2023.04.24
其田 健也
SONOTA KENYA
JR東日本
1993年5月10日
十和田中(青森)→青森山田高(青森)→駒大
5000m:13.46.35(21年)
10000m:28.47.50(16年)
マラソン:2.05.59(23年)
■代表歴
世界選手権(23ブダペスト)
【年度別ベスト】
5000m
09年(高1) 14分29秒38
10年(高2) 14分25秒18
11年(高3) 13分55秒91
12年(大1) 14分05秒76
13年(大2) 14分12秒44
14年(大3) 13分50秒14
15年(大4) 13分57秒69
16年 14分03秒22
17年 14分06秒88
18年 14分20秒85
19年 13分58秒50
20年 13分48秒12
21年 13分46秒35
10000m
12年(大1) 30分23秒17
13年(大2) 30分15秒31
14年(大3) 29分04秒79
15年(大4) 29分10秒63
16年 28分47秒50
17年 30分10秒77
18年 29分52秒03
19年 29分03秒60
20年 -
21年 29分24秒38
マラソン
18年度 2時間14分53秒
20年度 2時間09分50秒
21年度 2時間07分23秒
22年度 2時間05分59秒
23年度 2時間06分54秒
24年度 2時間08分14秒
25年度 2時間11分24秒
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 マラソン35位 2時間16分40秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.09.06
-
2026.09.01
-
2026.09.01
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.09.07
雨天決戦の男子100m山本匠真が悲願V「一番勝ちたかった」田島が2冠、古賀ジェレミー貫禄勝ち/日本IC
◇天皇賜盃第95回日本学生陸上競技対校選手権(9月5~7日/神奈川・日産スタジアム)2日目 学生ナンバー1を争う日本インカレの2日目が行われた。 広告の下にコンテンツが続きます 終日、雨が降りしきるコンディション。ハイレ […]
2026.09.07
最終日の競技実施を発表 関東周辺の大雨で中止検討も開催へ 気象状況によって変更の可能性は示す/日本IC
◇天皇賜盃第95回日本学生陸上競技対校選手権(9月5~7日/神奈川・日産スタジアム)3日目 日本学生陸上競技連合は9月7日、第95回日本インカレの最終日を予定通り開催することを発表した。 広告の下にコンテンツが続きます […]
2026.09.06
学生最速は山本匠真!10秒22で初優勝「狙った通りのことができた試合だった」中四国勢Vは25年ぶり/日本IC
◇天皇賜盃第95回日本学生陸上競技対校選手権(9月5~7日/神奈川・日産スタジアム)2日目 学生ナンバー1を争う日本インカレの2日目が行われ、男子100mは山本匠真(広島大院)が10秒22(-1.0)で初優勝を飾った。 […]
2026.09.06
古賀ジェレミーが“伝統”受け継ぐ1年生V!順大勢7連覇達成「誇りに思えるレース」/日本IC
◇天皇賜盃第95回日本学生陸上競技対校選手権(9月5~7日/神奈川・日産スタジアム)2日目 学生ナンバー1を争う日本インカレの2日目が行われ、男子110mハードルは古賀ジェレミー(順大)が13秒57(-0.7)で1年生優 […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up