HOME 特殊種目日本高校最高記録
2026年10月15日現在
●は国内国際最高記録

世界記録 日本記録 特殊種目日本記録 学生記録
高校記録 特殊種目高校最高記録 中学記録

男  子

種 目記 録氏  名所 属期 日大会名場 所
300m32.58マルティネス・ブランドン・ボイド四学香川西・香川2024.10.11国スポ佐賀総合
1000m2.22.29谷本昂士郎大牟田・福岡2023. 7.16大牟田チャレンジゲームズ福岡・大牟田
3000m7.50.81佐藤 圭汰洛 南・京都2021.11.21京都陸協記録会京都・西京極補助
10000m28.07.39佐藤 悠基佐久長聖・長野2004.11.27日体大長距離競技会神奈川・日体大健志台
●27.28.60J.ギタヒ仙台育英・宮城1996.10. 5鴻巣ナイター埼玉・鴻巣
10マイル47.07渡辺 共則宇治・京都1994. 2.11姫路城10マイルロード兵庫・姫路
ハーフマラソン1.02.47松尾 航希市船橋・千葉2026 2. 1神奈川マラソン神奈川・横浜
●1.00.59J.ムァゥラ倉敷・岡山2017. 2. 5丸亀国際ハーフマラソン香川・丸亀
マラソン2.24.24高橋宏幸米子商・鳥取1993. 2.21愛媛マラソン愛媛・松山
●2.20.28D.ジェンガ仙台育英・宮城1995. 2. 5さいたまマラソン埼玉・上尾
200mH24.39大槻 真也長田・兵庫2001. 8.12神戸高・兵庫高・長田高対抗兵庫・王子
300mH35.18志村  武日本工大駒場・東京2023.10.16国体鹿児島・鴨池
1500mSC4.10.0河野  匡徳島市立・徳島1978. 8. 5全国高校総体信夫ヶ丘
2000mSC5.39.27三浦 龍司洛南・京都2019. 4.28織田記念広島広域
10000mW39.53.42下池翔多郎鹿児島工・鹿児島2022.11.20順大競技会順 大
20000mW1.27.58.4池島 大介七尾工・石川1992.11.22尼崎競歩日本記録挑戦会兵庫・尼崎
4×200mR1.25.61花園・京都2004.11. 9京都府私学総体京都・宇治
古閑剛史,高井 倫,藤原正人,赤松寿長
メドレーリレー1.54.58川崎橘・神奈川2012.11.18神奈川県高校混成等記録会神奈川・小田原
須田隼人,勝嵜大輝,森 雅治,濱井涼介
1.50.52(混日本ユース2013. 7.14世界ユース選手権ドネツク(ウクライナ)
小田大樹,永田駿斗,山木伝説,油井快晴
4×800mR7.51.42岡崎城西・愛知2018.11.23順大長距離記録会千葉・順大
平松昴龍,柴出快飛,深津希瑠亜,永井翔真
4×1500mR16.18.38水戸工・茨城1993. 5.30茨城県リレー選手権茨城・笠松
小林好文,宇佐美威,大坪 優,友部哲哉
砲丸投(7.26㎏)16.64畑瀨  聡博多工・福岡2000.10. 7日本選手権宮城スタジアム
円盤投(1.5㎏)61.53堤  雄司札幌拓北・北海道2007. 6.22北海道高校総体北海道・札幌厚別
円盤投(2kg)53.61幸長 慎一生光学園・徳島2015. 5. 5徳島県選手権徳島・鳴門総合
ハンマー投(6.35㎏)73.52室伏 広治成田・千葉1992.11. 3浜松中日カーニバル静岡・浜松
ハンマー投(7.26㎏)66.30室伏 広治成田・千葉1992.10.24全日本選抜東京・立川
十種競技6952池田 大介太成学院・大阪2004.10.30~31エブリバディデカスロン愛知・知多
11.50(± 0)-6.87(-0.5)-12.14-1.75-50.86:15.13(-0.6)-32.44-3.80-61.91-4.26.88
十種競技(U20規格)7146池田 大介太成学院・大阪2004. 7.15世界ジュニア選手権グロッセート(イタリア)
11.56(-0.5)-6.49(-0.3)-13.81-1.89-50.76:15.24(-0.3)-36.75-4.10-56.34-4.27.51

女  子

種 目記 録氏  名所 属期 日大会名場 所
60m7.55臼井 文音立命館慶祥・北海道2018. 8.26全国高校選抜ヤンマーフィールド
7.39i齋藤 愛美倉敷中央・岡山2018. 2. 4U20日本室内大阪城
300m37.73山形 愛羽熊本中央・熊本2023.10.14国体鹿児島・鴨池
1000m2.45.98西脇  舞岡山操山・岡山2010. 5.22ユース五輪アジア予選シンガポール
1マイル4.46.45蘭  仁美鈴峯女・広島1989.10.15全日本マスターズオ-プン和歌山・紀三井寺
5000m15.22.68藤永 佳子諫 早・長崎1999. 5. 8大阪GP大阪・長居
●15.00.92J.ジェプコエチ倉敷・岡山2025. 4.12金栗記念選抜中長距離熊本総合
10000m31.35.27絹川  愛仙台育英・宮城2007. 4.22兵庫リレーカーニバル兵庫・神戸総合
20km1.06.55増田 明美成田・千葉1982. 3. 7中日女子20kmロード愛知・名古屋
ハーフマラソン1.12.06加藤 優果土岐商・岐阜2017.12.23山陽女子ロードレース岡山
30km1.50.20増田 明美成田・千葉1982. 2.21千葉県選手権マラソン千葉・光町
マラソン2.36.34増田 明美成田・千葉1982. 2.21千葉県選手権マラソン千葉・光町
300mH40.58横山 涼葉共愛学園・群馬2024.10.14国スポ佐賀総合
2000mSC6.31.52近藤 楓香聖カタリナ・愛媛2026.10.15国スポ新青森総合
3000mSC9.57.11シュブルチェック・アンナ牛久・茨城2025. 9.27U20日本選手権静岡・草薙
3000mW12.34.96岡田久美子熊谷女・埼玉2009. 9.20埼玉県北部地区高校新人埼玉・熊谷
10000mW45.41.80岡田久美子熊谷女・埼玉2009.10. 5国体新潟スタジアム
4×200mR1.38.82東大阪大敬愛・大阪2016. 3.30北和記録会奈良・鴻ノ池
村上瑞季,佐々木梓,逢坂友利子,石塚晴子
1.39.66(混日本1984.11. 3浜松中日カーニバル静岡・浜松
蜂須賀明美,北林美由紀,磯貝美奈子,立野君香
メドレーリレー2.10.06東大阪大敬愛・大阪2016. 3.31奈良県北和記録会奈良・鴻ノ池
村上瑞季,逢坂友利,佐々木梓,石塚晴子
2.07.61(混日 本2013. 7.14世界ユース選手権ドネツク(ウクライナ)
中村水月,藤森菜那,青山聖佳,松本奈菜子
4×800mR8.33.77東大阪大敬愛高2024. 7.13東大阪市第2回OV30記録会大阪・東大阪
北村凜,朝野流南,田村実彩,久保凛
七種競技(U18規格)5454ヘンプヒル恵京都文教高・京都2013. 7.13世界ユース選手権ドネツク(ウクライナ)
13.91(-1.2)-1.54-12.43-25.71(-0.5):5.17(-0.2)-46.61-2.15.70


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.10.19

國學院大・野中恒亨、青学大・小河原陽琉、順大・田島愛理らが日本代表に! 初開催の冬季ユニバ・クロカン代表に選出

日本学生陸上競技連合は10月19日、ワールドユニバーシティゲームズ冬季大会(27年1月15~25日/中国・長春)でクロスカントリーランニング(17日、18日)の代表選手を発表した。 ユニバ冬季大会でクロカンが行われるのが […]

NEWS 2027年ダイヤモンドリーグ 各大会の実施種目決まる!男子110mHは9試合、女子やり投は1試合減の5試合を予定

2026.10.19

2027年ダイヤモンドリーグ 各大会の実施種目決まる!男子110mHは9試合、女子やり投は1試合減の5試合を予定

世界陸連は10月19日、2027年に開催されるダイヤモンドリーグ(DL)の各大会で実施する種目を発表した。 DLは世界最高峰の陸上シリーズとして年間15試合を開催。男女32種目が行われ、第1戦から第14戦まで各種目が4~ […]

NEWS マラソン代表・吉田祐也が現役続行を表明 “ぬけぬけ病”に苦しむも「最後まで戦い抜く覚悟」

2026.10.19

マラソン代表・吉田祐也が現役続行を表明 “ぬけぬけ病”に苦しむも「最後まで戦い抜く覚悟」

東京世界選手権、名古屋アジア大会の2大会で男子マラソン日本代表を務めた吉田祐也(GMOインターネットグループ)が10月19日、自身のSNSを更新し、現役を続けることを表明した。 吉田は青学大時代に箱根駅伝で区間新記録を打 […]

NEWS 今季で引退の川元奨が800m5位「寂しい気持ちもありつつ、やっと終わった」/あおもり国スポ

2026.10.19

今季で引退の川元奨が800m5位「寂しい気持ちもありつつ、やっと終わった」/あおもり国スポ

◇第80回国民スポーツ大会・陸上競技(10月15~19日/青森・新青森県総合運動公園陸上競技場)5日目 あおもり国民スポーツ大会・陸上競技の5日目が行われ、男子800mは日本記録保持者の落合晃(滋賀・駒大)が1分45秒2 […]

NEWS 女子はトラックで好調のアメバウがV 男子はタカルティマナが連勝/WAクロカンツアー

2026.10.19

女子はトラックで好調のアメバウがV 男子はタカルティマナが連勝/WAクロカンツアー

世界陸連(WA)クロスカントリーツアー・ゴールド第2戦のアモレビエタ・クロスが、10月18日にスペインで行われ、女子(8.7km)はL.アメバウ(エチオピア)が28分41秒で優勝した。 アメバウは現在28歳。スペインを拠 […]

    SNS

    Latest Issue 最新号最新号

    2026年11月号 (10月14日発売)

    2026年11月号 (10月14日発売)

    アジア大会総特集
    駅伝プレビュー

    page top