HOME 日本選手権男子800m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
109 2025年 1.45.93 落合晃 駒大
108 2024年 1.46.56 落合晃 滋賀学園高
107 2023年 1.46.18 川元奨 スズキ
106 2022年 1.47.07 金子魅玖人 中大
105 2021年 1.46.68 田母神一喜 阿見AC
104 2020年 1.47.70 瀬戸口大地 山梨学院大
103 2019年 1.46.59 クレイ・アーロン竜波 相洋高
102 2018年 1.48.35 川元 奨 スズキ浜松AC
101 2017年 1.47.00 川元 奨 スズキ浜松AC
100 2016年 1.46.22 川元 奨 スズキ浜松AC
99 2015年 1.49.02 川元 奨 スズキ浜松AC
98 2014年 1.48.42 川元 奨 日大
97 2013年 1.47.43 川元 奨 日大
96 2012年 1.48.12 横田真人 富士通
95 2011年 1.47.24 横田真人 富士通
94 2010年 1.47.25 横田真人 富士通
93 2009年 1.48.53 横田真人 慶大
92 2008年 1.48.83 口野武史 日体大
91 2007年 1.49.51 横田真人 慶大
90 2006年 1.48.42 横田真人 慶大
89 2005年 1.48.54 下平芳弘 早大
88 2004年 1.49.23 鈴木尚人 自衛隊体育学校
87 2003年 1.47.55 笹野浩志 富士通
86 2002年 1.49.12 笹野浩志 富士通
85 2001年 1.51.60 中野将春 広島経大
84 2000年 1.51.06 笹野浩志 立命大
83 1999年 1.51.25 一志 学 セキスイ信州
82 1998年 1.50.73 北村智宏 山梨学大
81 1997年 1.49.68 北村智宏 山梨学大
80 1996年 1.50.27 仙波吉晴 自衛隊体育学校
79 1995年 1.49.77 小野友誠 法大
78 1994年 1.46.73 小野友誠 法大
77 1993年 1.46.21 J・バルボサ ブラジル
76 1992年 1.49.32 近野義人 順大
75 1991年 1.48.47 P・スケラ チリ
74 1990年 1.50.36 R・ドルッパーズ オランダ
73 1989年 1.48.60 D・クイゼラ ブルンジ
72 1988年 1.50.07 狩野 靖 ゴールドウイン
71 1987年 1.49.64 星野 有 筑波大
70 1986年 1.52.47 塩田 徹 順大クラブ
69 1985年 1.53.30 平田和光 自衛隊体育学校
68 1984年 1.49.35 平井 豊 自衛隊体育学校
67 1983年 1.50.65 塩田 徹 順大
66 1982年 1.51.62 平井 豊 自衛隊体育学校
65 1981年 1.51.44 平井 豊 自衛隊体育学校
64 1980年 1.52.1 船木敏広 自衛隊
63 1979年 1.49.9 重成敏史 白老高校
62 1978年 1.50.7 石井隆士 日体大陸桜会
61 1977年 1.47.8 石井隆士 日体大陸桜会
60 1976年 1.49.1 石井隆士 日体大
59 1975年 1.49.2 石井隆士 日体大
58 1974年 1.51.7 石井隆士 日体大
57 1973年 1.52.3 水野一良 大阪ガス
56 1972年 1.50.1 太田 徹 東京海上
55 1971年 1.51.5 太田 徹 東京海上
54 1970年 1.51.8 水野一良 大阪ガス
53 1969年 1.52.7 太田 徹 青学大
52 1968年 1.49.5 永井 純 大塚AC
51 1967年 1.50.6 岩下察男 旭化成
50 1966年 1.53.9 岩下察男 旭化成
49 1965年 1.54.1 塚越憲彦 リッカー
48 1964年 1.52.9 小高清志 東急
47 1963年 1.51.5 森本 葵 中大
46 1962年 1.53.8 中西 勝 日大
45 1961年 1.52.2 森本 葵 中大
44 1960年 1.54.9 森本 葵 中大
43 1959年 1.52.9 渡辺国昭 中大
42 1958年 1.54.7 渡辺 玲 日体大
41 1957年 1.54.3 岡山典郎 八幡製鉄
40 1956年 1.55.6 岡山典郎 八幡製鉄
39 1955年 1.55.8 室矢芳隆 八幡製鉄
38 1954年 2.04.5 室矢芳隆 八幡製鉄
37 1953年 1.55.9 帖佐寛章 教大
36 1952年 1.55.1 室矢芳隆 中大
35 1951年 1.56.0 水除順男 明大
34 1950年 1.57.9 田尾一郎 関大
33 1949年 1.57.9 菊池由紀男 中大
32 1948年 1.59.0 菅原範人 早大
31 1947年 1.58.1 平井文夫 中大
30 1946年 2.03.1 高橋 進 広島
29 1942年 1.59.6 平井文夫 中大
28 1941年 ―中止―
27 1940年 1.55.8 石田正己 日大
26 1939年 1.59.6 石田正己 日大
25 1938年 1.58.7 大森伊三治 明大
24 1937年 2.01.1 富江利直 明大OB
23 1936年 1.59.5 木下敏夫 関大
22 1935年 1.59.6 藤枝昭英 関大
21 1934年 1.58.9 青地球磨男 立大
20 1933年 1.59.0 保坂周助 静岡教員
19 1932年 1.58.0 藤枝昭英 関大
18 1931年 1.58.6 天近豊蔵 北海道
17 1930年 1.58.4 久富 進 朝鮮総督府
16 1929年 2.00.0 久富 進 朝鮮総督府
15 1928年 2.00.8 岡田英夫 慶大
14 1927年 1.58.16 桑田行芳 教員
13 1926年 2.00.0 岡田英夫 慶大
12 1925年 2.00.4 縄田尚門 早大
11 1923年 2.03.0 納戸徳重 高師
10 1922年 2.06.2 坂入虎四郎 青山学院
9 1921年 2.03.8 戸田菊夫 日歯
8 1920年 2.08.0 沢田武治 東大
7 1919年 2.10.2 佐伯 巖 同大
6 1918年 2.15.0 佐伯 巖 同大
5 1917年 2.09.0 山内晋作 日歯
4 1916年 2.15.0 多久儀四郎 高師出
↑(880ヤード)↑
3 1915年 2.12.1 沢田一郎 東大
2 1914年 2.18.7 沢田一郎 一高
1 1913年 2.17.4 井手伊吉 慶大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.02

