2020.11.27

城西大学
2年ぶり16回目
前回順位 ――(予選会3位)
過去最高順位 6位
至近10年総合成績(左が20年)
-⑳⑦-⑫⑦⑲途⑥⑪
三大駅伝優勝回数
箱 根0回
出 雲0回
全日本0回
チーム最高記録
往路 5時間33分19秒(18年)
復路 5時間33分06秒(15年)
総合 11時間8分15秒(15年)
監督 櫛部静二
主務 藤木俊希
予選会を3位で通過し、2年ぶりに箱根路へ返り咲いた。エースで主将の菊地駿弥は11月に10000mで今季日本人学生2位となる28分08秒25をマーク。ハーフマラソンで1時間1分台を持つ砂岡拓磨、学生連合チームとして前回の箱根3区を経験した菅原伊織とともに3本柱を形成する。目標は3年ぶりとなるシード権獲得となる「総合5位」だ。
候補選手一覧(★はエントリー選手)
| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年) |
|
![]() |
大里 凌央(4) 加藤学園(静岡) 29.28.67(18年) 1.03.39(18年) ―/10区4位/― |
![]() |
★梶川 由稀(4) 惟信(愛知) 29.15.22(19年) 1.02.48(20年) ―/―/― |
![]() |
★菊地 駿弥(4/主将) 作新学院(栃木) 28.08.25(20年) 1.01.45(20年) 6区17位/―/― |
![]() |
★貴田 勇斗(4) 中部大一(愛知) 29.34.53(19年) 1.06.28(19年) ―/―/― |
![]() |
★雲井 崚太(4) 西京(山口) 29.24.91(19年) 1.03.38(18年) ―/7区22位/― |
![]() |
★菅原 伊織(4) 國學院久我山(東京) 28.31.46(19年) 1.02.06(20年) ―/―/※3区11位 |
![]() |
田部 雄作(4) 出雲工(島根) 29.45.45(19年) 1.04.38(19年) ―/―/― |
![]() |
石松 明(3) 東海大福岡(福岡) 29.50.25(20年) 1.06.14(19年) ―/―/― |
![]() |
北村 歩夢(3) 豊浦(山口) 30.05.21(20年) 1.06.17(20年) ―/―/― |
![]() |
★砂岡 拓磨(3) 聖望学園(埼玉) 28.24.48(20年) 1.01.52(20年) ―/―/― |
![]() |
★宮下 璃久(3) 東農大二(群馬) 29.18.46(20年) 1.03.26(20年) ―/―/― |
![]() |
★熊谷 奨(2) 大分東明(大分) 29.46.20(19年) 1.06.43(19年) ―/―/― |
![]() |
★小島 拓(2) 中京大中京(愛知) 29.51.75(20年) ― ※14.42.72(18年) ―/―/― |
![]() |
★藤井 正斗(2) 名経大高蔵(愛知) 29.36.87(19年) 1.03.02(20年) ―/―/― |
![]() |
★新井 颯人(1) 前橋育英(群馬) 29.49.19(20年) ― ※14.35.82(20年) ―/―/― |
![]() |
藁谷 誠矢(2) いわき総合(福島) 29.46.97(20年) ― ※14.43.70(19年) ―/―/― |
![]() |
★野村 颯斗(1) 美祢青嶺(山口) 29.39.37(20年) 1.03.51(20年) ―/―/― |
![]() |
★堀越 大地(1) 西武台千葉(千葉) 29.54.70(20年) 1.04.52(20年) ―/―/― |
![]() |
★山中 秀真(1) 四日市工(三重) 29.44.74(20年) 1.04.32(20年) ―/―/― |
![]() |
★山本 樹(1) 島田(静岡) 29.54.16(20年) 1.03.34(20年) ―/―/― |
![]() |
★山本 唯翔(1) 開志国際(新潟) 29.42.85(20年) 1.03.28(20年) ―/―/― |
城西大学
2年ぶり16回目 前回順位 ――(予選会3位) 過去最高順位 6位 至近10年総合成績(左が20年) -⑳⑦-⑫⑦⑲途⑥⑪ 三大駅伝優勝回数 箱 根0回 出 雲0回 全日本0回 チーム最高記録 往路 5時間33分19秒(18年) 復路 5時間33分06秒(15年) 総合 11時間8分15秒(15年) 監督 櫛部静二 主務 藤木俊希 予選会を3位で通過し、2年ぶりに箱根路へ返り咲いた。エースで主将の菊地駿弥は11月に10000mで今季日本人学生2位となる28分08秒25をマーク。ハーフマラソンで1時間1分台を持つ砂岡拓磨、学生連合チームとして前回の箱根3区を経験した菅原伊織とともに3本柱を形成する。目標は3年ぶりとなるシード権獲得となる「総合5位」だ。 候補選手一覧(★はエントリー選手)| 名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (18年/19年/20年) | |
![]() |
大里 凌央(4) 加藤学園(静岡) 29.28.67(18年) 1.03.39(18年) ―/10区4位/― |
