HOME 駅伝

2023.11.06

ミズノ第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ予約開始!記念プレミアムアイテムも
ミズノ第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ予約開始!記念プレミアムアイテムも

第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ

ミズノは11月6日、東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)のスポンサー契約に基づき、第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ販売の予約を開始した。

第100回記念大会の箱根駅伝オフィシャルグッズは、毎年展開している大会記念Tシャツ、出場校のタスキをデザインしたマフラータオルやキーホルダー、選手が走り終えた後に使われるフィニッシュタオルなどのアイテムに加え、100回大会を記念したプレミアムアイテムとして、「信楽焼タンブラー」、野球グラブ用の革の廃材を活用した「コインケース」と「名刺入れ」を数量限定で発売。また、100回大会までの歴代優勝校を記載したアイテムを大会終了後まで注文を受け付け、受注生産・販売する。

広告の下にコンテンツが続きます

ミズノは1997年から箱根駅伝に協賛。グッズは11月6日(月)午前11時よりミズノ公式オンラインで予約を開始しており、12月11日(月)から順次販売を開始される。

第100回箱根駅伝は2024年1月2日に往路、3日に復路が行われる。

第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ特設サイトはこちら

ミズノは11月6日、東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)のスポンサー契約に基づき、第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ販売の予約を開始した。 第100回記念大会の箱根駅伝オフィシャルグッズは、毎年展開している大会記念Tシャツ、出場校のタスキをデザインしたマフラータオルやキーホルダー、選手が走り終えた後に使われるフィニッシュタオルなどのアイテムに加え、100回大会を記念したプレミアムアイテムとして、「信楽焼タンブラー」、野球グラブ用の革の廃材を活用した「コインケース」と「名刺入れ」を数量限定で発売。また、100回大会までの歴代優勝校を記載したアイテムを大会終了後まで注文を受け付け、受注生産・販売する。 ミズノは1997年から箱根駅伝に協賛。グッズは11月6日(月)午前11時よりミズノ公式オンラインで予約を開始しており、12月11日(月)から順次販売を開始される。 第100回箱根駅伝は2024年1月2日に往路、3日に復路が行われる。 第100回箱根駅伝オフィシャルグッズ特設サイトはこちら

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.15

諏方元郁がうれしい初タイトルでアジア大会内定/日本選手権マラソン競歩

◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝し、名古屋アジア大会代表に内定した。 広告の […]

NEWS 服部勇馬が1時間3分36秒で地元V「MGC獲得につなげたい」中央学大・黒谷らも好走/新潟ハーフマラソン

2026.03.15

服部勇馬が1時間3分36秒で地元V「MGC獲得につなげたい」中央学大・黒谷らも好走/新潟ハーフマラソン

新潟ハーフマラソン2026が3月15日に行われ、服部勇馬(トヨタ自動車)が1時間3分38秒で優勝した。 5kmを15分08秒で通過し、先頭集団は20人ほどで進む。10kmは30分05秒。國學院大の鼻野木悠翔ら学生勢が積極 […]

NEWS クレイ・アーロン竜波が全米3位!日本勢サニブラウンに並ぶ最高順位、石井とW入賞/全米学生室内

2026.03.15

クレイ・アーロン竜波が全米3位!日本勢サニブラウンに並ぶ最高順位、石井とW入賞/全米学生室内

全米学生室内選手権がアーカンソー州フェイエットビルで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波(ペンシルベニア州立大)が3位に入った。チームメイトの石井優吉も8位入賞している。 予選を1分47秒30の2着に入ったクレイ。 […]

NEWS アジア大会代表選考の日本選手権マラソン競歩、能美競歩が今日開催!

2026.03.15

アジア大会代表選考の日本選手権マラソン競歩、能美競歩が今日開催!

◇第110回日本選手権マラソン競歩・能美競歩(3月15日/石川・能美) 秋に開催される名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩と全日本競歩大会が今日3月15日に行われる。 広告の下にコンテンツが続きます […]

NEWS JR東日本・横田俊吾が現役引退 中学時代から世代トップで活躍 マラソンで学生記録樹立 「13年間陸上競技に熱中した時間でした」

2026.03.14

JR東日本・横田俊吾が現役引退 中学時代から世代トップで活躍 マラソンで学生記録樹立 「13年間陸上競技に熱中した時間でした」

男子マラソンで元学生記録保持者の横田俊吾(JR東日本)が、3月14日に自身のSNSを更新し、15日の新潟ハーフマラソンをもって現役を退くことを発表した。 横田は新潟県出身の25歳。山王中では3000mで全中2位、ジュニア […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top