HOME
日本選手権女子20kmW優勝者
| 男子 | 女子 |
| 回 | 年度 | 記録 | 名前 | 所属 |
|---|---|---|---|---|
| 108 | 2024年 | 1.26.33 | 藤井菜々子 | エディオン |
| 107 | 2023年 | 1.27.59 | 藤井菜々子 | エディオン |
| 106 | 2022年 | 1.29.54 | 藤井菜々子 | エディオン |
| 105 | 2021年 | 1.33.28 | 岡田久美子 | 東京陸協 |
| 104 | 2020年 | 1.30.45 | 藤井菜々子 | エディオン |
| 103 | 2019年 | 1.29.56 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 102 | 2018年 | 1.28.26 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 101 | 2017年 | 1.32.22 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 100 | 2016年 | 1.29.40 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 99 | 2015年 | 1.29.40 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 98 | 2014年 | 1.31.57 | 岡田久美子 | ビックカメラ |
| 97 | 2013年 | 1.31.48 | 井上 麗 | 天満屋 |
| 96 | 2012年 | 1.30.45 | 大利久美 | 富士通 |
| 95 | 2011年 | 1.29.48 | 大利久美 | 富士通 |
| 94 | 2010年 | 1.29.11 | 大利久美 | 富士通 |
| 93 | 2009年 | 1.30.37 | 川﨑真裕美 | 富士通 |
| 92 | 2008年 | 1.28.03 | 渕瀬真寿美 | 龍谷大 |
| 91 | 2007年 | 1.29.36 | 渕瀬真寿美 | 龍谷大 |
| 90 | 2006年 | 1.29.36 | 渕瀬真寿美 | 龍谷大 |
| 89 | 2005年 | 1.32.06 | 川﨑真裕美 | 海老澤製作所 |
| 88 | 2004年 | 1.31.51 | 川﨑真裕美 | 海老澤製作所 |
| 87 | 2003年 | 1.31.19 | 川﨑真裕美 | 海老澤製作所 |
| 86 | 2002年 | 1.33.34 | 忠政良子 | 登利平AC |
| 85 | 2001年 | 1.32.54 | 照井貴子 | サニーマート |
| 84 | 2000年 | 1.33.29 | 二階堂香織 | サニーマート |
| 83 | 1999年 | 1.36.18 | 三森由佳 | 綜合警備保障 |
| 82 | 1998年 | 1.33.08 | 三森由佳 | 綜合警備保障 |
| ↑以降20km競歩 | ||||
| 81 | 1997年 | 43.45 | 三森理恵 | ヤマハ関西 |
| 80 | 1996年 | 44.24 | 三森由佳 | 綜合警備保障 |
| 79 | 1995年 | 44.15 | 三森由佳 | 綜合警備保障 |
| 78 | 1994年 | 46.03 | 林 江見 | 順大 |
| 77 | 1993年 | 47.16 | 三森由佳 | 山梨学大 |
| 76 | 1992年 | 47.27 | 内田智子 | 武庫川女大 |
| 75 | 1991年 | 50.02 | 三森由佳 | 山梨学大 |
| 74 | 1990年 | 49.18 | 李 恵雪 | 中国 |
| 73 | 1989年 | 48.32 | 閻 紅 | 中国 |
| 72 | 1988年 | 48.49 | 平山秀子 | 日本電気 |
| 71 | 1987年 | 47.49 | 平山秀子 | 東女体大 |
| ↑10km競歩 | ||||
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.03
最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]
2026.02.02
SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース
2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