最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]

NEWS 大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待  エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2026.02.02

大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待 エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2月2日、大阪マラソン組織委員会が大阪マラソン2026(第14回大会/2月23日・大阪)のエントリー選手を発表した。 同大会の男子はMGCシリーズのG1大会、女子G2大会に指定されているほか、9月のアジア大会の代表選考会 […]

NEWS 山本有真とコラントッテがアドバイザリー契約を締結「これからも応援いただけるランナーを目指して」

2026.02.02

山本有真とコラントッテがアドバイザリー契約を締結「これからも応援いただけるランナーを目指して」

磁気健康ギア「Colantotte(コラントッテ)」の製造・販売を手掛ける株式会社コラントッテ(大阪市中央区)は、女子長距離の山本有真(積水化学)とアドバイザリー契約を締結したことを発表した。 山本は愛知県出身の25歳。 […]

NEWS 大東大・守祐陽が今春から渡辺パイプに内定 100m10秒00、東京世界陸上代表

2026.02.02

大東大・守祐陽が今春から渡辺パイプに内定 100m10秒00、東京世界陸上代表

昨年の東京世界選手権男子100m代表で、10秒00のベストを持つ守祐陽(大東大)が、今春から渡辺パイプに入社することが関係者への取材でわかった。 守は千葉県出身。市船橋高ではインターハイで100m8位に入ったほか、4×1 […]

NEWS 女子1500m世界記録保持者キピエゴン 故郷に産科病院開設を目指すプロジェクトを発表

2026.02.02

女子1500m世界記録保持者キピエゴン 故郷に産科病院開設を目指すプロジェクトを発表

女子1500m世界記録保持者のF.キピエゴン(ケニア)が、故郷のケニア・ケングリッドに産科病院を開設する計画を発表した。 現地では、これまで出産時に約35km離れた病院までの移動が必要で、母子の安全が確保されていない環境 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top