HOME トレーニング

2020.09.12

【トレーニング】秋はキレで勝負!トレーニングの基本 短距離編/東洋大・土江寛裕コーチ
【トレーニング】秋はキレで勝負!トレーニングの基本 短距離編/東洋大・土江寛裕コーチ

「秋はキレで勝負!」
月刊陸上競技10月号では「キレ」をテーマにさまざまな角度からトレーニングを紹介している。
短距離編では土江寛裕氏が解説。現役時代はアテネ五輪4 × 100 mリレーの4位に入賞し、指導者になってからも城西大、東洋大で全国トップクラスの選手を何人も育成し、現在は日本陸連強化委員会男子短距離オリンピック強化コーチ、桐生祥秀(日本生命)の専任コーチを務める。
そんな土江コーチが考えるキレは、「一言で言えば、試合モードの身体になっていること」。そのポイントを聞いた。
月刊陸上競技2020年10月号の詳しいポイント・解説を見ながらチャレンジしてみよう!

youtubeサイトで見る場合はこちら

広告の下にコンテンツが続きます

トレーニングの基本短距離編

 

「秋はキレで勝負!」 月刊陸上競技10月号では「キレ」をテーマにさまざまな角度からトレーニングを紹介している。 短距離編では土江寛裕氏が解説。現役時代はアテネ五輪4 × 100 mリレーの4位に入賞し、指導者になってからも城西大、東洋大で全国トップクラスの選手を何人も育成し、現在は日本陸連強化委員会男子短距離オリンピック強化コーチ、桐生祥秀(日本生命)の専任コーチを務める。 そんな土江コーチが考えるキレは、「一言で言えば、試合モードの身体になっていること」。そのポイントを聞いた。 月刊陸上競技2020年10月号の詳しいポイント・解説を見ながらチャレンジしてみよう! youtubeサイトで見る場合はこちら

トレーニングの基本短距離編

 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.15

駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走

ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]

NEWS 舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる

2026.03.15

舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる

ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]

NEWS 【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)

2026.03.15

【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)

【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]

NEWS 【男子砲丸投・円盤投】吉澤悠利が中1最高の14m07と40m63

2026.03.15

【男子砲丸投・円盤投】吉澤悠利が中1最高の14m07と40m63

第5回京都府中学記録会が3月14日に行われ、吉澤悠利(加茂川中1京都)がビッグススローを見せた。 中学男子砲丸投(5kg)では、14m07をプット。同円盤投(1.5kg)では40m63をスローしている。いずれも中1最高記 […]

NEWS 男子ハーフは川野将虎が接戦制す「勝つことしか考えていなかった」京大・原圭佑が奮闘の2位/能美競歩

2026.03.15

男子ハーフは川野将虎が接戦制す「勝つことしか考えていなかった」京大・原圭佑が奮闘の2位/能美競歩

◇第50回全日本競歩能美大会(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた全日本能美競歩が行われ、男子ハーフマラソン競歩は川野将虎(旭化成)が1時間21分52秒(速報値)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top