HOME シューズ

2024.09.05

On史上最速のマラソン向けレーシングシューズ「Cloudboom Strike」の新カラーが9月5日より発売開始!
On史上最速のマラソン向けレーシングシューズ「Cloudboom Strike」の新カラーが9月5日より発売開始!

9月5日に発売されたOnの「Cloudboom Strike」の新カラー

スイスのスポーツブランド「On(オン)」およびオン・ジャパンは、ブランド史上最速のマラソン向けレーシングシューズ「Cloudboom Strike(クラウドブーム ストライク)」の新カラーを9月5日からOnオフィシャルオンラインショップ、および全国の対象取扱店舗にて発売した。価格は36,300円(税込)。

同シューズは、7月11日に発売され、日本国内では発売初日からいきなり初回入荷分の半数以上が売れたという大人気商品だ。

広告の下にコンテンツが続きます

BounceBoard(バウンスボード)を導入し、これはHelion™ ハイパーフォーム素材を使用したドロップインミッドソールであり、スタックハイトを増やすことなくエネルギーリターンと効率性を最大限にすることを実現。

さらに、新しくデザインされたふたつのプラットフォームからなるCloudTec®によって、身体への衝撃を軽減しながら、最適な重心移動を実現し、ランニング効率を向上するという。

スイスのスポーツブランド「On(オン)」およびオン・ジャパンは、ブランド史上最速のマラソン向けレーシングシューズ「Cloudboom Strike(クラウドブーム ストライク)」の新カラーを9月5日からOnオフィシャルオンラインショップ、および全国の対象取扱店舗にて発売した。価格は36,300円(税込)。 同シューズは、7月11日に発売され、日本国内では発売初日からいきなり初回入荷分の半数以上が売れたという大人気商品だ。 BounceBoard(バウンスボード)を導入し、これはHelion™ ハイパーフォーム素材を使用したドロップインミッドソールであり、スタックハイトを増やすことなくエネルギーリターンと効率性を最大限にすることを実現。 さらに、新しくデザインされたふたつのプラットフォームからなるCloudTec®によって、身体への衝撃を軽減しながら、最適な重心移動を実現し、ランニング効率を向上するという。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.06

赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催

5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]

NEWS 「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

2026.05.06

「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演

米国・ニューヨークのメトロポリタン美術館で、5月4日に恒例の「メットガラ」が開かれ、陸上界からは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティスが参加した。 「メットガラ」はファッション誌『VOGUE』の編集長アナ・ウィン […]

NEWS 【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

2026.05.05

【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位

第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]

NEWS 世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

2026.05.05

世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」

ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]

NEWS 前村ディレクター世界リレー総括 男子マイル「入賞をポイントに強化」出場権挑戦続く男子4継はDLとアジア大会でトライ

2026.05.05

前村ディレクター世界リレー総括 男子マイル「入賞をポイントに強化」出場権挑戦続く男子4継はDLとアジア大会でトライ

ボツワナで行われた世界リレーを終え、日本陸連強化委員会の前村公彦ディレクター(短距離)がオンラインで会見を開いて大会を総括した。 今大会は来年の北京世界選手権の出場権獲得を狙い、男子4×100m、4×400m、男女混合4 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top