HOME インターハイ女子やり投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 50.84 鈴木彩夏 大体大浪商 大阪
77 2024年 48.03 福永実由 朝倉 福岡
76 2023年 48.43 曽野 雅 松阪商 三重
75 2022年 53.82 倉田紗優加 伊那北 長野
74 2021年 53.07 村上碧海 西条農 広島
73 2020年 中止
72 2019年 52.84 木村玲奈 近江 滋賀
71 2018年 50.87 西川明花 咲くやこの花 大阪
70 2017年 56.44 武本紗栄 市尼崎 兵庫
69 2016年 56.48 長 麻尋 和歌山北 和歌山
68 2015年 56.63 北口榛花 旭川東 北海道
67 2014年 52.16 北口榛花 旭川東 北海道
66 2013年 54.98 斉藤真理菜 土浦湖北 茨城
65 2012年 52.98 斉藤真理菜 土浦湖北 茨城
64 2011年 51.61 瀧川寛子 東大阪大敬愛 大阪
63 2010年 57.31 佐藤友佳 東大阪大敬愛 大阪
62 2009年 52.51 吉見明日香 薫英女学院 大阪
61 2008年 49.07 右代織江 札幌第一 北海道
60 2007年 47.97 吉川麻里 添上 奈良
59 2006年 49.56 宮本美穂 神戸科技 兵庫
58 2005年 50.51 松本百子 口加 長崎
57 2004年 47.57 柴田浩后 専大松戸 千葉
56 2003年 53.72 吉田恵美可 添上 奈良
55 2002年 50.66 山﨑綾子 真岡女 栃木
54 2001年 47.73 山﨑綾子 真岡女 栃木
53 2000年 46.99 中沢和美 巨摩 山梨
52 1999年 48.89 岡本エリ 大阪成蹊女 大阪
51 1998年 47.35 清水めぐみ 今治明徳 愛媛
50 1997年 48.22 茂呂綾子 佐野女 栃木
49 1996年 48.62 山口直子 津商 三重
48 1995年 48.32 岡村亜希 由良育英 鳥取
47 1994年 51.16 高橋徳江 盛岡南 岩手
46 1993年 52.64 岡村節子 六日町 新潟
45 1992年 52.56 三宅貴子 就実 岡山
44 1991年 49.34 青島友美 西遠女 静岡
↑(規格変更)↑
43 1990年 50.08 青島友美 西遠女 静岡
42 1989年 48.32 青木純子 山形城北女 山形
41 1988年 49.52 岡野利江 埼玉栄 埼玉
40 1987年 53.50 下沢住子 青森西 青森
39 1986年 52.58 渡久山直美 宜野湾 沖縄
38 1985年 47.44 渡久山直美 宜野湾 沖縄
37 1984年 50.08 水野千鶴 松蔭 愛知
36 1983年 48.48 水野千鶴 松蔭 愛知
35 1982年 48.84 小林宏美 東大阪 大阪
34 1981年 47.44 白石厚子 富岡東 群馬
33 1980年 55.16 松井江美 美作 岡山
32 1979年 47.58 松井江美 美作 岡山
31 1978年 46.78 小川真結美 長府 山口
30 1977年 46.72 細川美枝子 津山商 岡山
29 1976年 44.14 山口英子 宝陵 愛知
28 1975年 45.64 塚原由美子 安達 福島
27 1974年 47.92 渋沢奈保美 富岡東 群馬
26 1973年 42.36 北川真由美 三原 兵庫
25 1972年 44.32 清水訓子 穂高商 長野
24 1971年 42.40 原 許恵 三原 兵庫
23 1970年 42.86 片山鈴子 美作 岡山
22 1969年 44.74 南 香月 名女大高 愛知
21 1968年 44.64 高坂美恵子 三原 兵庫
20 1967年 46.10 伴 幸恵 北海道
19 1966年 43.48 高坂美恵子 三原 兵庫
18 1965年 43.88 阿萬慶子 三原 兵庫
17 1964年 43.19 亀渕泰子 三原 兵庫
16 1963年 40.52 岩田伸枝 浜田 島根
15 1962年 42.95 片山美佐子 上浮穴 愛媛
14 1961年 39.82 池田早苗 明石商 兵庫
13 1960年 41.29 見田静子 倉吉西 鳥取
12 1959年 38.99 田村 瞳 砺波 富山
11 1958年 42.39 成瀬修子 名女院 愛知
10 1957年 37.77 芝 恵子 三原 兵庫
9 1956年 37.20 芝 恵子 三原 兵庫
8 1955年 37.60 吉川絢子 飯田風越 長野
7 1954年 39.93 村上恵子 宇都宮女商 栃木
6 1953年 36.25 中畝つるえ 秩父 埼玉
5 1952年 41.24 阿部藤江 都留 山梨
4 1951年 34.51 角 みちよ 八女 福岡
3 1950年 33.03 加藤美代子 西京 京都
2 1949年 32.83 加藤美代子 西京 京都
1 1948年 31.01 加藤美代子 二条 京都


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.11

全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台

米国陸連は2月10日、今年の全米選手権の開催概要を発表した。7月23日から26日にニューヨークのアイカーン・スタジアムで開催され、パラ陸上の米国選手権も併催される。 全米選手権のニューヨークでの開催は1991年以来35年 […]

NEWS 走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

2026.02.11

走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー

世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのベスキディ・バーが2月4日、チェコ・トジネツで行われ、男子走高跳に出場した長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が2m17で10位となった。 7日に日本歴代8位タイの2m30 […]

NEWS 平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

2026.02.10

平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍

男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]

NEWS 世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

2026.02.10

世界陸上銅の勝木隼人、藤井菜々子に都民スポーツ大賞「陸上競技の発展に貢献できるよう」デフメダリストも表彰

東京都は2月10日、昨年の東京世界選手権でメダルを獲得した競歩の勝木隼人(自衛隊体育学校)と藤井菜々子(エディオン)に都民スポーツ大賞を授与した。 同賞は世界的なスポーツ競技会において優秀な成績を収めた東京アスリートの功 […]

NEWS 廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

2026.02.10

廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて

日本陸連は2月10日、アジアクロスカントリー選手権の女子10km日本代表だった廣中璃梨佳(日本郵政グループ)の辞退を発表した。 「左大腿部骨膜炎によりコンディションが整わないため」が理由。これによる代表選手の追加や入れ替 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top