HOME
オリンピック男子200m優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 19.46 | L.テボゴ | ボツワナ |
| 2021東京 | 19.62 | A.デグラス | カナダ |
| 2016リオ | 19.78 | U.ボルト | ジャマイカ |
| 2012ロンドン | 19.32 | U.ボルト | ジャマイカ |
| 2008北京 | ★19.30 | U.ボルト | ジャマイカ |
| 2004アテネ | 19.79 | S.クロフォード | 米国 |
| 2000シドニー | 20.09 | K.ケデリス | ギリシャ |
| 1996アトランタ | ★19.32 | M.ジョンソン | 米国 |
| 1992バルセロナ | 20.01 | M.マーシュ | 米国 |
| 1988ソウル | 19.75 | J.デローチ | 米国 |
| 1984ロサンゼルス | 19.80 | C.ルイス | 米国 |
| 1980モスクワ | 20.19 | P.メンネア | イタリア |
| 1976モントリオール | 20.23 | D.クォーリー | ジャマイカ |
| 1972ミュンヘン | 20.00 | V.ボルゾフ | ソ連 |
| 1968メキシコ | ★19.8 | T.スミス | 米国 |
| 1964東京 | 20.3 | H.カー | 米国 |
| 1960ローマ | ★20.5 | L.ベルッティ | イタリア |
| 1956メルボルン | ★20.6 | B.モロー | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 20.7 | A.スタンフィールド | 米国 |
| 1948ロンドン | 21.1 | M.パットン | 米国 |
| 1936ベルリン | 20.7 | J.オーエンス | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | 21.2 | E.トーラン | 米国 |
| 1928アムステルダム | 21.8 | P.ウィリアムズ | カナダ |
| 1924パリ | 21.6 | J.ショルツ | 米国 |
| 1920アンドワープ | 22.0 | A.ウッドリング | 米国 |
| 1912ストックホルム | 21.7 | R.クレイグ | 米国 |
| 1908ロンドン | 22.6 | R.カー | カナダ |
| 1904セントルイス | 21.6 | A.ハーン | 米国 |
| 1900パリ | 22.2 | W.テュークスバリー | 米国 |
★=世界記録
広告の下にコンテンツが続きます
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
-
2026.05.03
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.05.03
-
2026.04.29
-
2026.05.01
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.03
日本男子4×100mは守祐陽、飯塚翔太、桐生祥秀、井上直紀!北京世界陸上目指し、第2ラウンドへ/世界リレー
◇世界リレー2026(5月2日~3日/ボツワナ・ハボローネ)1日目 世界リレーの2日目が行われ、男子4×100mリレー第2ラウンドのオーダーが発表された。 広告の下にコンテンツが続きます 2組7レーンに入った日本は、予選 […]
2026.05.03
【男子100m】目野惺大(MINTTOKYO・中1福岡)11秒23=中1歴代3位
福岡県選手権の初日が5月3日に博多市の博多の森陸上競技場 で行われ、中学選抜男子100mで目野惺大(MINTTOKYO・中1)が11秒23(+0.3)の中1歴代3位で優勝した。 目野は昨年の全国小学生大会のチャンピオン。 […]
2026.05.03
3000m障害・齋藤みう地元で快走!転倒、雨なんのセカンドベスト「今の自分の走りできた」日本選手権複数挑戦も視野/静岡国際
◇第41回静岡国際(5月3日/小笠山総合運動公園) 日本グランプリシリーズの静岡国際が行われ、女子3000m障害は齋藤みう(パナソニック)が自己2番目&パフォーマンス日本歴代2位となる9分31秒83をマークして優勝し […]
2026.05.03
【男子5000mW】古賀友太(大塚製薬) 18分11秒11=日本歴代2位
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。 古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか