HOME PR
PR

2025.06.12

クレーマージャパンの「2025高校ブロック大会限定記念Tシャツ」が好評!6月30日まで受付中
クレーマージャパンの「2025高校ブロック大会限定記念Tシャツ」が好評!6月30日まで受付中

クレーマージャパンの「2025高校ブロック大会限定記念Tシャツ」

広島インターハイ(7月25日~29日)の出場権を懸けた最終関門となる地区大会が、本日6月12日から実施されている近畿大会を皮切りに今週、来週と各地で熱戦が繰り広げられる。

その中で、オリジナルTシャツに定評があるクレーマージャパンからWEB限定で受注販売をしている「高校ブロック大会記念Tシャツ」が、今年も好評を博している。(一部大会では現地販売もあり)

生地は同社こだわりのオリジナル素材、ポーリードライを使用。ポリエステルと綿を混紡し、裏地のハニカム構造により高い吸汗力を発揮。これによりベトつき感を和らげ、気温や湿度が高く汗をかきやすい時期でも爽やかな着心地が持続する。

また、プリントには昇華・直射プリントを採用。通気性を妨げず生地の特長を損なうことがなく、熱中症対策にも最適で、まさにアスリートのためにこだわりを尽くす同社ならではのTシャツとなっている。

さらに、WEBサイトからの注文では「学校名」も入れられる特別仕様で(一部カラー除く)、6月30日までの期間限定で受付ている。

■デザインやカラーなどの詳細についてはこちら!

広島インターハイ(7月25日~29日)の出場権を懸けた最終関門となる地区大会が、本日6月12日から実施されている近畿大会を皮切りに今週、来週と各地で熱戦が繰り広げられる。 その中で、オリジナルTシャツに定評があるクレーマージャパンからWEB限定で受注販売をしている「高校ブロック大会記念Tシャツ」が、今年も好評を博している。(一部大会では現地販売もあり) 生地は同社こだわりのオリジナル素材、ポーリードライを使用。ポリエステルと綿を混紡し、裏地のハニカム構造により高い吸汗力を発揮。これによりベトつき感を和らげ、気温や湿度が高く汗をかきやすい時期でも爽やかな着心地が持続する。 また、プリントには昇華・直射プリントを採用。通気性を妨げず生地の特長を損なうことがなく、熱中症対策にも最適で、まさにアスリートのためにこだわりを尽くす同社ならではのTシャツとなっている。 さらに、WEBサイトからの注文では「学校名」も入れられる特別仕様で(一部カラー除く)、6月30日までの期間限定で受付ている。 ■デザインやカラーなどの詳細についてはこちら!

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.30

順大・吉岡大翔、駒大・谷中晴、中大・岡田開成、創価大・小池莉希らが欠場/日本学生ハーフ

1月30日、日本学連は2月1日に開催される日本学生ハーフ選手権の欠場者リストを発表した。 主な欠場者では吉岡大翔(順大)が出場を見送り。吉岡は1月2日の箱根駅伝で2区を走った後、10日に米国フロリダ州で開催された世界クロ […]

NEWS 青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

2026.01.30

青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

1月30日、青梅マラソンの主催者は、2月15日に開催される第58回大会の招待選手を発表した。 男子30kmの部には7人が招待され、前回優勝の荒生実慧(NDソフト)をはじめ、同3位の口町亮(SUBARU)がエントリー。さら […]

NEWS 中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

2026.01.30

中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

中大陸上部長距離ブロックは1月30日、チームのSNSで2026年度の新体制を発表し、主将は藤田大智(3年)が務めると発表した。 藤田は兵庫県出身。山陽中時代に1500mで全中に出場し、兵庫・西脇工高では3年時に1500m […]

NEWS 東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

2026.01.30

東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会で使用した物品についての処分状況を報告した。 物品の調達はリースやレンタルを優先に進めてきたが、レガシーとして大会後も利用可能なものは購入による調 […]

NEWS 東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

2026.01.30

東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会の収支をはじめ報告書をまとめたことを発表した。 大会収支については、チケット収入が最終計画の44億円から5億円増え、49億円に上る見通し。9日間で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top