HOME 箱根駅伝2022名鑑
【箱根駅伝2022名鑑】東洋大学
【箱根駅伝2022名鑑】東洋大学

東洋大学

20年連続80回目
前回順位 3位
過去最高順位 優勝
至近10年総合成績(左が21年)
③⑩③②②②③①②①

三大駅伝優勝回数
箱 根4回
出 雲1回
全日本1回

チーム最高記録
往路 5時間26分31秒(19年)
復路 5時間29分56秒(20年)
総合 10時間58分03秒(19年)

監督 酒井俊幸
主務 清水寛大

2009~19年まで優勝4回を含む11年連続3位以内を継続していた「鉄紺軍団」。前々回はまさかの10位に沈んだが、前回は再び3位に食い込んだ。今季は主将の宮下隼人やスーパールーキーの石田洸介らが軸となり、2年連続の3位以内を目指す。

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(19年/20年/21年)
★蝦夷森章太(4)
愛知(愛知)
29.46.16(18年)
1.03.56(19年)
―/7区6位/―
腰塚 遥人(4)
桐生工(群馬)
29.44.62(19年)
1.10.19(19年)
―/―/―
藤城 裕大(4)
浜松商(静岡)
29.38.89(21年)
1.05.54(21年)
―/―/―
★宮下 隼人(4/主将)
富士河口湖(山梨)
28.37.36(20年)
1.04.59(19年)
―/5区1位/5区3位
★大沼  翼(3)
東海大山形(山形)
29.32.48(19年)
1.12.18(19年)
―/―/―
★柏  優吾(3)
豊川(愛知)
28.49.72(21年)
1.06.27(21年)
―/―/―
★木本 大地(3)
東洋大牛久(茨城)
29.06.85(21年)

※14.23.08(18年)
―/―/―
★児玉 悠輔(3)
東北(宮城)
29.56.20(18年)
1.06.43(21年)
―/―/1区9位
★清野 太雅(3)
喜多方(福島)
29.03.59(20年)
1.03.48(19年)
―/―/10区9位
★前田 義弘(3)
東洋大牛久(茨城)
28.57.80(21年)
1.04.26(19年)
―/8区6位/3区8位
★奥山  輝(2)
浦和実(埼玉)
29.05.45(21年)
1.03.46(21年)
―/―/―
兼原 尚也(2)
広島国際学院(広島)
29.59.63(21年)
1.09.09(21年)
―/―/―




★九嶋 恵舜(2)
小林(宮崎)
29.05.71(21年)
1.09.08(21年)
―/―/6区14位
熊崎 貴哉(2)
高山西(岐阜)
29.24.18(21年)
1.04.27(21年)
―/―/―
★佐藤 真優(2)
東洋大牛久(茨城)
29.24.06(19年)

※13.58.72(21年)
―/―/―
菅野 大輝(2)
姫路商(兵庫)
29.35.81(21年)
1.06.07(21年)
―/―/―
★松山 和希(2)
学法石川(福島)
30.25.48(21年)

※13.48.80(20年)
―/―/2区4位
★村上 太一(2)
北見緑陵(北海道)
29.07.76(21年)
1.03.33(21年)
―/―/―
★石田 洸介(1)
東農大二(群馬)
28.37.50(20年)

※13.34.74(20年)
―/―/―
★梅崎  蓮(1)
宇和島東(愛媛)
30.41.43(20年)

※14.14.95(20年)
―/―/―
甲木 康博(1)
城西(東京)


※14.01.09(21年)
―/―/―
小林 亮太(1)
豊川(愛知)
29.27.22(21年)
1.06.54(21年)
―/―/―
★吉田  周(1)
広島国際学院(広島)
30.02.41(21年)
14.18.44(19年)
―/―/―

