2026.02.23
「Battle for BOSTON1」は2月22日、米国・ボストン大で行われ、男子招待5000mで森凪也(Honda)は13分32秒07で4着だった。
中大出身の森は昨年のアジア選手権5000mで3位。日本選手権で2年連続2位となり、東京世界選手権に出場している。
また、グアダラハラハーフマラソンは同日、メキシコの同地で行われ、荻久保寛也(ひらまつ病院)が1時間4分42秒で7位だった。
荻久保は城西大出身で、卒業後はヤクルトに所属し、23年からひらまつ病院とプロ契約。昨年の日本選手権5000mで4位に入っている。
【動画】森凪也のコメントをチェック!
【選手コメント】#森凪也 #BattleforBoston #5000msh
— Honda 陸上競技部 (@honda_track) February 23, 2026
『今回のアメリカ遠征は求めていた結果ではありませんでしたが、高い目標を目指す上で大事なプロセスだったと思います。』#Honda陸上競技部#BeyondtheChallenge pic.twitter.com/sIPEO6SY0o
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