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高校、好記録
3月26日に行われた鹿児島県実業団記録会の男子高校一般5000m競歩で、浜田理温(純真高3福岡)が20分03秒79をマークした。この記録は高校歴代10位となる。これまでのベストは昨年10月の国体(3位)で出した20分21秒02。今年2月の第34回U20選抜競歩男子10kmでは42分15秒で優勝した。春から九州共立大に進学する。
また同レースではU20世界選手権代表で国体優勝の下池将多郎(鹿児島工高3)が20分02秒73をマークしている。
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女子高校一般5000m競歩ではU20世界選手権銀メダリストの大山藍(鹿児島女高2)が22分04秒76をマーク。高校歴代3位の自己ベスト22分00秒34に迫る記録だった
3月26日に行われた鹿児島県実業団記録会の男子高校一般5000m競歩で、浜田理温(純真高3福岡)が20分03秒79をマークした。この記録は高校歴代10位となる。これまでのベストは昨年10月の国体(3位)で出した20分21秒02。今年2月の第34回U20選抜競歩男子10kmでは42分15秒で優勝した。春から九州共立大に進学する。また同レースではU20世界選手権代表で国体優勝の下池将多郎(鹿児島工高3)が20分02秒73をマークしている。女子高校一般5000m競歩ではU20世界選手権銀メダリストの大山藍(鹿児島女高2)が22分04秒76をマーク。高校歴代3位の自己ベスト22分00秒34に迫る記録だった
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