東洋大学

20年連続80回目 前回順位 3位 過去最高順位 優勝 至近10年総合成績(左が21年) ③⑩③②②②③①②① 三大駅伝優勝回数 箱 根4回 出 雲1回 全日本1回 チーム最高記録 往路 5時間26分31秒(19年) 復路 5時間29分56秒(20年) 総合 10時間58分03秒(19年) 監督 酒井俊幸 主務 清水寛大 2009~19年まで優勝4回を含む11年連続3位以内を継続していた「鉄紺軍団」。前々回はまさかの10位に沈んだが、前回は再び3位に食い込んだ。今季は主将の宮下隼人やスーパールーキーの石田洸介らが軸となり、2年連続の3位以内を目指す。 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年)
★蝦夷森章太(4) 愛知(愛知) 29.46.16(18年) 1.03.56(19年) ―/7区6位/―
腰塚 遥人(4) 桐生工(群馬) 29.44.62(19年) 1.10.19(19年) ―/―/―
藤城 裕大(4) 浜松商(静岡) 29.38.89(21年) 1.05.54(21年) ―/―/―
★宮下 隼人(4/主将) 富士河口湖(山梨) 28.37.36(20年) 1.04.59(19年) ―/5区1位/5区3位
★大沼  翼(3) 東海大山形(山形) 29.32.48(19年) 1.12.18(19年) ―/―/―
★柏  優吾(3) 豊川(愛知) 28.49.72(21年) 1.06.27(21年) ―/―/―
★木本 大地(3) 東洋大牛久(茨城) 29.06.85(21年) - ※14.23.08(18年) ―/―/―
★児玉 悠輔(3) 東北(宮城) 29.56.20(18年) 1.06.43(21年) ―/―/1区9位
★清野 太雅(3) 喜多方(福島) 29.03.59(20年) 1.03.48(19年) ―/―/10区9位
★前田 義弘(3) 東洋大牛久(茨城) 28.57.80(21年) 1.04.26(19年) ―/8区6位/3区8位
★奥山  輝(2) 浦和実(埼玉) 29.05.45(21年) 1.03.46(21年) ―/―/―
兼原 尚也(2) 広島国際学院(広島) 29.59.63(21年) 1.09.09(21年) ―/―/―
★九嶋 恵舜(2) 小林(宮崎) 29.05.71(21年) 1.09.08(21年) ―/―/6区14位
熊崎 貴哉(2) 高山西(岐阜) 29.24.18(21年) 1.04.27(21年) ―/―/―
★佐藤 真優(2) 東洋大牛久(茨城) 29.24.06(19年) ― ※13.58.72(21年) ―/―/―
菅野 大輝(2) 姫路商(兵庫) 29.35.81(21年) 1.06.07(21年) ―/―/―
★松山 和希(2) 学法石川(福島) 30.25.48(21年) ― ※13.48.80(20年) ―/―/2区4位
★村上 太一(2) 北見緑陵(北海道) 29.07.76(21年) 1.03.33(21年) ―/―/―
★石田 洸介(1) 東農大二(群馬) 28.37.50(20年) ― ※13.34.74(20年) ―/―/―
★梅崎  蓮(1) 宇和島東(愛媛) 30.41.43(20年) ― ※14.14.95(20年) ―/―/―
甲木 康博(1) 城西(東京) ― ― ※14.01.09(21年) ―/―/―
小林 亮太(1) 豊川(愛知) 29.27.22(21年) 1.06.54(21年) ―/―/―
★吉田  周(1) 広島国際学院(広島) 30.02.41(21年) 14.18.44(19年) ―/―/―

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.06.24

東京マラソン2025の概要発表!来年3月2日、38000人規模で開催 8月16日から一般エントリー開始予定

東京マラソン財団は6月24日、定時理事会を開き、東京マラソン2025の大会要項を発表した。 東京マラソン2025は来年3月2日に開催。定員は38000人でフルマラソンは37500人。応募スケジュールの予定も発表され、6月 […]

NEWS 注目の100mはライルズ自己新V!男子棒高跳ケンドリクスが大会新5m92で3大会連続五輪代表に/全米五輪選考会

2024.06.24

注目の100mはライルズ自己新V!男子棒高跳ケンドリクスが大会新5m92で3大会連続五輪代表に/全米五輪選考会

◇全米五輪選考会(6/21~30、米国オレゴン州ユージン・ヘイワードフィールド)3日目 全米五輪選考会の3日目が行われ、男子100m(+0.4)ではN.ライルズが9秒83の自己タイで優勝した。ライルズは200mで世界選手 […]

NEWS 女子棒高跳コードリーが世界歴代7位の4m92成功!世界室内女王が大ジャンプ 男子砲丸投トロが21m80のアジア新/WAコンチネンタルツアー

2024.06.24

女子棒高跳コードリーが世界歴代7位の4m92成功!世界室内女王が大ジャンプ 男子砲丸投トロが21m80のアジア新/WAコンチネンタルツアー

6月21日、世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのトゥールーズ キャピトル・ペルシュがフランスで行われ、女子棒高跳ではM.コードリー(英国)が世界歴代7位、今季世界最高の4m92で優勝した。 コードリーは3月の […]

NEWS 十種競技・ドイツの22歳ステインフォースが200点以上自己新の8287点でV/WA混成ツアー

2024.06.24

十種競技・ドイツの22歳ステインフォースが200点以上自己新の8287点でV/WA混成ツアー

世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのシュタットベルケ・ラーティンゲン混成大会が6月22、23日、ドイツ・ラーティンゲンで行われた。 男子十種競技はT.ステインフォース(ドイツ)が8287点(100m10秒41、走幅跳7 […]

NEWS 2028年ロサンゼルス五輪の陸上は第一週開催の「歴史的変更」!水泳と日程入れ替えで注目アップ狙う マラソンは最終週の伝統維持

2024.06.24

2028年ロサンゼルス五輪の陸上は第一週開催の「歴史的変更」!水泳と日程入れ替えで注目アップ狙う マラソンは最終週の伝統維持

世界陸連(WA)は6月22日、2028年に開催されるロサンゼルス五輪について、陸上を第一週に実施することを発表した。マラソンとメダル授与については最終週に行う伝統を維持するとしている。 これまで第一週に水泳、第二週に陸上 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年7月号 (6月14日発売)

2024年7月号 (6月14日発売)

パリ五輪への道、最終局面
インターハイ都府県大会ハイライト

page top