HOME 選手名鑑

山﨑 有紀
YAMASAKI YUKI

SNS:

スズキ
1995年6月6日
桜馬場中(長崎)→長崎南高(長崎)→九州共立大
七種競技:5975点(21年=日本記録)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
アジア大会(18ジャカルタ)

【年次別ベスト】
七種競技
12年(高2) 4196点
13年(高3) 4551点
14年(大1) 4627点
15年(大2) 5173点
16年(大3) 5751点
17年(大4) 5585点
18年     5873点
19年     5804点
20年     5799点
21年     5975点=日本記録
22年     5807点

【国際主要大会】
・アジア大会
18年 七種競技3位(5873点)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 七種競技5位(5444点)
17年 七種競技2位(5535点)
18年 七種競技1位(5836点)
19年 七種競技1位(5696点)
20年 七種競技1位(5799点)
21年 七種競技1位(5909点)
22年 七種競技2位(5696点)
・日本インカレ
15年 七種競技6位(5173点)
16年 七種競技2位(5536点)
17年 七種競技1位(5550点)
・全中
10年 四種競技4位(2723点)
『月刊陸上競技』掲載号
2016年7月号 地区インカレで学生新
2018年8月号 日本選手権混成V &アジア大会クローズアップ



RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top