2023.06.11
【大会結果】第107回日本選手権・混成競技/U20日本選手権・混成競技
(6月10、11日/秋田県立中央公園陸上競技場)
●男子十種競技
丸山優真(住友電工) 7816点
森口諒也(ティーハンド)7374点
前川斉幸(中京大) 7282点
右代啓欣(東京陸協) 7215点
山下朋紀(長谷工グループ)7197点
小坪聖人(アスリッシュ)7105点
別宮拓実(CSアセット) 7041点
岡泰我(国士大) 7022点
●女子七種競技
山﨑有紀(スズキ) 5810点
大玉華鈴(日体大SMG横浜) 5720点
熱田心(岡山陸協) 5639点
梶木菜々香(ノジマ) 5138点
水谷佳歩(中京大院) 5107点
藤本瑠奈(RevancheAC) 5059点
大熊楓(東女体大) 5048点
利藤野乃花(わらべや日洋)4985点
◇U20
●男子十種競技
齋藤泰希(東海大) 6774点
梶川新(中京大) 6743点
中川陽司(皇學館大)6734点
山崎楓太(東学大) 6576点
戸嶋惇太(日大) 6574点
松下怜(順大) 6512点
宮内夏葵(日体大) 6484点
花田成琉(中京大) 6393点
●女子七種競技
林美希(中京大中京高・愛知) 5043点
福島波暖(東大阪大敬愛高・大阪) 4903点
上野山真白(九州共立大) 4874点
阿部友(東学大) 4844点
貴家ありさ(伊豆中央高・静岡) 4719点
廣瀬杏奈(園田学園女大) 4702点
髙嵜桃花(東学大) 4688点
髙塚虹百(中京大中京高・愛知) 4593点
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
マラソンランナー・キプチョゲ氏の「キプチョゲ・ワールドツアー」が本格スタート! 5月に南アフリカ、6月にブラジル、10月に豪州を予定
男子マラソンのE.キプチョゲ氏(ケニア)が、今シーズンに自身が参加する大会を発表している。昨年、「キプチョゲ・ワールドツアー」と銘打ち2年間で七大陸でのマラソンに参加するプロジェクトを発表。その目的地を自身のSNSや所属 […]
2026.03.16
サンベルクスの岡本雄大がコモディティイイダに移籍 「ニューイヤー駅伝出場を目標に頑張ります」
コモディティイイダは3月16日、同日付で岡本雄大がチームに加入したことを発表した。 岡本は1991年生まれの34歳。岡山工高から全国大会に出場し、中央学大では箱根駅伝に3度出走し、4年時にはエース区間の2区も務めたほか、 […]
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]
2026.03.16
諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン