
5月8日に東京・国立競技場で開催されるセイコーゴールデングランプリの男女走幅跳、男子走高跳の出場予定選手が発表された。
男子走幅跳には、昨年の東京五輪で6位入賞の橋岡優輝(富士通)がエントリー。日本記録(8m40)保持者の城山正太郎(ゼンリン)、小田大樹(ヤマダホールディングス)も出場予定だ。
女子走幅跳には、昨年日本歴代4位タイとなる6m65をマークした秦澄美鈴(シバタ工業)がエントリー。
男子走高跳には、東京五輪で49年ぶりの決勝進出を果たした日本記録(2m35i)保持者・戸邉直人(JAL)や真野友博(九電工)、瀬古優斗(滋賀レイクスターズ)が出場を予定している。
既に男子100mや男子110mハードルなどの出場予定選手が発表されており、今後もエントリー選手などが決定・追加されていく。
5月8日に東京・国立競技場で開催されるセイコーゴールデングランプリの男女走幅跳、男子走高跳の出場予定選手が発表された。男子走幅跳には、昨年の東京五輪で6位入賞の橋岡優輝(富士通)がエントリー。日本記録(8m40)保持者の城山正太郎(ゼンリン)、小田大樹(ヤマダホールディングス)も出場予定だ。女子走幅跳には、昨年日本歴代4位タイとなる6m65をマークした秦澄美鈴(シバタ工業)がエントリー。男子走高跳には、東京五輪で49年ぶりの決勝進出を果たした日本記録(2m35i)保持者・戸邉直人(JAL)や真野友博(九電工)、瀬古優斗(滋賀レイクスターズ)が出場を予定している。既に男子100mや男子110mハードルなどの出場予定選手が発表されており、今後もエントリー選手などが決定・追加されていく。RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.10.10
学生駅伝開幕戦はさらに高速化!? 中大、早大が軸、國學院大はエースの起用がカギ/出雲駅伝
2026.10.10
2026.10.09
2026.10.09
2026.10.08
走高跳・髙橋渚がデサントとアドバイザリー契約「ともにさらなる高みを目指し、挑戦を続ける」
2026.10.05
ロサンゼルス五輪マラソン代表懸けたMGCのコース発表!名古屋城、テレビ塔をめぐるコースに
2026.10.04
2026.10.08
走高跳・髙橋渚がデサントとアドバイザリー契約「ともにさらなる高みを目指し、挑戦を続ける」
2026.10.05
ロサンゼルス五輪マラソン代表懸けたMGCのコース発表!名古屋城、テレビ塔をめぐるコースに
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.10.10
市柏高が女子4×100mRで45秒29 高校歴代5位タイのチームベストで決勝進出/日本選手権リレー
◇第110回日本選手権リレー(10月10、11日/東京・国立競技場)1日目 リレー日本一を懸けた第110回日本選手権リレーが10月10日開幕し、女子4×100m予選3組でインターハイ優勝の市柏高(千葉)が高校歴代5位タイ […]
2026.10.10
4×400mRで東海大翔洋が3分08秒18の高校歴代5位 インターハイVチームが好タイム/日本選手権リレー
◇第110回日本選手権リレー(10月10、11日/東京・国立競技場)1日目 リレー日本一を懸けた第110回日本選手権リレーが10月10日に開幕し、男子4×400m予選1組で、東海大翔洋高(静岡)が高校歴代、学校別歴代でい […]
2026.10.10
都大路目指し熱いタスキリレー!明日10月11日の北海道から高校駅伝都道府県大会スタート
年末に行われる全国高校駅伝(京都)の出場権を懸けた都道府県高校駅伝が、明日10月11日の北海道を皮切りに、各地で行われる。 今年の全国大会は12月20日、例年と同じく京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に開催。男子は第 […]
2026.10.10
【女子400mH】中林あい(修猷館高1)58秒97=高1最高記録
第44回全九州高校新人大会(福岡市・東平尾公園博多の森陸上競技場)女子400mハードルが10月10日に行われ、中林あい(修猷館1福岡)が高1最高の58秒97で優勝した。 これまでの高1最高は村上夏美(成田・千葉)が201 […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集
