2024.12.07
【大会結果】エディオンディスタンスチャレンジin大阪2024(2024年12月7日/大阪・ヤンマースタジアム長居)
※各種目上位3人
●男子
5000m
1位 井川龍人(旭化成) 13分49秒30
2位 石井優樹(NTT西日本) 13分57秒61
3位 谷村恒晟(関大3) 13分59秒69
●女子
3000m
1位 坂尻有花(ワコール) 9分35秒26
2位 今井花笑(愛知電機) 9分35秒45
3位 長谷川結都(東大阪大敬愛高1) 9分36秒09
5000m
1位 渡邊菜々美(パナソニック) 15分29秒67
2位 下田平渚(センコー) 15分35秒97
3位 信櫻空(パナソニック) 15分36秒83
1位 菅田雅香(日本郵政グループ) 31分42秒28
2位 伊澤菜々花(スターツ) 31分44秒85
3位 カリバ・カロライン(日本郵政グループ) 31分51秒45
3000mSC
1位 齋藤みう(日体大4) 9分45秒62
2位 西出優月(ダイハツ) 10分20秒16
3位 小池彩加(エフアシスト) 10分26秒55
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.05.03
-
2026.04.29
-
2026.05.01
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.03
日本男子4×100mは守祐陽、飯塚翔太、桐生祥秀、井上直紀!北京世界陸上目指し、第2ラウンドへ/世界リレー
◇世界リレー2026(5月2日~3日/ボツワナ・ハボローネ)1日目 世界リレーの2日目が行われ、男子4×100mリレー第2ラウンドのオーダーが発表された。 広告の下にコンテンツが続きます 2組7レーンに入った日本は、予選 […]
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
福岡県選手権の初日が5月3日に博多市の博多の森陸上競技場 で行われ、中学選抜男子100mで目野惺大(MINTTOKYO・中1)が11秒23(+0.3)の中1歴代3位で優勝した。 目野は昨年の全国小学生大会のチャンピオン。 […]
2026.05.03
3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、女子3000m障害は齋藤みう(パナソニック)が自己2番目&パフォーマンス日本歴代2位となる9分31秒83をマークして優勝し […]
2026.05.03
【男子5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか