2017.08.16

| 青春賛歌 |
| インターハイ51~60回大会史 |
|
全国高等学校体育連盟陸上競技部
広告の下にコンテンツが続きます
|
全国高等学校体育連盟陸上競技部が1998年に刊行した「インターハイ50史」から10年が経ち,その後のインターハイ10大会の足跡をまとめた「インターハイ51 ~ 60回大会史」が完成しました。第51回大会から第60回大会までの各大会を詳細な記事と写真,入賞者一覧で紹介。さらに,10年間を振り返る座談会や選手へのインタビュー,各都道府県のレポートなどを収録した保存版です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
主な内容
カラー口絵
51~60回大会ハイライト
特別座談会
「51~60回大会に見る高校陸上界の歩み」,中山桂・競技力向上委員インタビュー
オリンピアンの高校時代
澤野大地・末續慎吾・池田久美子
大会概要
レポート
47都道府県報告・インターハイ開催県
資料
日本高校記録とインターハイ大会記録・大会資料・歴代優勝校
| 書 名 | 青春賛歌 インターハイ51~60回大会史 | |
|
編集・発行 |
全国高体連陸上競技部 | |
| 製 作 | (株)陸上競技社 | |
| 体 裁 | B5判カバー装 144ページ | |
| 価 格 | 1730円(送料・税込) | |
| 初 版 | 平成20年7月 |
| 青春賛歌 |
| インターハイ51~60回大会史 |
|
全国高等学校体育連盟陸上競技部 |
OLYMPUS DIGITAL CAMERA[/caption]
主な内容
カラー口絵51~60回大会ハイライト特別座談会
「51~60回大会に見る高校陸上界の歩み」,中山桂・競技力向上委員インタビューオリンピアンの高校時代
澤野大地・末續慎吾・池田久美子大会概要 レポート
47都道府県報告・インターハイ開催県資料
日本高校記録とインターハイ大会記録・大会資料・歴代優勝校
| 書 名 | 青春賛歌 インターハイ51~60回大会史 | |
|
編集・発行 |
全国高体連陸上競技部 | |
| 製 作 | (株)陸上競技社 | |
| 体 裁 | B5判カバー装 144ページ | |
| 価 格 | 1730円(送料・税込) | |
| 初 版 | 平成20年7月 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.22
日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
-
2026.04.22
-
2026.04.22
-
2026.04.22
-
2026.04.21
2026.04.19
女子走高跳・石岡柚季が1m86クリア!自己ベストを一気に5cm更新する日本歴代9位タイ
-
2026.04.19
-
2026.04.18
-
2026.04.17
-
2026.04.18
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.03.25
Latest articles 最新の記事
2026.04.22
日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場
日本学連は4月22日、4月24日~26日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で行われる日本学生個人選手権の男子5000mを実施しないと発表した。 男子5000mは3日目の26日正午スタート予定だった。日本学連はSNSで「男 […]
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
世界陸連は4月21日、ボツワナ・ハボローネで5月に開催される世界リレーのエントリー国と各国のメンバーを発表した。 大会は4×100mリレーと4×400mリレーが、それぞれ男子、女子、男女混合で争われ、合計で40ヵ国から7 […]
2026.04.22
ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決
ダイヤモンドリーグ(DL)の主催者が4月21日、今年の第2戦となるDL厦門大会(中国)の男子110mハードルに村竹ラシッド(JAL)が出場することを発表した。 昨年の東京世界選手権で5位に入賞している村竹。昨季のDLでは […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか