2023.04.25
佐藤 早也伽
SATO SAYAKA
積水化学
1994年5月27日
常盤木学園高(宮城)→東洋大
5000m:15.08.72(21年)
10000m:31.30.19(20年)
マラソン:2.20.59(25年)
■代表歴
世界選手権(23年ブダペスト、25東京)
【年度別ベスト】
5000m
08年(中3) 15分43秒23
10年(高1) 17分13秒58
11年(高2) 17分00秒18
12年(高3) 16分25秒74
13年(大1) 16分12秒16
14年(大2) 15分58秒85
15年(大3) 15分59秒46
16年(大4) 16分00秒49
17年 15分44秒12
18年 16分01秒20
19年 15分27秒47
20年 15分16秒52
21年 15分08秒72
22年 15分37秒12
23年 15分34秒00
24年 15分31秒36
25年 15分40秒50
10000m
15年(大3) 34分17秒11
16年(大4) 33分28秒94
17年 ―
18年 32分55秒13
19年 31分59秒64
20年 31分30秒19
21年 31分52秒34
22年 32分15秒82
23年 32分38秒71
24年 31分51秒27
マラソン
19年度 2時間23分27秒
20年度 2時間24分32秒
21年度 2時間24分47秒
22年度 2時間22分13秒
23年度 2時間24分43秒
24年度 2時間20分59秒
25年度 2時間21分56秒
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 マラソン20位(2時間31分57秒)
25年 マラソン13位(2時間31分15秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 5000m5位(15分30秒41)、10000m11位(33分00秒83)
20年 10000m3位(31分30秒19)
21年 5000m8位(15分34秒59)
22年 5000m15位(16分05秒19)、10000m11位(32分33秒90)
・全日本実業団
17年 5000m13位(15分44秒12)
18年 5000m19位(16分09秒19)
19年 5000m8位(15分54秒42)、10000m2位(32分12秒89)
20年 5000m5位(15分16秒52)
21年 5000m7位(15分08秒72)、10000m2位(31分52秒34)
・日本インカレ
13年 5000m19位(16分36秒73)
14年 5000m8位(15分58秒85)
15年 5000m14位(16分27秒67)
16年 5000m23位(16分55秒51)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.13
2026.04.12
5000m山口智規が強さ示す「一つかたちになった」早大後輩の鈴木、増子も好走/金栗記念
2026.04.09
吉川崚がJAL入社!「夢がかなった」一般社員として就職活動し内定 ロス五輪目指し競技続行
-
2026.04.11
-
2026.04.12
-
2026.04.12
-
2026.04.13
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.15
世界競歩チーム選手権代表が帰国 マラソン金の勝木隼人「物足りない」ハーフ吉川は「メダル見えるところに来た」
4月12日にブラジルで行われた世界競歩チーム選手権の日本代表が4月15日に帰国し、選手たちが取材に応じた。 男子マラソンで金メダルを獲得した勝木隼人(自衛隊体育学校)。終始、先頭を歩く一人旅のレースに「ロングの練習よりも […]
2026.04.15
吉田克久氏の退職の会が開催 和歌山北高時代にインターハイ総合優勝、ロンドン五輪代表・九鬼巧らを育成
和歌山北高校などで長く指導した吉田克久氏の退職の会が、和歌山市内のホテルで開催された。 吉田氏は大体大を卒業し、和歌山県の教員に。「陸上競技を通して感謝の気持ちを育てる」という信念のもと、生徒一人ひとりと真摯に向き合う指 […]
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか