HOME ニュース、国内

2022.04.12

セイコーゴールデンGPエントリー選手発表! 走幅跳に橋岡優輝、秦澄美鈴、男子走高跳に戸邉直人ら出場予定
セイコーゴールデンGPエントリー選手発表! 走幅跳に橋岡優輝、秦澄美鈴、男子走高跳に戸邉直人ら出場予定


5月8日に東京・国立競技場で開催されるセイコーゴールデングランプリの男女走幅跳、男子走高跳の出場予定選手が発表された。

男子走幅跳には、昨年の東京五輪で6位入賞の橋岡優輝(富士通)がエントリー。日本記録(8m40)保持者の城山正太郎(ゼンリン)、小田大樹(ヤマダホールディングス)も出場予定だ。

広告の下にコンテンツが続きます

女子走幅跳には、昨年日本歴代4位タイとなる6m65をマークした秦澄美鈴(シバタ工業)がエントリー。

男子走高跳には、東京五輪で49年ぶりの決勝進出を果たした日本記録(2m35i)保持者・戸邉直人(JAL)や真野友博(九電工)、瀬古優斗(滋賀レイクスターズ)が出場を予定している。

既に男子100mや男子110mハードルなどの出場予定選手が発表されており、今後もエントリー選手などが決定・追加されていく。

5月8日に東京・国立競技場で開催されるセイコーゴールデングランプリの男女走幅跳、男子走高跳の出場予定選手が発表された。 男子走幅跳には、昨年の東京五輪で6位入賞の橋岡優輝(富士通)がエントリー。日本記録(8m40)保持者の城山正太郎(ゼンリン)、小田大樹(ヤマダホールディングス)も出場予定だ。 女子走幅跳には、昨年日本歴代4位タイとなる6m65をマークした秦澄美鈴(シバタ工業)がエントリー。 男子走高跳には、東京五輪で49年ぶりの決勝進出を果たした日本記録(2m35i)保持者・戸邉直人(JAL)や真野友博(九電工)、瀬古優斗(滋賀レイクスターズ)が出場を予定している。 既に男子100mや男子110mハードルなどの出場予定選手が発表されており、今後もエントリー選手などが決定・追加されていく。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.24

全日本実業団対抗選手権1万mは7月開催を予定 実業団・学生対抗は6月下旬 東日本実業団駅伝は11月15日に実施

日本実業団陸上競技連合は、2026年度の主催大会および地域連盟の行事予定を発表した。 全日本実業団対抗選手権は、京都の西京極総合運動公園陸上競技場(たけびしスタジアム京都)で、9月11日から13日までの3日間開催されるこ […]

NEWS 東京マラソン2026でオフィシャルタイマーを務めるセイコーが銀座・ビッグサイトなどでイベントを開催!

2026.02.24

東京マラソン2026でオフィシャルタイマーを務めるセイコーが銀座・ビッグサイトなどでイベントを開催!

セイコーグループ株式会社は2月24日、オフィシャルタイマーを務める東京マラソン 2026(3月1日) に向け、ランナーの挑戦を応援する4つの施策を実施することを発表した。 第1回大会から19大会連続で東京マラソンのオフィ […]

NEWS 5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位

2026.02.23

5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位

「Battle for BOSTON1」は2月22日、米国・ボストン大で行われ、男子招待5000mで森凪也(Honda)は13分32秒07で4着だった。 中大出身の森は昨年のアジア選手権5000mで3位。日本選手権で2年 […]

NEWS 東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2026.02.23

東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝

2月21、22日、米国室内混成選手権が開催され、女子五種競技ショートトラックでは東京世界選手権七種競技金メダルのA.ホールが4831点(8秒19、1m85 、13m89、6m20、2分07秒30)で優勝した。 ホールは現 […]

NEWS 女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2026.02.23

女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー

2月22日、世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの最終戦オルレン・コペルニクスカップ(ショートトラック)がポーランド・トルンで開催され、女子60mハードルでは世界記録保持者のD.チャールトン(バハマ)が今季世界最高の7秒 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top