HOME アイテム、プレゼント
【プレゼント】ハーツの「メビウスホワイト」/2022年9月号
【プレゼント】ハーツの「メビウスホワイト」/2022年9月号

独自の「周波数加工R」…「ハーツ加工R」を施したハーツ&ハーツクリニックの製品は、多くのアスリートが着用して注目を集めているが、メインのネックレス「メビウス ホワイト」は軽量・高機能なうえ、安価ということもあり学生ランナーに大好評だ。

メタリックネックレスにも使用しているステンレス316L製のトップからシリコン部まですべて「ハーツ加工R」が施されており、走行時のパフォーマンスをアシスト。シリコン部とトップの着脱も簡単だ。

広告の下にコンテンツが続きます

長さは50cmで、4,000円(税別)。夏季の練習や試合でぜひ活用したいアイテムだ。

同社では発売を記念してこの「メビウスホワイト」を読者5名にプレゼント! 『月刊陸上競技』2022年9月号の巻末のクイズコーナーに協賛しているので、奮ってご応募ください!

締め切りは8月31日(水)。Webからの応募はこちらから

<関連リンク>
メビウスホワイト
HEARTZ

独自の「周波数加工R」…「ハーツ加工R」を施したハーツ&ハーツクリニックの製品は、多くのアスリートが着用して注目を集めているが、メインのネックレス「メビウス ホワイト」は軽量・高機能なうえ、安価ということもあり学生ランナーに大好評だ。 メタリックネックレスにも使用しているステンレス316L製のトップからシリコン部まですべて「ハーツ加工R」が施されており、走行時のパフォーマンスをアシスト。シリコン部とトップの着脱も簡単だ。 長さは50cmで、4,000円(税別)。夏季の練習や試合でぜひ活用したいアイテムだ。 同社では発売を記念してこの「メビウスホワイト」を読者5名にプレゼント! 『月刊陸上競技』2022年9月号の巻末のクイズコーナーに協賛しているので、奮ってご応募ください! 締め切りは8月31日(水)。Webからの応募はこちらから。 <関連リンク> メビウスホワイト HEARTZ

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.09.20

近藤幸太郎が1時間2分15秒で4位!拠点の米国フィラデルフィアでハーフ出場

フィラデルフィア・ディスタンスランが9月20日に米国の当地で行われ、男子ハーフマラソンで近藤幸太郎(HOKA)が1時間2分15秒をマークして4位に入った。 最初の5kmを15分07秒で入った近藤は、10kmを29分58秒 […]

NEWS 100m・前田美結子が学生歴代6位の11秒44!自己ベスト大幅更新、200mとの2冠達成/九州学生選手権

2026.09.20

100m・前田美結子が学生歴代6位の11秒44!自己ベスト大幅更新、200mとの2冠達成/九州学生選手権

第54回九州学生選手権が9月18日~20日、福岡県久留米市の久留米総合スポーツセンター陸上競技場で開催され、最終日に行われた女子100mでは前田美結子(福岡大)が学生歴代6位の11秒44(+1.9)で優勝した。 予選を1 […]

NEWS ハーフ日本勢は男子が26位・西澤侑真、女子は25位・吉川侑美がトップ 萩久保27位、中大・佐藤は34位/世界ロードランニング選手権

2026.09.20

ハーフ日本勢は男子が26位・西澤侑真、女子は25位・吉川侑美がトップ 萩久保27位、中大・佐藤は34位/世界ロードランニング選手権

◇世界ロードランニング選手権(9月19~20日/デンマーク・コペンハーゲン)2日目 世界ロードランニング選手権の2日目にハーフマラソンが行われ、女子はアグネス・ゲティチ(ケニア)が1時間5分15秒の女子単独レース世界新、 […]

NEWS ゲティチがハーフ女子単独レース世界新V!1時間5分15秒で3つ目の世界記録樹立/世界ロードランニング選手権

2026.09.20

ゲティチがハーフ女子単独レース世界新V!1時間5分15秒で3つ目の世界記録樹立/世界ロードランニング選手権

◇世界ロードランニング選手権(9月19~20日/デンマーク・コペンハーゲン)2日目 世界ロードランニング選手権の2日目にハーフマラソンが行われ、女子ではアグネス・ゲティチ(ケニア)が1時間5分15秒の女子単独レース世界新 […]

NEWS 【男子100m】田中清大(滝川二1兵庫)10秒41=高1歴代5位タイ

2026.09.20

【男子100m】田中清大(滝川二1兵庫)10秒41=高1歴代5位タイ

近畿高校ユース対校選手権が9月18日~20日、奈良市の鴻ノ池陸上競技場で行われ、その最終日の9月20日に実施された男子11年100m決勝で田中清大(滝川二・兵庫)が高1歴代5位タイの10秒41(+1.8)をマークして優勝 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年10月号 (9月14日発売)

2026年10月号 (9月14日発売)

アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集

page top