工(茨城) 28.42.17(21年) 1.03.40(19年) ―/10区5位/3区14位 |
![]() | 大澤 佑介(3) 樹徳(群馬) 29.01.98(21年) 1.03.15(21年) ―/―/― |
![]() | ★岸本 大紀(3) 三条(新潟) 28.32.33(19年) 1.05.41(21年) ―/2区5位/― |
![]() | ★近藤幸太郎(3) 豊川工(愛知) 28.10.50(21年) 1.03.42(19年) ―/―/7区3位 |
![]() | ★関口 雄大(3) 豊川(愛知) 28.56.09(20年) 1.05.30(20年) ―/―/― |
![]() | ★中倉 啓敦(3) 愛知(愛知) 28.33.71(21年) 1.02.26(20年) ―/―/10区4位 |
![]() | ★中村 唯翔(3) 流経大柏(千葉) 28.29.43(21年) 1.02.52(20年) ―/―/2区14位 |
![]() | ★西久保 遼(3) 鳥栖工(佐賀) 28.21.39(21年) 1.02.30(20年) ―/―/― |
![]() | ★宮坂 大器(3) 埼玉栄(埼玉) 28.34.23(21年) 1.02.26(20年) ―/―/― |
![]() | 目片 将大(3) 須磨学園(兵庫) 28.53.40(21年) 1.03.16(21年) ―/―/― |
![]() | ★横田 俊吾(3) 学法石川(福島) 28.57.28(21年) 1.05.21(19年) ―/―/― |
![]() | 小原 響(2) 仙台二華(宮城) 28.28.97(21年) ― ※13.49.54(21年) ―/―/― |
![]() | ★佐藤 一世(2) 八千代松陰(千葉) 28.50.56(21年) 1.05.47(21年) ―/―/4区4位 |
![]() | ★志貴 勇斗(2) 山形南(山形) 28.50.54(21年) 1.10.50(21年) ―/―/― |
![]() | 山内 健登(2) 樟南(鹿児島) 28.34.12(21年) 1.05.36(21年) ―/―/― |
![]() | ★太田 蒼生(1) 大牟田(福岡) 28.32.17(21年) ― ※13.55.74(20年) ―/―/― |
![]() | 白石 光星(1) 東北(宮城) 28.49.65(21年) 1.04.11(21年) ―/―/― |
![]() | ★田中 悠登(1) 敦賀気比(福井) 28.46.51(21年) 1.02.38(21年) ―/―/― |
![]() | ★若林 宏樹(1) 洛南(京都) 28.27.72(21年) ― ※13.41.32(21年) ―/―/― |

青山学院大学
14年連続27回目前回順位 4位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が21年) ④①②①①①①⑤⑧⑤三大駅伝優勝回数 箱 根5回 出 雲4回 全日本2回チーム最高記録 往路 5時間21分16秒(20年) 復路 5時間23分49秒(19年) 総合 10時間45分23秒(20年)監督 原 晋 主務 野川寛太箱根駅伝では15年からの7大会で5度の総合優勝。前回大会は往路で12位と大きく出遅れたが、復路で4位まで順位を上げた。王座返り咲きを期す今季はエースに成長した近藤幸太郎ら圧倒的な選手層を武器に出雲・全日本ともに2位。今大会も優勝候補に挙がる。選手一覧(★はエントリー選手)| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年) | |
![]() | ★飯田 貴之(4/主将) 八千代松陰(千葉) 28.30.30(21年) 1.03.10(19年) 8区2位/5区2位/9区2位 |
![]() | ★髙橋 勇輝(4) 長野日大(長野) 28.58.28(20年) 1.03.17(20年) ―/―/6区3位 |
![]() | ★湯原 慶吾(4) 水戸工(茨城) 28.42.17(21年) 1.03.40(19年) ―/10区5位/3区14位 |
![]() | 大澤 佑介(3) 樹徳(群馬) 29.01.98(21年) 1.03.15(21年) ―/―/― |
![]() | ★岸本 大紀(3) 三条(新潟) 28.32.33(19年) 1.05.41(21年) ―/2区5位/― |
