HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】瀬戸口 大地
【選手名鑑】瀬戸口 大地

瀬戸口 大地
SETOGUCHI DAICHI

Team SSP
1998年8月4日
長嶺中(熊本)→開新高(熊本)→山梨学院大→アースグロー
800m:1.47.28(20年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴

【年次ベスト】
800m
13年(中3) 2分00秒74
14年(高1) 1分56秒08
15年(高2) 1分53秒10
16年(高3) 1分51秒83
17年(大1) 1分48秒95
18年(大2) 1分48秒34
19年(大3) 1分48秒61
20年(大4) 1分47秒28
21年     1分47秒62
22年     1分50秒10
23年     1分47秒20
24年     1分53秒56

【国内主要大会】
・日本選手権
19年 800m4位(1分49秒17)
20年 800m1位(1分47秒70)
21年 800m8位(1分55秒40)
23年 800m7位(1分50秒55)
・全日本実業団
21年 800m2位(1分49秒84)
23年 800m1位(1分48秒81)
・日本インカレ
18年 800m3位(1分54秒36)
19年 800m2位(1分52秒24)
20年 800m2位(1分47秒28)

瀬戸口 大地 SETOGUCHI DAICHI Team SSP 1998年8月4日 長嶺中(熊本)→開新高(熊本)→山梨学院大→アースグロー 800m:1.47.28(20年) ■代表歴 - 【年次ベスト】 800m 13年(中3) 2分00秒74 14年(高1) 1分56秒08 15年(高2) 1分53秒10 16年(高3) 1分51秒83 17年(大1) 1分48秒95 18年(大2) 1分48秒34 19年(大3) 1分48秒61 20年(大4) 1分47秒28 21年     1分47秒62 22年     1分50秒10 23年     1分47秒20 24年     1分53秒56 【国内主要大会】 ・日本選手権 19年 800m4位(1分49秒17) 20年 800m1位(1分47秒70) 21年 800m8位(1分55秒40) 23年 800m7位(1分50秒55) ・全日本実業団 21年 800m2位(1分49秒84) 23年 800m1位(1分48秒81) ・日本インカレ 18年 800m3位(1分54秒36) 19年 800m2位(1分52秒24) 20年 800m2位(1分47秒28)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.04

関東学院大にチーム初のケニア人留学生・オンディソが入学 自由ケ丘高・吉田悠輝ら11人が加入

2月4日、関東学院大は今春に入部予定の11人を発表した。 5000mの持ち記録では14分45秒63の吉田悠輝(自由ケ丘高・福岡)がトップ。吉田は1500mも得意としており、インターハイ路線では北九州大会に進んでいる。 広 […]

NEWS トヨタ紡織・下史典が引退 IH5000m日本人トップ、全国高校駅伝1区区間賞 箱根、ニューイヤーでも活躍

2026.02.04

トヨタ紡織・下史典が引退 IH5000m日本人トップ、全国高校駅伝1区区間賞 箱根、ニューイヤーでも活躍

2月4日、トヨタ紡織は所属する下史典が今年度限りで競技を引退することを発表した。 下は三重県出身の29歳。伊賀白鳳高では2年時に全国高校駅伝6区で区間賞を獲得し、チームの3位入賞に貢献した。翌年は山梨インターハイの500 […]

NEWS 日本選手権ハーフマラソン競歩 山西利和、勝木隼人、吉川絢斗、柳井綾音らがエントリー! 世界陸上金のボンフィムも参戦

2026.02.04

日本選手権ハーフマラソン競歩 山西利和、勝木隼人、吉川絢斗、柳井綾音らがエントリー! 世界陸上金のボンフィムも参戦

2月4日、日本陸連は2月15日に開催される第109回日本選手権ハーフマラソン競歩(兵庫・神戸、六甲アイランド甲南大学西側長距離競歩路)のエントリー選手を発表した。 同大会はこれまで20kmの距離で開催されてきたが、ルール […]

NEWS キプリモのハーフマラソン56分42秒は世界記録認定ならず 先導車が助力行為と判断

2026.02.04

キプリモのハーフマラソン56分42秒は世界記録認定ならず 先導車が助力行為と判断

世界陸連は、25年2月16日に行われたバルセロナハーフマラソンにおいて、ジェイコブ・キプリモ(ウガンダ)が出した56分42秒について、世界記録として認定しないと判断した。 東京五輪10000m銅メダルのキプリモは、このレ […]

NEWS ミラノ・コルティナ五輪 開会式の旗手にキプチョゲ氏が選出

2026.02.04

ミラノ・コルティナ五輪 開会式の旗手にキプチョゲ氏が選出

2月6日にイタリアで行われるミラノ・コルティナ2026冬季五輪の開会式で男子長距離のE.キプチョゲ氏(ケニア)が五輪旗の旗手を務めることがわかった。 開会式では10人が旗手を務め、そのうちの1人としてキプチョゲ氏が選出さ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top