HOME シューズ

2025.02.14

HOKAからカーボンプレート搭載のロードレースシューズ「CIELO X1 2.0」が2月17日より発売!
HOKAからカーボンプレート搭載のロードレースシューズ「CIELO X1 2.0」が2月17日より発売!

HOKAから発売される「CIELO X1 2.0」

HOKAから、速いテンポの蹴りだしに対応するようアップデートされたロードレースシューズのHOKA最速モデル「CIELO X1 2.0(シエロ X1 2.0)」を2月17日より公式オンラインストア、HOKA直営店、一部HOKA取り扱い店舗にて発売することを発表した。価格は38,500円(税込)。

「CIELO X1 2.0」は、テンポ走のトレーニングやレース用に設計され、HOKAで最も革新的なテクノロジーにより、スピードを求めるランナーへ強力な推進力をサポート。強化されたMetaRocker™テクノロジー、前足部にフォーカスしたActive Foot Frame™、そしてウィング付きカーボンファイバー・プレートが最高のスピードを生み出すという。

広告の下にコンテンツが続きます

ソールは、デュアル密度のPEBAフォームが超反発を実現し、軽量化を図るダイナミックカットアウトをアップデートした。通気性に優れたエンジニアードジャカードメッシュのアッパー、3Dスクリーンプリントのオーバーレイ、100%リサイクルポリエステル製のタテ編みのシュータンが軽量で快適な履き心地を実現。

また、再設計された柔軟性ある履き口が、ランニング中にしっかりと足を固定し、優れたフィット感を提供する。さらに粘着性のあるラバーアウトソールでトラクションが強化され、路面でのグリップを発揮するという。

同シューズは、ロードレース規定の40mm以下の厚みで、ワールドアスレティックス(WA)による競技用靴に関する規程に準拠しておりWA承認済みのシューズとなっている。

HOKAから、速いテンポの蹴りだしに対応するようアップデートされたロードレースシューズのHOKA最速モデル「CIELO X1 2.0(シエロ X1 2.0)」を2月17日より公式オンラインストア、HOKA直営店、一部HOKA取り扱い店舗にて発売することを発表した。価格は38,500円(税込)。 「CIELO X1 2.0」は、テンポ走のトレーニングやレース用に設計され、HOKAで最も革新的なテクノロジーにより、スピードを求めるランナーへ強力な推進力をサポート。強化されたMetaRocker™テクノロジー、前足部にフォーカスしたActive Foot Frame™、そしてウィング付きカーボンファイバー・プレートが最高のスピードを生み出すという。 ソールは、デュアル密度のPEBAフォームが超反発を実現し、軽量化を図るダイナミックカットアウトをアップデートした。通気性に優れたエンジニアードジャカードメッシュのアッパー、3Dスクリーンプリントのオーバーレイ、100%リサイクルポリエステル製のタテ編みのシュータンが軽量で快適な履き心地を実現。 また、再設計された柔軟性ある履き口が、ランニング中にしっかりと足を固定し、優れたフィット感を提供する。さらに粘着性のあるラバーアウトソールでトラクションが強化され、路面でのグリップを発揮するという。 同シューズは、ロードレース規定の40mm以下の厚みで、ワールドアスレティックス(WA)による競技用靴に関する規程に準拠しておりWA承認済みのシューズとなっている。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.08.20

【男子ハンマー投】野村航平(西京高)68m18=高2最高記録、高校歴代8位

第59回京都府高校ユース対校選手権が8月20日、京都市のたけびしスタジアム京都で開幕し、男子2年ハンマー投で野村航平(西京)が高2最高記録、高校歴代8位の68m18を放って優勝した。 これまでの高2最高はアツオビン・アン […]

NEWS 「最後の3000m」王者は三原伍騎!8分36秒11で制す「陸上始めて1年で全国1位を取ってやろう」を実現/山口全中

2026.08.20

「最後の3000m」王者は三原伍騎!8分36秒11で制す「陸上始めて1年で全国1位を取ってやろう」を実現/山口全中

◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)1日目 中学日本一を懸けた山口全中の1日目が行われ、男子3000mは三原伍騎(筑紫丘3福岡)が8分36秒11で優勝した。 広告の下にコンテン […]

NEWS やり投・小南拓人が現役引退 21年東京五輪代表 肩の故障に苦しむ「これからも全力疾走」

2026.08.20

やり投・小南拓人が現役引退 21年東京五輪代表 肩の故障に苦しむ「これからも全力疾走」

染めQは8月20日、男子やり投の小南拓人の現役引退を発表した。 小南は1995年生まれの31歳。北海道出身で中学まで野球部で強肩が武器だったが、視野が狭くなる「網膜色素変性症」を発症して野球の道を断念し、札幌一高でやり投 […]

NEWS 日本インカレにアジア大会代表・林申雅、小室歩久斗、宮尾真仁、中尾柚希らエントリー! 400mV3懸かる青木アリエも登録

2026.08.20

日本インカレにアジア大会代表・林申雅、小室歩久斗、宮尾真仁、中尾柚希らエントリー! 400mV3懸かる青木アリエも登録

日本学生陸上競技連合は8月20日、天皇賜盃第95回日本学生対校選手権(日本インカレ/9月5日~7日・神奈川日産スタジアム)の競技日程や番組編成を発表した。 9月のアジア大会代表が複数エントリーした。男子100mには日本選 […]

NEWS ニューイヤー駅伝 27年度以降の枠組みが決定!全日本は30チーム出場、10位までがシード獲得 予選は「2ラウンド制」に

2026.08.20

ニューイヤー駅伝 27年度以降の枠組みが決定!全日本は30チーム出場、10位までがシード獲得 予選は「2ラウンド制」に

日本実業団連合は8月20日、27年度全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の全体的な枠組みが発表された。 すでに27年度から統一予選会(愛知県田原市で秋開催予定)の実施が決定しているが、ニューイヤー駅伝全体の流れが、「 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年9月号 (8月17日発売)

2026年9月号 (8月17日発売)

滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up

page top