■駒大のエントリー選手16名(カッコ内は学年、出身校)
◎前回3位、出雲優勝、全日本優勝
小野 恵崇(4年/那須拓陽高・栃木)
田澤 廉(4年/青森山田高・青森)
円 健介(4年/倉敷高・岡山)
山野 力(4年/宇部鴻城高・山口)主将
青柿 響(3年/聖望学園高・埼玉)
赤星 雄斗(3年/洛南高・京都)
金子 伊吹(3年/藤沢翔陵高・神奈川)
鈴木 芽吹(3年/佐久長聖高・長野)
花尾 恭輔(3年/鎮西学院高・長崎)
安原 太陽(3年/滋賀学園高・滋賀)
篠原倖太朗(2年/富里高・千葉)
吉本 真啓(2年/世羅高・広島)
伊藤 蒼唯(1年/出雲工高・島根)
帰山 侑大(1年/樹徳高・群馬)
佐藤 圭汰(1年/洛南高・京都)
山川 拓馬(1年/上伊那農高・長野)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.07.26
-
2026.07.26
-
2026.07.26
-
2026.07.25
-
2026.07.21
Latest articles 最新の記事
2026.07.27
【高校生FOCUS】男子短距離・井手友郎(済美高)U20世界選手権代表選出 狙うはファイナリスト!
県記録保持者の先生から指導を ――陸上を始めたきっかけを教えてください。 井手 小学4年生の時です。運動会のリレー選手になりたいという思いがあり、ちょうどその時期に友達から地元の桑の実陸上クラブ(松山市)に誘われたのがき […]
2026.07.27
富士北麓ワールドトライアルに昨年9秒台の桐生祥秀、110mH阿部竜希、100mH中島ひとみら登録
日本グランプリシリーズ山梨大会の富士北麓ワールドトライアルのエントリーリストが7月27日、公開された。 男子100mには昨年、この大会で8年ぶり9秒台となる9秒99を出した桐生祥秀(日本生命)のほか、名古屋アジア大会代表 […]
2026.07.27
走幅跳・テントグルーが2年ぶり自己新の8m66! 400mHドス・サントスは46秒48の今季世界最高
7月最後の週末となった25日、26日は各国で選手権大会が行われた。 7月26日に行われたギリシャ選手権の男子走幅跳では東京五輪・パリ五輪金メダルのM.テントグルーが今季世界最高の8m66(+1.0)で優勝した。2年ぶりの […]
2026.07.27
女子200mジェファーソン・ウッデン21秒69でV、男子800mは17歳ルッケンハウスが初制覇 ライルズは200m9位/全米選手権
【画像】フィニッシュ後に握手を交わすカーランドとライルズ From college star to national champion 🌟 Garrett Kaalund capped off an incredible […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