2025.11.03
キプチョゲのマラソン全成績
2013年
ハンブルク 2時間5分30秒 優勝
ベルリン 2時間4分05秒 2位
=当時世界歴代4位
2014年
ロッテルダム 2時間5分00秒 優勝
シカゴ 2時間4分11秒 優勝
2015年
ロンドン 2時間4分42秒 優勝
ベルリン 2時間4分00秒 優勝
=当時世界歴代6位
2016年
ロンドン 2時間3分05秒 優勝
=当時世界歴代2位
リオ五輪 2時間8分44秒 優勝
2017年
Breking2 2時間0分25秒(非公認)
ベルリン 2時間3分32秒 優勝
2018年
ロンドン 2時間4分17秒 優勝
ベルリン 2時間1分39秒 優勝
=当時世界記録
ロンドン 2時間2分37秒 優勝
Breking2 1時間59分40秒(非公認)
2020年
ロンドン 2時間6分49秒 8位
2021年
NN Mission 2時間4分30秒 優勝
東京五輪 2時間8分38秒 優勝
2022年
東京 2時間2分40秒 優勝
ベルリン 2時間1分09秒 優勝
=当時世界新
2023年
ボストン 2時間9分23秒 6位
ベルリン 2時間2分42秒 優勝
2024年
東京 2時間6分50秒 10位
パリ五輪 途中棄権
2025年
ロンドン 2時間5分25秒 6位
シドニー 2時間8分31秒 9位
ニューヨーク 2時間14分36秒 17位
キプチョゲのマラソン全成績
2013年 ハンブルク 2時間5分30秒 優勝 ベルリン 2時間4分05秒 2位 =当時世界歴代4位 2014年 ロッテルダム 2時間5分00秒 優勝 シカゴ 2時間4分11秒 優勝 2015年 ロンドン 2時間4分42秒 優勝 ベルリン 2時間4分00秒 優勝 =当時世界歴代6位 2016年 ロンドン 2時間3分05秒 優勝 =当時世界歴代2位 リオ五輪 2時間8分44秒 優勝 2017年 Breking2 2時間0分25秒(非公認) ベルリン 2時間3分32秒 優勝 2018年 ロンドン 2時間4分17秒 優勝 ベルリン 2時間1分39秒 優勝 =当時世界記録 [adinserter block="4"] 2019年 ロンドン 2時間2分37秒 優勝 Breking2 1時間59分40秒(非公認) 2020年 ロンドン 2時間6分49秒 8位 2021年 NN Mission 2時間4分30秒 優勝 東京五輪 2時間8分38秒 優勝 2022年 東京 2時間2分40秒 優勝 ベルリン 2時間1分09秒 優勝 =当時世界新 2023年 ボストン 2時間9分23秒 6位 ベルリン 2時間2分42秒 優勝 2024年 東京 2時間6分50秒 10位 パリ五輪 途中棄権 2025年 ロンドン 2時間5分25秒 6位 シドニー 2時間8分31秒 9位 ニューヨーク 2時間14分36秒 17位【動画】ワールドツアーを発表したキプチョゲ
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
-
2026.05.05
-
2026.05.05
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
Latest articles 最新の記事
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
【画像】メットガラに参加したデュプランティス この投稿をInstagramで見る Desiré Inglander🩵(@desireinglander)がシェアした投稿
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
男子八種競技高校歴代10傑をチェック! 6325 宮下輝一(市船橋3千葉) 2025. 7.26 6264 高橋諒(桐朋3東京) 2023.11.12 6214 丸山優真(信太3大阪) 2016.11.13 613 […]
2026.05.05
世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」
ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか