HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】戸邉 直人
【選手名鑑】戸邉 直人

戸邉 直人
TOBE NAOTO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

JAL
1992年3月31日
野田二中(千葉)→専大松戸高(千葉)→筑波大
走高跳:2.35i(19年=日本記録)

■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(19ドーハ、15北京)
アジア大会(14仁川、18ジャカルタ)

【年次ベスト】
06年(中3) 1m97
07年(高1) 2m08
08年(高2) 2m16
09年(高3) 2m23
10年(大1) 2m24
11年(大2) 2m22
12年(大3) 2m22
13年(大4) 2m28
14年     2m31
15年     2m29
16年     2m25
17年     2m26i
18年     2m32
19年     2m35i=日本記録
20年     2m31i
21年     2m30
22年     2m24
23年     2m15
24年     2m15
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 走高跳13位(2m24)
・世界選手権
15年 走高跳予選(2m26)
19年 走高跳予選(2m26)
・アジア大会
14年 走高跳5位(2m25)
18年 走高跳3位(2m24)
・世界ジュニア選手権
08年 走高跳10位(2m08)
10年 走高跳3位(2m21)
【国内主要大会】
・日本選手権
10年 走高跳5位(2m15)
11年 走高跳1位(2m22)
12年 走高跳4位(2m15)
13年 走高跳2位(2m20)
14年 走高跳3位(2m20)
15年 走高跳1位(2m26)
16年 走高跳6位(2m20)
17年 走高跳3位(2m20)
18年 走高跳2位(2m20)
19年 走高跳1位(2m27)
21年 走高跳1位(2m30)
・日本インカレ
10年 走高跳2位(2m16)
11年 走高跳5位(2m13)
12年 走高跳1位(2m22)
13年 走高跳1位(2m28)
・インターハイ
09年 走高跳1位(2m18)
・全中
06年 走高跳1位(1m94)

『月刊陸上競技』掲載号
2008年7月号 2m16の大ジャンプ
2009年3月号 注目の高校アスリート
2009年7月号 復活の2m17
2009年11月号 20年ぶりの高校新
2010年3月号 高校新までの道のり特集
2010年5月号 大学へ新天地
2010年9月号 世界ジュニア銅
2011年1月号 連続写真で見るトップアスリートの技術
2011年3月号 プラチナ世代の挑戦特集
2011年6月号 マイプライバシー
2013年7月号 プラチナ世代最後の地区インカレ
2014年7月号 連続写真で見る日本躍進のカギ
2014年9月号 日本人選手国外最高記録2m30クリア
2014年10月号 インタビュー特集
2015年7月号 日本勢4人目の五輪標準記録突破
2018年6月号 ゴールデンGPクローズアップ
2018年7月号 ゴールデンGP
2018年9月号 アジア大会展望
2019年1月号 新年号、飯塚翔太との対談
2019年3月号 日本新&インタビュー
2019年4月号 世界室内ツアー初V&インタビュー
2019年10月号 DL ファイナルを振り返る
2020年5月号 ブカツ応援&東京五輪インタビュー
2020年6月号 ブカツ応援 トレーニング
2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース

戸邉 直人 TOBE NAOTO SNS: JAL 1992年3月31日 野田二中(千葉)→専大松戸高(千葉)→筑波大 走高跳:2.35i(19年=日本記録) ■代表歴 オリンピック(21東京) 世界選手権(19ドーハ、15北京) アジア大会(14仁川、18ジャカルタ) 【年次ベスト】 06年(中3) 1m97 07年(高1) 2m08 08年(高2) 2m16 09年(高3) 2m23 10年(大1) 2m24 11年(大2) 2m22 12年(大3) 2m22 13年(大4) 2m28 14年     2m31 15年     2m29 16年     2m25 17年     2m26i 18年     2m32 19年     2m35i=日本記録 20年     2m31i 21年     2m30 22年     2m24 23年     2m15 24年     2m15 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 走高跳13位(2m24) ・世界選手権 15年 走高跳予選(2m26) 19年 走高跳予選(2m26) ・アジア大会 14年 走高跳5位(2m25) 18年 走高跳3位(2m24) ・世界ジュニア選手権 08年 走高跳10位(2m08) 10年 走高跳3位(2m21) 【国内主要大会】 ・日本選手権 10年 走高跳5位(2m15) 11年 走高跳1位(2m22) 12年 走高跳4位(2m15) 13年 走高跳2位(2m20) 14年 走高跳3位(2m20) 15年 走高跳1位(2m26) 16年 走高跳6位(2m20) 17年 走高跳3位(2m20) 18年 走高跳2位(2m20) 19年 走高跳1位(2m27) 21年 走高跳1位(2m30) ・日本インカレ 10年 走高跳2位(2m16) 11年 走高跳5位(2m13) 12年 走高跳1位(2m22) 13年 走高跳1位(2m28) ・インターハイ 09年 走高跳1位(2m18) ・全中 06年 走高跳1位(1m94) 『月刊陸上競技』掲載号 2008年7月号 2m16の大ジャンプ 2009年3月号 注目の高校アスリート 2009年7月号 復活の2m17 2009年11月号 20年ぶりの高校新 2010年3月号 高校新までの道のり特集 2010年5月号 大学へ新天地 2010年9月号 世界ジュニア銅 2011年1月号 連続写真で見るトップアスリートの技術 2011年3月号 プラチナ世代の挑戦特集 2011年6月号 マイプライバシー 2013年7月号 プラチナ世代最後の地区インカレ 2014年7月号 連続写真で見る日本躍進のカギ 2014年9月号 日本人選手国外最高記録2m30クリア 2014年10月号 インタビュー特集 2015年7月号 日本勢4人目の五輪標準記録突破 2018年6月号 ゴールデンGPクローズアップ 2018年7月号 ゴールデンGP 2018年9月号 アジア大会展望 2019年1月号 新年号、飯塚翔太との対談 2019年3月号 日本新&インタビュー 2019年4月号 世界室内ツアー初V&インタビュー 2019年10月号 DL ファイナルを振り返る 2020年5月号 ブカツ応援&東京五輪インタビュー 2020年6月号 ブカツ応援 トレーニング 2020年7月号 トップ選手が選ぶ25人が選ぶ記憶に残るレース

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.09

日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定

日本学生陸上競技連合は3月9日、第95回日本インカレ(9月5日~7日/神奈川・日産スタジアム)の大会要項を発表した。 前回大会からは参加資格にいくつか変更が加えられ、フィールド種目にもトラック種目と同様に最大出場人数が設 […]

NEWS カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー

2026.03.09

カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのドゥンディスカ50が、3月7日にスロバキアで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間24分58秒で優 […]

NEWS シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー

2026.03.09

シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー

3月6日、世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのISTAF室内がドイツ・ベルリンで開催され、男子60mハードルではJ.シマンスキ(ポーランド)が今季世界最高タイの7秒37で優勝した。シマンスキは。24年世界室内選手権のこ […]

NEWS 箱根駅伝3年連続9度目Vの青学大に盛岡大附・古川陽樹、須磨学園・藤岡孝太郎ら11人の新入生が加入!

2026.03.09

箱根駅伝3年連続9度目Vの青学大に盛岡大附・古川陽樹、須磨学園・藤岡孝太郎ら11人の新入生が加入!

青学大陸上部長距離ブロックは3月8日、チームのSNSで2026年の新入生を発表した。 11人の新入生が加入。持ち記録の筆頭は5000mで13分58秒62の古川陽樹(盛岡大附・岩手)。インターハイ5000mで7位に入り、国 […]

NEWS 佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン

2026.03.09

佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン

◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top