![]() | ★近藤幸太郎(3) 豊川工(愛知) 28.10.50(21年) 1.03.42(19年) ―/―/7区3位 |
![]() | ★関口 雄大(3) 豊川(愛知) 28.56.09(20年) 1.05.30(20年) ―/―/― |
![]() | ★中倉 啓敦(3) 愛知(愛知) 28.33.71(21年) 1.02.26(20年) ―/―/10区4位 |
![]() | ★中村 唯翔(3) 流経大柏(千葉) 28.29.43(21年) 1.02.52(20年) ―/―/2区14位 |
![]() | ★西久保 遼(3) 鳥栖工(佐賀) 28.21.39(21年) 1.02.30(20年) ―/―/― |
![]() | ★宮坂 大器(3) 埼玉栄(埼玉) 28.34.23(21年) 1.02.26(20年) ―/―/― |
![]() | 目片 将大(3) 須磨学園(兵庫) 28.53.40(21年) 1.03.16(21年) ―/―/― |
![]() | ★横田 俊吾(3) 学法石川(福島) 28.57.28(21年) 1.05.21(19年) ―/―/― |
![]() | 小原 響(2) 仙台二華(宮城) 28.28.97(21年) ― ※13.49.54(21年) ―/―/― |
![]() | ★佐藤 一世(2) 八千代松陰(千葉) 28.50.56(21年) 1.05.47(21年) ―/―/4区4位 |
![]() | ★志貴 勇斗(2) 山形南(山形) 28.50.54(21年) 1.10.50(21年) ―/―/― |
![]() | 山内 健登(2) 樟南(鹿児島) 28.34.12(21年) 1.05.36(21年) ―/―/― |
![]() | ★太田 蒼生(1) 大牟田(福岡) 28.32.17(21年) ― ※13.55.74(20年) ―/―/― |
![]() | 白石 光星(1) 東北(宮城) 28.49.65(21年) 1.04.11(21年) ―/―/― |
![]() | ★田中 悠登(1) 敦賀気比(福井) 28.46.51(21年) 1.02.38(21年) ―/―/― |
![]() | ★若林 宏樹(1) 洛南(京都) 28.27.72(21年) ― ※13.41.32(21年) ―/―/― |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.30
世界陸上代表・遠藤日向が住友電工を退社 「成長した姿をお見せできるように」 25年日本選手権入賞の西川 雄一朗も退部
住友電工は9月30日、長距離の遠藤日向と西川雄一朗が同日付で退部、退社することを発表した。 28歳の遠藤は22年、23年の世界選手権5000m代表。中学時代から全中、ジュニア五輪の2冠を達成し、福島・学法石川高では2年、 […]
2026.09.30
【学生長距離Close-upインタビュー】日本インカレで存在感示した立命大・水野颯也 「自分の勝負強さを感じられた」
学生長距離Close-upインタビュー 水野颯也 Mizuno Soya 立命大2年 「月陸Online」限定で大学長距離選手のインタビューをお届けする「学生長距離Close-upインタビュー」。62回目は、立命大の水野 […]
2026.09.30
SGホールディングス・關颯人が引退 「多くの人に競技を続けられたことに感謝」 U20世界選手権代表、高校駅伝1区区間賞と活躍
SGホールディングスは9月30日、所属する關颯人が同日付で引退することを発表した。 長野県出身の關は社会人7年目の29歳。中学時代にジュニア五輪3000m8位と早くから世代トップの活躍を見せ、佐久長聖高ではトラック、駅伝 […]
2026.09.30
ベルリンマラソンで負傷のアセファは「右アキレス腱完全断裂」 手術成功も復帰に半年以上と代理人明かす
ベルリンマラソンを女子世界歴代3位の2時間11分04秒で優勝したT.アセファ(エチオピア)が、右脚アキレス腱を完全断裂していたことが明らかになった。 アセファの代理人を務めるデマドンナ氏が9月29日に明らかにしたもので、 […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集





















