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2025.11.19

トップアスリートとの交流会 中島佑気ジョセフ、小池祐貴、栁田大輝、廣中璃梨佳、山本有真も参加/RIKUJOフェスティバル
トップアスリートとの交流会 中島佑気ジョセフ、小池祐貴、栁田大輝、廣中璃梨佳、山本有真も参加/RIKUJOフェスティバル

中島佑気ジョセフ(25年東京世界選手権)

日本陸連は11月19日、RIKUJOフェスティバル(11月29日/東京・国立競技場)で実施するトップアスリートとのゲスト交流会に新たに参加する選手を発表した。

すでに、13人のアスリートが参加することが発表されているが、9月の世界選手権代表選手が新たに追加され、男子では400mで6位に入った中島佑気ジョセフ(富士通)や、短距離の小池祐貴(住友電工)、栁田大輝(東洋大)のほか、女子では10000m6位の廣中璃梨佳(日本郵政グループ)、5000m代表の山本有真(積水化学)も加わる。

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そのうちのゲスト交流会には11人が出席。昼から3回行われることになっており、最初は12時~12時30分。東京世界選手権男子35km競歩銅メダリストの勝木隼人(自衛隊体育学校)、同20km競歩7位の吉川絢斗(サンベルクス)に加え、男子走高跳で昨年のパリ五輪5位、今年の世界選手権8位タイの赤松諒一(SEIBU PRINCE)が登場する。

次は13時45分~14時15分で、いずれも東京世界選手権代表選手。男子走高跳10位の瀬古優斗(FAAS)、山本、女子マラソン代表の安藤友香(しまむら)、佐藤早也伽(積水化学)の4人が参加する。

最後は16時~16時30分で、小池、栁田、中島、廣中による交流会となる。

この日は国立競技場を会場に、午前を中心に、第1部は「RIKUJOファミリー大運動会!」を実施。サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)らによる子供を対象にした陸上教室「RIKUJOスクール」や、「ミニリレフェス」といったリレーイベント、陸上競技体験「RIKUJOパーク」を開催。第2部は今年活躍したアスリートを表彰する「日本陸連アスレティックス・アワード2025」が14時~15時まで実施される。第3部は日本陸連100周年セレモニーが15時から行われる。

ゲスト交流会は、「RIKUJOスクール」、「ミニリレフェス」、「RIKUJOパーク」のいずれかの参加者が対象で行われる。イベントは満員で締め切っているが、スタンドから観覧できる。

日本陸連は11月19日、RIKUJOフェスティバル(11月29日/東京・国立競技場)で実施するトップアスリートとのゲスト交流会に新たに参加する選手を発表した。 すでに、13人のアスリートが参加することが発表されているが、9月の世界選手権代表選手が新たに追加され、男子では400mで6位に入った中島佑気ジョセフ(富士通)や、短距離の小池祐貴(住友電工)、栁田大輝(東洋大)のほか、女子では10000m6位の廣中璃梨佳(日本郵政グループ)、5000m代表の山本有真(積水化学)も加わる。 そのうちのゲスト交流会には11人が出席。昼から3回行われることになっており、最初は12時~12時30分。東京世界選手権男子35km競歩銅メダリストの勝木隼人(自衛隊体育学校)、同20km競歩7位の吉川絢斗(サンベルクス)に加え、男子走高跳で昨年のパリ五輪5位、今年の世界選手権8位タイの赤松諒一(SEIBU PRINCE)が登場する。 次は13時45分~14時15分で、いずれも東京世界選手権代表選手。男子走高跳10位の瀬古優斗(FAAS)、山本、女子マラソン代表の安藤友香(しまむら)、佐藤早也伽(積水化学)の4人が参加する。 最後は16時~16時30分で、小池、栁田、中島、廣中による交流会となる。 この日は国立競技場を会場に、午前を中心に、第1部は「RIKUJOファミリー大運動会!」を実施。サニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)らによる子供を対象にした陸上教室「RIKUJOスクール」や、「ミニリレフェス」といったリレーイベント、陸上競技体験「RIKUJOパーク」を開催。第2部は今年活躍したアスリートを表彰する「日本陸連アスレティックス・アワード2025」が14時~15時まで実施される。第3部は日本陸連100周年セレモニーが15時から行われる。 ゲスト交流会は、「RIKUJOスクール」、「ミニリレフェス」、「RIKUJOパーク」のいずれかの参加者が対象で行われる。イベントは満員で締め切っているが、スタンドから観覧できる。

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