![]() |
★梶川 由稀(4) 惟信(愛知) 29.15.22(19年) 1.02.48(20年) ―/―/― |
![]() |
★菊地 駿弥(4/主将) 作新学院(栃木) 28.08.25(20年) 1.01.45(20年) 6区17位/―/― |
![]() |
★貴田 勇斗(4) 中部大一(愛知) 29.34.53(19年) 1.06.28(19年) ―/―/― |
![]() |
★雲井 崚太(4) 西京(山口) 29.24.91(19年) 1.03.38(18年) ―/7区22位/― |
![]() |
★菅原 伊織(4) 國學院久我山(東京) 28.31.46(19年) 1.02.06(20年) ―/―/※3区11位 |
![]() |
田部 雄作(4) 出雲工(島根) 29.45.45(19年) 1.04.38(19年) ―/―/― |
![]() |
石松 明(3) 東海大福岡(福岡) 29.50.25(20年) 1.06.14(19年) ―/―/― |
![]() |
北村 歩夢(3) 豊浦(山口) 30.05.21(20年) 1.06.17(20年) ―/―/― |
![]() |
★砂岡 拓磨(3) 聖望学園(埼玉) 28.24.48(20年) 1.01.52(20年) ―/―/― |
![]() |
★宮下 璃久(3) 東農大二(群馬) 29.18.46(20年) 1.03.26(20年) ―/―/― |
![]() |
★熊谷 奨(2) 大分東明(大分) 29.46.20(19年) 1.06.43(19年) ―/―/― |
![]() |
★小島 拓(2) 中京大中京(愛知) 29.51.75(20年) ― ※14.42.72(18年) ―/―/― |
![]() |
★藤井 正斗(2) 名経大高蔵(愛知) 29.36.87(19年) 1.03.02(20年) ―/―/― |
![]() |
★新井 颯人(1) 前橋育英(群馬) 29.49.19(20年) ― ※14.35.82(20年) ―/―/― |
![]() |
藁谷 誠矢(2) いわき総合(福島) 29.46.97(20年) ― ※14.43.70(19年) ―/―/― |
![]() |
★野村 颯斗(1) 美祢青嶺(山口) 29.39.37(20年) 1.03.51(20年) ―/―/― |
![]() |
★堀越 大地(1) 西武台千葉(千葉) 29.54.70(20年) 1.04.52(20年) ―/―/― |
![]() |
★山中 秀真(1) 四日市工(三重) 29.44.74(20年) 1.04.32(20年) ―/―/― |
![]() |
★山本 樹(1) 島田(静岡) 29.54.16(20年) 1.03.34(20年) ―/―/― |
![]() |
★山本 唯翔(1) 開志国際(新潟) 29.42.85(20年) 1.03.28(20年) ―/―/― |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.08.23
-
2026.08.23
-
2026.08.23
-
2026.08.22
2026.08.19
応援セレモニーでは選手インタビューや合唱披露! 陸上を含む選手団549人が気持ち高める
-
2026.08.21
-
2026.08.19
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.08.24
円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]
2026.08.24
ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ
ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]
2026.08.24
中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中
◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]
2026.08.24
3000m障害 三浦龍司が自己9番目の8分11秒84も転倒 三浦、村竹ともファイナルへ/DLシレジア
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われた。 男子3000m障害には日本記録保持者の三浦龍司(SUBARU)が出場した。序盤はいつものように後方からレースを進 […]
2026.08.23
100mH中島ひとみ シレジアで12秒91 急遽出場で初DLの雰囲気を経験
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、ノンDL種目の女子100mハードルに日本記録保持者の中島ひとみ(長谷川体育施設)が出場。12秒91(+0.5)の7位 […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up




















