2023.04.24
山下 一貴
YAMASHITA ICHITAKA
三菱重工
1997年7月29日
滑石中(長崎)→瓊浦高(長崎)→駒大
自己ベスト
5000m:13.47.83 (22年)
10000m:28.31.89(18年)
マラソン:2.05.51(23年)
■代表歴
世界選手権(23ブダペスト)
アジア大会(26名古屋)
【年度別ベスト】
5000m
13年(高1) 15分18秒26
14年(高2) 14分49秒48
15年(高3) 14分31秒59
16年(大1) 14分54秒33
17年(大2) 14分09秒57
18年(大3) 13分55秒33
19年(大4) 13分56秒73
20年 13分49秒77
21年 13分53秒92
22年 13分47秒83
23年 13分56秒32
24年 14分05秒39
25年 13分57秒94
10000m
14年(高2) 31分13秒45
15年(高3) 30分43秒10
16年 -
17年 -
18年(大3) 28分31秒89
19年(大4) 28分39秒70
20年 28分35秒96
21年 28分35秒15
22年 29分12秒30
23年 28分46秒61
24年 29分09秒17
25年 29分11秒10
マラソン
20年度 2時間08分10秒
21年度 2時間07分42秒
22年度 2時間05分51秒
23年度 2時間11分19秒
24年度 2時間12分34秒
25年度 2時間06分18秒
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 マラソン12位 2時間11分19秒
【国内主要大会】
―
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.24
編集部コラム「相次ぐビッグイベント」
-
2026.07.24
-
2026.07.22
2026.07.18
中学1年・目野惺大が100m10秒96! 中1初の10秒台到達!
-
2026.07.19
Latest articles 最新の記事
2026.07.25
ライルズが自己タイ・今季世界最高9秒79で2年ぶり全米最速!女子100mはリチャードソン10秒79V/全米選手権
全米選手権の2日目が7月24日(現地時間)に米国・ニューヨークで行われ、男子100mはN.ライルズが今季世界最高の9秒79(+0.8)で2年ぶりに制した。 準決勝では追い風2.3mの参考記録ながら、パリ五輪優勝時に出した […]
2026.07.24
編集部コラム「相次ぐビッグイベント」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.07.24
名古屋アジア大会 マラソン、競歩のコースが決定! マラソンは1周約20kmの周回コースで実施
愛知・名古屋アジア大会の大会実行委員会は7月24日、9月に開催されるアジア大会のマラソンと競歩のコースを発表した。 マラソンはパロマ瑞穂スタジアム(瑞穂公園陸上競技場)を発着点とする1周約20kmの周回コースで実施される […]
2026.07.24
OSAKA夢プログラム第3期メンバーが再編成!泉谷駿介、久保凛ら7名が最高ランク、林、塩見が昇格、郡が復帰、萬野が新加入
公益財団法人大阪陸上競技協会が独自に実施する選手支援プロジェクト「OSAKA夢プログラム」の第3期メンバーが再編成され、7月24日に発表された。 最高ランクにあたる「支援A」は、男子は110mハードルの泉谷駿介、ハンマー […]
2026.07.24
男子は前回優勝のキプリモはじめ、キプルト、メンゲシャ 女子はコスゲイ、フェイサら豪華メンバーがエントリー/シカゴマラソン
シカゴマラソン主催者は、7月23日に第48回大会のエントリー選手を発表した。 男子は前回チャンピオンで、今年のロンドンマラソンで世界歴代3位の2時間0分28秒をマークしたJ.キプリモ(ウガンダ)がエントリーした。 広告の […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