2024.09.30
落合 晃
OCHIAI KO
駒大
2006年8月17日
今津中(滋賀)→滋賀学園高(滋賀)
800m:1.44.80(24年)=日本記録
1500m:3.40.94(25年)
■代表歴
世界選手権(25東京)
アジア選手権(25クミ)
【年次ベスト】
1500m
19年(中1) 2分13秒95
20年(中2) 2分02秒97
21年(中3) 1分56秒87
22年(高1) 1分50秒19
23年(高2) 1分47秒92
24年(高3) 1分44秒80
25年(大1) 1分45秒16
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 800m予選(1分46秒78)
・U20世界選手権
24年 800m3位(1分47秒03)
【国内主要大会】
・日本選手権
24年 800m1位(1分46秒56)
25年 800m1位(1分45秒93)
・インターハイ
23年 800m1位(1分47秒92)、1500m2位(3分50秒87)
24年 800m1位(1分44秒80)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか